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大変・・・。
こんにちは。
いつも楽しく読ませていただいております、が・・・。
ホントに大変そう。>外人さんがパソコンにすぐ張り付くのでこちらが使えない事が多いのです。
>外人は二度と受けません。
>すっかり外人嫌いになりました。ええ。彼らはある意味、まったく別の生物ですからね。
お察しします・・・。ももちゃん無事出産できるといいですね!!
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おもしろくない世をおもしろく。
堆肥を運んでます。
今日明日で7台運ぶ予定です。
昨日は疲れとパソコンのことでちょっと切れてしまいました。
まあ。受け入れ側も人間ですから、毎回こういう風に葛藤してるわけです。
ただ皆さんにはなるだけ気持ちよく滞在してもらいたいので、きちんと対応してます。
昔は居候に切れて、どなったりしてましたが。
ナカナカそうもいかず、最近は忍耐してます。
健康には悪いかもしれないけど、どなれば物事が解決するわけではありませんから。おもしろくない世をおもしろく。です。
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やぎの引越し
朝から屋根の最後の仕上げをして、足場を解体、道具と木の片付けをして、ヤギの餌を移動して、それから引越しです。
みんな何が起こっているのかわからないので大騒ぎでした。
嫌がる山羊達をつかまえ、強引に新しい小屋に引越ししました。
かわいそうにモモチャンなんかは震えてました。
しかし、新しい小屋でモモちゃんの出産が出来る事になり、一安心です。
以上が昨日です。
外人さんがパソコンにすぐ張り付くのでこちらが使えない事が多いのです。
外人は二度と受けません。
すっかり外人嫌いになりました。今日は畑初めですが、疲れきった状態でのスタートは非常にきびしい。
もうこんなのはやりたくありません。
今後はもっとゆっくりやりたい。
でないと死んじゃいます。 -
ヤギ小屋完成しました。
やりました。ついにヤギ小屋が完成しました。
苦節5ヶ月ようやく出来上がりました。
うれしい。
しかし、疲れたー。
小屋全体はまだですが、明日やぎの引越しです。
現在4頭で、明日にもももちゃんが子供を生みます。
なんとか間に合いました。
明日から畑仕事です。
疲れたと言って休めないのがつらいとこです。
自給自足はこんなものです。
シルカさんが行って、まるが帰ってきたので人数は変わらずですが、日本人が増え、外人さんが減りなので英語ばかりの生活から開放されました。 -
すてきなヤギ小屋
ヤギ小屋作りにまい進してます。
勢いがついているのでこのまま完成までもっていきます。
ナカナカ素敵なヤギ小屋ですよ。
外人さんばかりの生活にもなれてきました。
何とかなるものですね。
ヤギのえさを食べる場所、つまりやぎが首を入れて餌を食べる場所です。
首が入る部分を斜めにしました。ここが真っ直ぐだとすぐに草を外に出して踏んで、自分で踏んだ草は絶対に食べません、そしてエサガ足りないとメーメーなくので時々いやになります。その上野菜くずだと水分が多いので下がグチュグチュになります。
今回はそれが大分改善されるでしょう。 -
てんぷらパーティー。
今日はてんぷらパーティーでした。
人数は少なく、少し寂しい。
それでも楽しい一日でした。
けっけ君ととしに伝わってなかったみたいで、気の毒でした。 -
追い詰められる。
ヤギ小屋が終わらないので、畑を始めれません。
みんな頑張ってるんですが、素敵なヤギ小屋が出来上がっていってはいるのですが、。
げたは少し壊れてきてます。これは前からと言えばそうなのですが。
いのししが今の状態では、大池の畑を始めてもどうなるかわかりません。
家のほうも鹿が10匹以上集団でやってきます。
毎日家のほうまで近づいて来ます。それだけ彼らも追い詰められているのでしょう。
今年中に家の周りは柵を作らないと生活できなくなりそうです。
すでに母屋の方は半分柵を囲ってます。 -
種まき
粟,小きび、たかきび、の種を苗床に播きました。
まだ品種が確定してないので、色々な種を播いてます。
タネは食用に周りのぬかとか殻を取ったものしか売ってないので、それを播きます。
意外と芽が出ますよ。
同じあわでももちとうるち「普通のヤツ」があります。
早生と晩生があり、寒くても収量があるかどうか等、また味も問題になります。
こういう風に餞別していいって、ここに種がなれるのにまた5年はかかります。
このように、ひとつの品種の確定まで時間と手間がかかってます。
一つ一つのタネに歴史があります。
それだから余計大事なのです。
ふりだしでは自給用はほとんど自家採取の種を使ってます。 -
わが宿は
わが宿は 柱もたてず ふきもせず
雨にもぬれず 風にもあたらずなかなかこうはいきません。
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ヤギの子供が生まれました。
ヤギの子供が二匹生まれました。
しかし一匹は踏まれて死んでしまいました。
名前が悪かったみたいです。すぐに人の背中に乗るのでのりちゃんと名づけましたが、名前の通り生まれたての子やぎに乗ったみたいです。
昨年の子供が二匹とモモちゃんがいるのでヤギ小屋は満杯です。
やむなく子供同士二匹を同じところに入れてたのですが、やはりだめでした。
親でも踏む事があるのですが、関係ないものはもっとでしょう。
そのために新しい小屋を突貫工事で作っていたのですが、間に合いませんでした。
ヤギは普通は手をかけなくても自分で生みます。一度途中でヒッカカッテ、やむなく手を出した時はあります。
生まれたての子やぎはすぐに立って乳を飲みます。乳を飲んだら元気になり安心ですが、時々乳が飲めない子がいます、多分踏まれたためだと思われます。
今回子主を産んだひねちゃん「生まれてすぐに踏まれて首が曲がってました、ダメかと思いましたが毎日乳首のところまで口を持っていき乳を絞り込んでやってました。何とか生き延びたのでこの名前になりました」は何とか助かったのですが、子やぎの事故は結構多いです。ヤギ小屋を突貫工事中です。今日は周りの囲いを製作しました。明日には出来上がるでしょう。屋根もルーフィングまでいきました。もう少しです。
連休が終われば畑を始めなければならないのでどうなるかはわかりません。
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