• 2007年5月27日

    (無題)

    大変な田植えですね。でもなんだか笑っチャ居ました。(ごめんなさい)私には田植えの道具がどんなものか想像がつきません。昔岐阜の方では水を落として
    木の道具で五本ぐらいすじをつけて、その上に植えていった覚えがありますが。その他の方法は見たことがありません。何でも経験ですね。うちも今日古代米の場所を残して終わりました。後は腰の痛くなる田の草とりが待っています。げたさんもがんばってください。

  • 2007年5月26日

    陽だまりマーケットの準備

    朝から陽だまりマーケット用の野草茶のブレンドをして袋づめ、豆の袋詰、机とイスの準備と言ってもイスは丸太を切って皮を剥き、机は松の大木を製材したものをシアゲしたりです、
    今回は簡単にケーキとお茶だけにしてゆっくりと陽だまりマーケットを楽しむ事にしました。
    3時で準備が終わったので田植えに行きました。今日は2回目なのでかなり早くなりましたが、真っ直ぐ出来ません、格子状でサイズは同じなので普通に移動し
    ていけば真っ直ぐになるはずですが、どうしても一人浮かす人がいて、一度注意しましたがやはりダメでその人がいる方角が曲がっていきます、こういうことは
    性格なので難しい。来年は違うやり方にします。
    何しろ来年以降もほとんど未経験者で田植えをしなければならなので、ふりだし塾向きの田植えの方法を考えます。
    半分終わったので、あと一日で終了するでしょう。

  • 2007年5月25日

    田んぼ始末記。

    ナマステさん大変興味の湧く農法の紹介ありがとうございます。
    シアノバクテリアの話は聞いた事があります。
    今は陽だまりマーケットの準備で忙しいのでその後にのぞいてみます。

    さて田んぼはと言うと、大変でした。
    先ず。到着して、田植え道具と苗を下ろし、先ず苗を箱から出し本当に小さいと実感する。
    これは何とかして自分で苗を作らなくてはなりません。
    田植え機用の苗なので一番下にシートがひいてあります。
    そのpシートをはがし、苗を良く見ると下のほうが白い、最初はスポンジかなと思い一本づつ抜いてみましたが、すぐに苗は分解して5本づつ取れることに気づく。
    次に田植え道具、先ず田んぼに置く。
    長方形なのでうまくいく場所を探す。
    さて始めるのですが、イキナリ田んぼ側に入りました、そこで植えてみたのですが、水深が深く植えた苗がしずんだままです。
    しばらくやってもどこに植えたか分からず、ここで水を落とす事に気が付く、水はすぐに落ちないのでそのまま続行、植えた後は水がにごるのでどこに植えたか確認が取れないので記憶が頼り。
    まだ苗を植えてない側に人がいるので足跡がつくそこだけ深くなる、反対側に移動、コレで苗を植えた後にその間を歩けばいい。
    その前に問題がひとつ起こってました田植えの道具が木なので浮いてしまいます。
    手で抑えてると仕事が出来ない、苗の塊を置いて少し沈めても5人が付いてるのですぐに動く。
    これも次回は鉄を重りにします。
    どのようにどのぐらい深く植えればいいのかも分からず、そのまま植えていくのですがそれぞれが適当に植えていきます。
    こんな調子で植えていっていたのですが、最初にエバンが手がしびれて動かないと言うので一列だけ植えさせていたのですがだんだんこちらの足元もやばくなる。倒れそうになる人がつぎつぎで、何とか端まで来た所で中止にしました。
    寒くて大変でした。
    田植えは雨でも出来ると思っていましたが、不可能です。

  • 2007年5月25日

    (無題)

    はじめまして。
    以前からとても気になっていました。
    今農業は、企業化してきました、しかしこのことは
    もう15年もっと前から、そうなるんじゃないかと、感じてはいましたが。
    農家の人達がもっと緑を作ることに喜びを感じてくれないと
    変化してしまうと・・・
    ところで
    田んぼの水を落とさない農法って知っていますか?
    畑は連作障害があるのに田んぼは毎年同じものを
    同じところに植えても連作障害が起こらないのは、
    多分ラン藻の仲間の「シアノバクテリア」が繁殖しているのです。
    そのシアノバクテリアは、有機物を分解するほうに働くのでなく
    「環」状態に持っていく微生物なのです、通常微生物が未分解の有機物を分解する時
    炭酸ガスを出します。したがってそのシアノバクテリアは環状態にする時
    酸素を出すのですから根グサレしない・・・。シアノバクテリアが土の中で酸素を出している。これこそ地球で生物が生まれた始まりなのです。

    大鹿ふりだし塾の方の畑、田んぼはきっとそのシアノバクテリアが一杯居るんでしょうね。

    一度下記のHP見てください、何か参考になれば・・・。

  • 2007年5月24日

    試験中

    です。

  • 2007年5月24日

    種まきが始まりました。

    ようやくニンジンの種まきが始まりました。
    堆肥もほとんど広げました。
    3時までに畑においてある堆肥は全部広げ、ジャガイモの種芋を蒔き、3時のおやつの時もう一台の堆肥が運ばれてきました、エバンのショックな顔を皆さんにお見せしたかったです。
    夜はうどです。
    明日の田植えは結局小豆島方式にしました。
    なんかげたの田植えのイメージは格子状の長いもので、みんなが一列になって田植えしているものです、大鹿方式ですとみんなばらばらの田植えになるのは何かさびしいです。
    午前中一杯かけ道具を作りました。

  • 2007年5月23日

    大池の桜が満開です。

    昨日今日とようやく暖かくなりました。
    大池も桜が満開ですが、一本以外は花がほとんど付いてません。
    小屋の横の道際に桜の木があるのですが、去年はきれいに咲いたのに今年は全然咲いてません。半分くらいの枝が枯れてます。
    暖かくなってもまだ山の雪はたくさん残っているし、カッコウもないtません。
    まだ霜の可能性が残ってるので夏野菜の定植は控えてます。
    6月になるとさすがに定植していかないと仕事が進まないのでやっていきますが、不安です。
    4年ぶりに遅霜の無い年になってくれるといいのですが。

    大池の畑ではようやくマルチ張りが始まりました。
    とりあえず、緊急のニンジン用のマルチを張りました。
    堆肥も残り2山「車一台が一山です。約30山あったので早く進んだ方です。
    今年の人たちは強力で、早い。
    後2台ほど運ぶ予定なので、後4山です。

    田植えを金曜日にする予定です。
    天気予報では雨なので休む事が出来ないのでやります。
    しかし、まだ田植えの道具が出来てない。今日大鹿のやり方を聞いてきたのですが、弓形の板を5枚ぐらい30センチ置きに配置したものを押していくそうです。
    それで田んぼに筋をつけていきそれに従って植えていくみたいです。
    私の田舎ではハシゴのような格子状の物に従って植えていき、それをパタンと動かして次の場所でまた植えるのです、どちらのやり方でやるかまだ決めかねてます。
    一箇所5本植えの30センチかける15センチで植えていきます。
    本を読むとそしょくだの一本うえとか書いてますが、こんな寒い所では無理でしょう。
    とりあえず、あまり分ケツはしないもとして対応します。
    田植え機を貸してくれると言うので思わず借りようかと思いましたが、みんな田植えをした事が無い人たちなので手で植えたがってます。
    終わってから現実に気づくでしょう。
    腰にくるので次の日が心配です。
    私は一日中腰をかがめて、足場の悪い田んぼでの作業がどうなるかは想像できます。
    まあ、塾長としては付き合わないわけには行かないし。最初ぐらいは手で植えたい気もします。

  • 2007年5月21日

    間違えました。

    古い家作りの写真です。フロの場所です。

  • 2007年5月21日

    ためし

    です。

  • 2007年5月21日

    ありがとうございます。

    サガリさん、美の里チャンのおかあさん、ありがとうございます。
    本当に手探り状態ですので、ありがたいです。
    今日も、仕事で外に出たので、色んな田んぼを見てきました。
    田植え直後は全体的に水の量は少ないような印象でした。
    何本植えかも分かってません。
    田植えの道具、30センチごとに植えていくための道具もまだ作ってません。
    どのようにどのぐらいの深さ植えるのかも分かってません。
    いつも直前に友人に聞くのですが、やってみるとまたわからない事が出てきたりです。
    苗もすでに来ているのですが、肝心の畑の方も追い込みなので、先に畑をやり、雨の日は畑が出来ないので田植えをする予定です。

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