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畑も田んぼも草だらけ
草抜きが間に合いません。
1週間ぐらいでとんでもなく大きくなります。
少し見ないでいるとすぐに草だらけです。
現在お手伝いはきんちゃんの居る仏国寺から来たまきちゃんだけです。
彼女は良くやってくれてますが、最低でも3人ぐらい手伝いが居ないとやっていけない規模なのでとても間に合いません。
8月になると11日からは松たち一行が5人ぐらい来ます。
お盆には娘二人と、さとき、孫のもんちゃん、たけるも帰ってきます。
もしかしたら真二郎とゆうこちゃんにべたい星人も来るといゆううわさもあります。
その他に中旬から23歳の女の子が来る予定で、和ちゃんの友達のカップルの人たちの問い合わせもありもしかしたら彼らも来るかも。
なんだかんだでにぎやかになりそうです。
お盆の後は出荷を少しずらして「旅人の祭り」に出かける予定です。
ヤギも連れて行く予定です。 -
あずきの子供もらって下さい。
どちらもオスです。
おとうさんも山を駆けて動物を追っているかしこい犬です。
両方とも頭がいいので子供も期待できます。
もらっていただける方を探しています。
先着順です。
子供は今3週間なので一ヶ月をすぎると引渡しが可能だと思います。 -
蜂のこどもさんへ
どうぞいらしてください。
来る時は事前にメールしてください。 -
一度伺いたい
一度うかがいたいですが大鹿には時々いきますが
宜しければ返信ください。
大鹿には知人もいます。
自分のですペイジつくりかけですが
http://nihonmitubati.info所属の会のは
信州日本みつばちの会公式ホウムページ -
いのしし
大池の畑に毎日いのししが入り、ニンジンはすでに出荷予定の四分の一が食われてしまいました。
そのほかにもあっちこっちほじくりかえされてどうしようもありあせん。
いのししを殺すまで彼はやめません。
ジャガイモも掘られ始め、風前の灯です。
こたえてます。
もう山奥では農業は出来なくなるのではと思ってます。
多分来年は今までの形での農業はやりません。
もう無理です。
今まで頑張ってきましたが、自然がこれ以上に悪くなるのは確実です。
家の近くに高い柵を作り、電柵をして。中で犬を飼う以外のぐらいしないとこれからは農業は続けられそうにありません。
悲しい事ですがコレが現実です。
ネガティブなるなと言われても無理です。
現実が重過ぎます。
何回も言いますが、これはこれから街にすむ人たちにも影響していきます。それもそうとおくない将来に。
何度言ってもまともにとってもらえません。
この掲示板も書く気はなくなりつつあります。
しょせんこのホームページをみて来る人はでてきません。
わたしは人に楽しんでもらうためにコレを書いてるわけではありません。
仕事で疲れた後に書いてます。
疲れました。 -
ドロオイムシ
たんぼにドロオイムシが大量発生です。
3-4日前に一日かけて払い落としましたが、今日すでに元に戻ってます。
又這い上がってくるのか、よそから来るのかわかりません。
今日は一匹づつつぶしていきましたが。時間がかかります。
明日は木酢を散布するつもりです。草も大きくなって除草機では取れそうに有りません。
手で取るしかなさそうですが時間がありません。
プロの野菜農家なので、野菜の方の手は抜けません。
結局無残な田んぼになる可能性が大です。
10日にブラジル人男性、11日にはきんちゃんの友達の日本人女性が来るので、後は人海戦術のみです。
田んぼは思ったより大変です。 -
あずきに子が生まれました。
あずきが一日姿を見せず、今朝出てきたら、お腹がぺっちゃんこ。
子供がうまれたみたいです。
縁の下なので1週間はほっておくつもりです。
あずきの子供がほしい人は連絡ください。
現在予約は1名です。 -
しばらくお休みします。
いよいよ追い詰められてきました。
ジュリーさんが行く事が決まり、来る予定は7月半ばにひとり、途中誰も居なくなる可能性があります。
ふりだし塾始まって以来の危機です。
掲示板を書く時間がありません。
余裕ができるまで休みます。 -
同じやぎでも大違い
たおのよしこさん、久しぶりです。
同じやぎとは思えませんね。
我が家のやぎはももちゃんはお嬢さん育ちなのでひかえめに鳴きますが、ここ2年の子供は気も荒いし、泣き声も派手です。
名前を聞いたら分かると思いますが、一昨年はおけり。昨年はおのりと両方ともはでに動きます。
たぶん父親の方の血筋のせいだと思うのですが、全部角がでますし。
そちらのやぎ事情がうらやましい。
こちらは発情のたびにオスのところまで連れて行きます。
料金は6000円です。子供はナカナカ出荷させてくれないので秋まで、秋までに45きろになってないと次の春まで出荷できません。
我が家の庭は薬草と野の花がたくさん植えてますからつなぐ事はできません。
畑も車で20分かかる所なのでやぎを連れて行くわけにも行きません。
畑の土手もげたが高山植物と山菜をたくさん増やしているので、草を刈るのもほとんど鎌です。
毎年違う人たちに花と山菜を教えてからでないと草刈りも出来ません。
われながら馬鹿だと思いますが、今は高山植物や山菜はほとんど根こそぎ持っていかれます。
せめて我が家の土手ぐらいで保存しないと絶滅してしまいます。振り出しの畑は鹿対策で高い柵が張り巡らされてますからよその人たちは取ることが出来ません。
子やぎは申し訳ありませんけど群馬までは取りにいけません。
今はアメリカ人の女の人が一人だけのお手伝いですので、げたはどうしようもないくらい忙しいのです。その忙しいのに田んぼまで始めてしまって、ちょっとお手上げ状態です。
最近は日本人のウーファーが減ってきて、外国人にはやたら人気があるのですが、一度に一人以上の外国人は二度とごめんです。自分ひとりで仕事をしたほうがいいのです。
外国人は大変度が非常に高いです。いい人も多いのですが何かと大変です。 -
我が家の山羊
ご無沙汰しています。群馬の農園たおのよしこです。
我が家の山羊、リンも6月18日に雄と雌2頭の子山羊を産みました。2頭とも元気いっぱい。
ふりだし塾でよかったら、このうちの1頭の雌を飼いませんか?取りにきてくだされば、差し上げます。
こちらは、秋、山羊が発情すると隣の隣町にいる「山羊や」のおじさんに電話をすれば、1日以内に雄山羊を連れてきてかけ合わせてくれます。料金は出来た子と交換で、1頭渡せば大丈夫なのです。
我が家の山羊はめったに啼きません。発情のときと外に繋いでいるときにひどく雨が降ってくるときと、夕方になっても外に繋いでいるのを忘れられて、小屋に
戻れないとき啼きます。でもそれでも気づかれないときは、繋がれたまま朝を迎えます。けなげ。うちではひどい雨のとき以外は畑の周りに繋いで草を食べさせ
ています。だから山羊のために草刈をしたことはありません。でも時々綱が外れて、食べて欲しくないものを食べていることがありますがね・・。山羊乳も独特
の匂いもなく、とても飲みやすいものです。
ちょっと遠いのが難点ですが、子山羊よかったらどうぞ。ちなみにこの子山羊たちもリンが畑に繋がれている間に、クローバーの上で生まれたので、「みつば」(雄)と「よつば」(雌)の名前がついています。
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