• 2007年6月26日

    7月2日スウェット用の木の切り出し。

    スウェットをやるのには木が要ります。
    当然誰かが持ってきているわけです。
    残りの木が少なくなっているので、高森町まで取りに行きます。
    7月2日9時にカシオ地区館の前に集合です。
    軽トラを持ってる方は是非参加ください。
    大鹿の人間だけではスウェットの維持は大変です。
    是非村外からも参加ください。

  • 2007年6月26日

    スウェットが終わって。

    午前中はみんなで家の畑の草取り。
    いつの間にと言うぐらい伸びてました。
    まさとほし子が来ました。
    午後になって一斉にみんな行き。二人になりました。
    いよいよ二人で畑と田んぼをやっていかなければなりません。
    いまのところ7月半ばまで人は来そうにありません。
    午後は長ネギの定植。
    今回のスウェットでは2回までしか入っておれませんでした。
    前々回につづいて2回連続でのリタイヤでです、もう無理なのかもしれません。
    忙しい時期なので人もいないし、無理して次の日に仕事が出来なくなるわけにはいかないのでよけいです。
    今回はカズが浜岡原発の事で気合が入っていたので余計熱かった。
    次回もカズガ燃えそうです。
    浜岡原発をとりあえず東海地震が起きるまで止めておきましょうの裁判にげたも参加してます。
    カズはもっと熱心に取り組んでいるので、気合が入るのも無理も無いでしょう。
    浜岡原発は東海地震がくればマジにやばいのですよ。
    浜岡に問題が起きれば大変な事だのに世間の人はどうしてもっと問題にしないのでしょうか。
    原発の管理がこれだけいいかげんで彼らはいつもうそばっかり言ってるのに、まだ安全だと信じているのでしょうか。
    わたしにはわかりません。
    せめて東海地震までは浜岡原発を止めましょう。
    10月27日に判決が出ます。

  • 2007年6月24日

    ヒエとイネの見分け方

    ヒエの見分け方、実際に田んぼで知っている人に聞くのが一番ですが、
    とりあえず、ここに(モノクロだけど)写真入りで説明してありましたよ。
    http://www.stks.city.sendai.jp/sgks/WebPages/wakabayashiku/20/20-05.htm
    (明日会えると思うけど、一応投稿しておきます)

  • 2007年6月24日

    手押し除草機

    雨ですが午前中は草取りとトウモロコシの定植と中耕。
    午後は田んぼの草抜き。
    手押しの除草機を始めて使ったのですが、ナカナカ疲れる。
    人が通った後は3倍ぐらい大変なのですが、なにぶん人が多くて、そんな事も行っておれません。
    この除草機の使い方もいまいちよくわからないのですが、昔の記憶で前後に動かしていたのでそのようにやってます。
    やはり田んぼの草取りは大変。
    畑の場合はひざをつけるのですが、田んぼではひたすらかがんでの作業なので腰に来ます。
    まだどの草が問題なのか良く分からないので、とりあえず水面から上に出ている草を中心にとってます。
    草をとっていると、田植えの状況うが良く分かります。こまかく見ると間隔は横はいいのだけど立ては結構めちゃめちゃです、苗の量も多いところと少ない所、植え忘れているところ、何でこんな所へと言う所にまで有ったりします。
    稗を抜かなければならないのですが、イネとの違いが良く分からないので感覚とまとまって植えてるかどうかで決めてるのですが、間隔が当てにならないので時々分からなくなります。
    もしかしてヘンな間隔の奴はみんな稗だったりして。
    早く稗とイネの見分け方を覚えなければならないのですが、今のところは上から見た状態では全然分かりません.葉っぱしか出てないので余計分かりません。
    どなたか一発で稗を見分ける方法を知っていますか。

  • 2007年6月23日

    バウル。

    今日は午前中げたはヤギ小屋の整備、毒草抜き。
    他の人は大池で中耕と、麦と玉ねぎとにんにくの草取り。
    午後はげたは草刈り。
    他の人たちはインドのバウルのライブに出かけてまだ帰ってきません。
    果物の木の下が草ぼうぼうで草刈りです。
    思わずハスカップがとりごろになってるのを発見。ジャムにします。コレも今年初めて。
    果物類はまあまあ食べれるのに最低5年はかかります。
    その間年に2回は草刈りをしなければなりません。
    ベリー類は背が低いので年に4-5回草を抜きます。
    てつが歩いて到着して、他のものは帰ってこないので、今日はここまで。

  • 2007年6月22日

    みつひろ「みっちゃん」が来ました。

    雨の中の作業でした。
    ニンジンとたまねぎの草取り。
    昼休みで寝ていると、下でテンションの高い声、降りようとすると突然みっちゃんが出現。今は和歌山の方でウーフ中だそうで、彼女をつれてきました。
    げたは意外とみなさんのことを覚えています。
    光弘が来たので、また福岡のきょうこちゃんを思い出し、彼女の酵母で焼いたパンを思い出し。
    九州と言えば他の九州から来た子達を思い出しと、まゆこを思い出すと又その年に来た人たちをと、次々にみんなのことを思い出してました。
    光弘も大分落ち着いた様子で、次に来る時はどこかで農業を始めたと報告に来ますと言って、またたくまに行ってしまいました。
    みんなに近況を聞いて嬉しそうでした。

  • 2007年6月21日

    田んぼの草取り

    大池の畑はようやくすべて終わりました。
    後は草取り、中耕、時々種まき、苗の定植の仕事になります。
    少し余裕がでて、雨が降れば休む事も出来るようになってきます。
    と思っていたら、田んぼがありました。
    家の田んぼは遠いのですがみずもちがすごくいいので、水は週に一回で十分です。
    久しぶりに行ってみたら、草が大変です。
    いよいよ草の伸びが速い時期がやってきたのです。
    手押しの除草機を使いながら、5人で草取り。
    おたまじゃくしを初め、巻貝のようなもの、わけのわからないものもたくさんいます。
    裸足で田んぼに入るのが好きです。
    7畝というのはちょうどいい広さだと思う。
    24日の日曜ぐらいに、人数がいるときに一気に草取りをするつもりです。
    その後深水管理でいき、穂肥を入れるタイミングが難しそうです。

    遊びにきているニラブが不耕起栽培の事を良く知っていて。
    ほんの事をたずねていると、何と昔のひろみの野口体操をやっていた頃の友達で、風子というんですが、彼女がやはり簡単な、初心者でも良く分かる本を出しているのが分かりました。
    さっそく買ってくるつもりです。
    私たちの田植えの方法が、ナカナカ話題をよんでるみたいです。
    田植えをやってるとき近所のおじさんが写真をとってくれたのですが、みんな一線にならんで田植えをする姿は珍しいみたいです。今時手植え自体が珍しいのですが。
    来年もこのやり方でやるつもりだけど、不耕起の田植えがどんなものかわからないのでどうなるか。

  • 2007年6月20日

    たくちゃん。

    明治の文人の話を読んでます。
    石川のたくちゃんの話がおもしろい。
    働けど働けどわが暮らし楽にならざる、じっと手を見る。
    よく言っては、ひろみに馬鹿にされてますが、なんでこの歌がすきなのかは良く分かりました。
    たくちゃんは仕事はさぼる、お金が手に入ればすぐにつかってしまう、やたら借金うをする、金が無いのに人におごる、病気にあこがれ、最後はほんとに病気で死んでしまう。
    本当にどうしようもない人です。
    アノ歌は何なんでしょうと言う生活ですが、本人は働いてるつもりだったのでしょう。
    親近感を感じます。
    結局真面目に働く人には親近感を感じません。

  • 2007年6月20日

    これで安心。

    豆の支柱もほぼ終わり。
    中耕も後一枚だけ。
    大変な作業はほぼおわり。
    後は草抜きと、たまに種を蒔いたり、苗の定植の作業うになります。
    手伝いが居ないと言いながら今日は4人います。
    二ラブがスウェットに来て、25日までは又人が増えそうです。

  • 2007年6月18日

    スウェット。

    今回は25日の予定です。
    何人になるかいまの所未定です。
    てつが来るかものうわさあり。
    としも自転車で来るかも。
    たけるの友達も一人来るかも。

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