• 2007年12月1日

    12月いっぱい

    どーも こちです
    12がついっぱいで ストレス社会からおさらばです
    こちらの予定は、1月に新婚旅行で直島にいき、小豆島やら香川のうどんやらを堪能してきます。 畑おつかれさまです。近いうちに手伝いにいくのでよろしくお願いします。

    うんぺい
    げたさん ひろみさん ひだまりあえてうれしかったです
    いきたいです 大鹿に

  • 2007年11月30日

    肥えかつぎ。

    今日は家の畑の後始末。
    家の畑は自給専用の畑です。
    大池と違って草ぼうぼう、不耕起栽培、ほとんど手を入れませんが、何とか収穫はあります。
    懸案の肥え担ぎをしました。
    現在では天然記念物的な仕事です。
    毎回結構盛り上がります。
    げたは5回でダウン、
    一回に焼く30リッターを運びます。
    便所の容量は1000リッターなので、今回は満タンに入ってましたから33回は行かなければなりません。
    マルは10回以上行きましたし,マキちゃんも頑張ってました。
    それでも半分がいいとこです。
    明日から二人とも帰省しますから。次回は12月中旬なんて言って、多分このまま2ヶ月ぐらいはほっておきになりそうです。
    なにしろまだ田んぼに堆肥を入れなければなりません。
    12月中旬まで畑関係の仕事はつづきそうです。

  • 2007年11月29日

    大池の畑終わる。

    ようやく終わりました。
    我々3人は疲労痕バイで本日はダウンです。
    ひろみちゃんだけは元気でりんごをコンテナ10っパイも買ってきました。
    長野県ではリンゴはコンテナで買います。
    コンテナ一杯500円から1500円まで。
    500円のコンテナの物でも、少し傷がついてたりしてますが味は最高。
    傷リンゴは早速ジャムにしていきます。

    昨日堆肥運びをしたのですが、間違って後ろのドアを閉め忘れ、村中に堆肥を撒いて走ってしまいました。
    車が通るなか、泣きながら掃除をしました。
    最近「飛び」が激しく。まもなく社会生活が出来なくなるのではないかとの不安があります。
    山奥で完全自給自足で閉じこもるか、完全看護の生活でないと駄目になるのではないかと想ってます。
    やはり幽体離脱と社会生活の併用に無理があるのか、ただの初期の痴呆症か、それとも地球がフォトンベルトに入っていっているせいか、それともーーーーーです。

  • 2007年11月27日

    きんちゃん来る。

    2年ぶりにきんちゃんが来ましたが、いそがしくて夜に来て次の日の朝には出かけるというスケジュールでした。
    小豆をいっぱいおみやげに帰っていきました。
    坊さん修行も大変みたいです。
    大池の畑はあと2日ぐらいかかりそうです。

  • 2007年11月26日

    また断線。

    昨日修理したばかりのソーラーシステムですが、又断線したみたいです。
    どうも変な力がかかっているみたいで、普通にテープで巻いてもだめみたいです。
    後はケーブルを剥いて再度接続するしかないみたいです。
    その場合が難しいのです。
    なにしろ生きた電気なので素人にはその接続がどのようにコントローラーとかインバーターに影響するか解らないのです。
    今までは電源を全部切ってから工事をしてたのですが、というより接続自体を外していた訳です。
    この方面は苦手部門ですのでこまります。
    風呂の煙突を掃除しました、そしてよく見ると風呂釜の上部にねじで開けられる部分を発見しました。
    煙突に続く部分ですが、なんとそこが煤でいっぱいになってました。
    これではいくら煙突を掃除しても煙は通らない訳です。
    げたは自慢ではないのですが、アナログの製品は説明書をほとんど読みません。読んでもすぐに忘れるのですが、
    ともかくその部分も掃除をしたので、ついでに煙突の先端を途中で省略してたのを、全部接続しました。
    煙突は縦と横の割合で煙の引き込みが決まります。
    基本的には横の部分より縦の方が長くないと駄目です。
    煙突は一番いいのは縦に一直線です。煤も溜まらないし、煙の引き込みもいいので薪の燃焼効率もいいです。
    ところが煙突を直にするためには屋根の途中から煙突を出さないと駄目です。
    煙突の周りの仕舞をきちんとしないと雨が漏りやすくなります。
    それで普通煙突は家の横から出すのですがこの場合に場所によっては横が長くなってしまいます。
    寒い所は煙が急速に冷やされ木酢が垂れてきたりもするので気おつけなければ駄目です。
    この木酢が室内に逆流して来る場合もあります。
    この場合は横の部分を外側の方が少し下に傾斜するようにすると逆流はしないのですが、今度は間借りの部分に溜まってしまいます。
    そのままにしていると木酢が固まってジョイント部分が分解できなくなります。
    また木酢が固まると掃除が出来なくなります。固くこびりつくのでなかなかとれません。
    その対策として間借りの部分に小さな穴をあけて木酢を下に流すようにすればいいのですが、またそこに別の屋根があったりして、その屋根に木酢が垂れるととたんに穴があいてしまいます。
    これは昔の八角堂で起きていたことですが、最終的にトタンが腐食してしまいました。
    その部分は塩ビのトタンで修理しました。
    このように煙突1っぽんでもいろいろあるのです。
    うまくやっている人は苦労してないでしょうが。

    風呂場の煙突はもう一つ問題があります、普通は煙突は家の横つまり屋根が落ちて来る部分ではないほうです。
    風呂場は設計ミスから煙突が屋根の落ちている部分にでてます。これは暖かい所ではそれほど問題がないのかもしれませんが、雪のたくさんふる所では大問題なのです。
    つまり雪が落ちてくる時に煙突を壊してしまうのです。
    そのため雪が降るたびに煙突の上部の雪は丁寧に掻かなければ行けないのですが、一冬に一回ぐらいは忘れてしまいます。
    すると、たちまち煙突はこわれます。
    面倒なので冬は縦の部分ははずして横の部分だけにしたりもしますが、この場合も先端は屋根よりのばしてないと駄目です。結局雪が降ると先端が壊れるので同じなのですが。
    ただここで煙突の先を屋根の内側にしては駄目です。昔の家でそのために火がついたことがあります。
    たかが煙突と馬鹿にしては駄目です。意外とそれで火事になるケースもありますから。
    風呂場の煙突を出してる部分が燃えたのは風呂場を作った次の年2年前です。
    この部分はかならずメガネ石という石膏で出来た物にしましょう。

  • 2007年11月25日

    ソーラーシステムの断線

    毎日の発電量が少なく多分1本が断線してるのではと思われるソーラーシステムをチェックして直しました。
    1時間で12A/Hしか発電してませんでした、正常なら約18A/H発電しなければなりません。
    ようやく断線の場所を発見して修理しました。
    自分で組み立てたシステムなのでどうしても、不備が出ます。ここが素人とプロの違いなのでしょう。
    最も最近ではプロも当てになりませんけど。
    屋根に上がったついでに煙突の修理、コーキングがはがれて、少し雨水が洩ってました。
    コーキングが余ったので大池の小屋のすきま風を塞ぐのに使いました。
    大池の小屋はすきま風を新聞紙をつめているのですがまだまだすきま風が多いのです。
    本格的にやるのにはコーキングが10本はいるので今日は2本とあまりで大きなすきま風を塞ぎました。
    最初のころの壁がまだ出来てなかった時に比べると暖かいのでそのままにしてましたが、毎日夜の気温がマイナス10度近くになっているぐらい寒いので、ちょっとのすきま風でも寒いのです。
    大池での畑の後始末も後3日ぐらいで終わりそうです。

  • 2007年11月23日

    メンテナンスが目白押し。

    畑が待ったナシでやっているうちに、いろんなメンテナンスが溜まって来てます。
    一番は太陽電池のバッテリーの水のメンテナンスを忘れて、ほとんどバッテリー水が無い所や半分だったりの所があり、何とかバッテリー水は入れたのですが、その後のバッテリーの調子が良くなりません。
    バッテリー水のチェックは基本なのですが、つい忘れてました。
    後はパネルの発電量が少ないので、一番考えられるのは断線です、晴れの日の発電量をチェックするとどうも1本切れてるみたいなのですが、まず断線の場所を発見しなければなりません、接続自体は簡単なのですが。
    便所が満杯。肥え汲みをしなければなりません。これも結構大変な仕事なのです、が限界なので明日やります。
    道路の整備。途中に変な根っこが出てたいやに悪いので切らなければ。
    兎小屋が狭くて、この間子供を産んだのですが、狭いので育てる意志がなく、4匹とも死んでしまいました。早く新しい小屋を作らないと。
    猟期になって猟犬が来る可能性があるのでヤギ小屋をきちんと整備しないと。
    風呂の煙突が詰まってる。風呂用の牧が無くなってきた。
    その他にもたくさん控えてます。
    今年いっぱいは暇無しです。

  • 2007年11月22日

    果物に追肥。

    来年の果物のために追肥。
    ふりだしの果物は今まではほとんど無肥料でやってきましたが、試験的に一部に肥料を入れたら、実がしっかりなりました。
    来年のために今年は目一杯肥料を入れます。使う肥料はEMボカシ肥です。
    ふりだしにある果物は、ブルーベリー18本、アメリカンチェリー1本、サクランボ3本、モモ3本、梨4本「山梨3本、西洋梨1本、日本梨1本」、リンゴ3
    本、スモモ1本、プルーン1本、プラム1本、梅4本、柿5本,ハスカップ4本、コケモモ4本、ブラックベリー2本、カシス2本、ユスラウメ1本、グミ3種
    4本、桑2本、名前の分からないベリー3種3本、キウイフルーツ2本,サルナシ1本、栽培栗2本とたくさんあります。実がなっているのは約半分、まだ若い
    木が多い。

    今日は大池の畑の3時の気温がマイナス2度で真冬の寒さでした。
    それでも少しづつでも後片付けをしてますが寒い。

  • 2007年11月21日

    現代農業ベストセレクト

    今日は2週間ぶりのお休みで、現代農業のベストセレクトを読みました。
    毎日いろんな本の名前が出てきますが、ゲタは読書家なのです。ひろみと合わせて図書館が出来るぐらいなので。
    前は一冊ヅツ読んでたのですが、最近は何冊も併用して読んでます。
    全体を読まないで拾い読みです。
    昔の農業の記事を読むと、本当に農業は大変な仕事だと思います、
    朝から夜遅くまで働きそれでも収入は低い、
    もちろん一部の成功した農家は別ですが。
    農薬も、特に除草剤は農業の革命であったこと。
    除草剤のおかげで農家にはようやく余裕の時間が取れるようになったこと。
    これは自分で草取りをすれば良く解ります。
    単に単純に無農薬無化学肥料と騒いでも、決して大部分の農業者は振り向かないのです。
    昔の大変な時代にだけは絶対に帰りたくないのです。
    それに除草剤無しでは、今の農業を背負っている高齢の方々は農業を続けることが出来ません。
    簡単に楽になおかつ十分な収入が確保できるようにならなければ無農薬農業には将来はありません。
    ともかく農業の歴史を読んでますます暗くなります。
    はたして農業に未来はあるのでしょうか。

  • 2007年11月21日

    快医学。怪医学?

    毎晩快医学の勉強をしてます。
    ゲタ以外の3人は熱心です。
    ゲタは主に練習台係です。
    操体法もなかなかみなさんうまくなって来てます。
    やはり一人でやるより、人にやってもらう方がいいみたいです。
    やられてるだけですが勉強になります。
    ゲタは人に対するヒーリングは霊気だけでいいと思ってるので、他のヒーリングには熱心ではありません。
    過去にいろんなヒーリングを勉強しましたが、ヒーラーとしては向いていないようなので、これ以上の興味がわかないのと。
    幽体離脱のほうが興味が大きいので、他に気が向かないことも理由の一つです。
    ただ快医学は大変効果のあるやり方ではあると思ってます。
    最近又本を2冊手に入れて読んでますけど、おもしろい。
    起死回生の一発大逆転はこれしか無いと思っています。
    現象界はますますおかしくなっていってます。

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