• 2008年2月18日

    明日から小豆島

    明日から4日間の予定で小豆島へ帰ります。
    4年ぶりです。
    風邪気味なのと寒くて仕事ができないのとで、予定を早めました。

  • 2008年2月17日

    こんにゃくと豆腐作り

    ぎっくり腰になりそうで、なる前に休んでいます。
    それで今日はおやすみ。
    休みにしてよかった、最高気温でマイナス6度、風もありくもりがちで寒い一日でした。
    本当に何時になったら暖かくなるのでしょう。
    このままずうっと寒いのではないかと思うぐらい、毎日寒いです。
    バックもキャタピラが凍り付いて、午前中はうごきません。
    早くて午後一、昨日は動きませんでした。
    ぼちぼち居候小屋を仕上げてます。
    今はベランダ、
    ひろみちゃんが豆腐とコンニャクを作りました。
    豆腐のおからで夜はソイセージ(おからのソーセージ風)。
    豆腐もコンニャクも毎回違う感じに出来上がります。
    今日のコンニャクは普通のやつと、唐辛子入りと、ゆず入りでどれもおいしかった。
    時間はかかります。
    今日一日かかってます。
    コンニャクも石灰を入れる時にしっかりかき混ぜないと駄目で、大変そうでした。
    500グラムの芋でたくさんのコンニャクが出来ます。
    売ってるコンニャクの15-20個分が一度に出来ます。もう少し少ないかもですが、比較が難しい。
    ともかくたくさんで来ます。

  • 2008年2月14日

    死にどう対応するか。

    最近モンロー研究所のヘミシンクを聴いてますが、目的は幽体離脱ではありません。
    最近は幽体離脱自体はあまり興味が有りません。
    ヘミシンクは意識を死の向こうまで持って行くのが本来的な使い方です。
    意識だけを飛ばすというと幽体離脱との違いが良く解らないと思いますが、意識だけを飛ばしてるのでこちらにも意識が残ってる訳です。
    極端に言うとこちらで食事をしながら意識を死後の世界まで持って行くことも出来る訳です。
    そしたらそれはただの幻想ではないかとの疑問がわきますが、これについては先人があちらで出会った死んだ人から情報をもらい、つまり名前とかどこで死んだ
    とか、彼らの生前の情報を聞き、後で確認したりの作業により、ほぼ証明されていますが、人のケースで、自分ではないのでこれについてはまだ疑問が残ります
    が。
    ただモンローさんの3冊の本、モーエンさんの3冊の本、坂本さんの7冊の本から判断して多分間違いないでしょうと言う判断です。
    所詮はこういうことは、自分の体験、知識から判断して、ほぼ間違いないでしょうという段階で、こちらはスタートするしかない訳です。
    つまり当然リスクはあるわけです。
    誰もが持っている死に対する恐怖を、死の前に解決しておかなければなりません。
    死の瞬間になって慌ててもどうしようもないでしょう
    誰もがまだ大丈夫だとオモッっていますが、死はある時突然にやってくるかもしれません。。
    死の向こうを探索できる方法が有るというのなら、試してみる価値は十分有るのではと思います。

  • 2008年2月13日

    最高マイナス5度最低マイナス17度

    本当に寒いです。
    雪は多いし。
    午前中は雪かき。
    午後は材木置き場の整地と一部分整地が終わったので、丸太を集積。
    雪が1メーター以上あるので時々ズボッと入ってしまいます。
    本当に寒い、夕方仕事が終わって帰ってくると、すでにマイナス11度、
    まあもっと寒い所も有るんでしょうが。
    今年の特色として、全然緩まないのです。
    3日前に久しぶりにプラス3度まで上がりましたが、わずか一日。
    こんなに寒さが続くのは多分始めての経験です。
    この調子で、大変に突入なんでしょうね。
    少し鈍い方にもようやくちょっとヤバいのではと思わすこのごろの社会情勢ですが、マジに考えた方がいいですよ。

  • 2008年2月12日

    またまた大雪。

    今日も一日雪かきに追われました。明日もです。
    小屋が壊れかけています,応急処置をしてますが,春まで持つかどうか分かりません。
    雪に埋まったふりだし塾です。
    景色はきれいんですが、
    昨日の写真はゆう子とひろみの染め物です。
    本当はすごくきれいんですが、室内でとったので今一よく取れてません。
    ピンクは茜で,他はたまねぎです。
    写真では灰色になってますが、緑が基調の色です。
    鉄媒染が少し強くなると灰色になってきます。
    媒染は面白くてアルミ媒染に灰を少し入れると、中間の色が出ます。
    それぞれの媒染の量でいろんな色合いが出せそうです。
    まきちゃんが染めた羊毛で帽子を編んでます。
    誰に編んでるのかは言ってくれません。

  • 2008年2月11日

    今日も雪かき。

    今日も雪かきでくれました。
    明日又雪だそうです。
    まいったねー。

  • 2008年2月10日

    大雪。まいった。

    またまた雪が降り、もう除ける場所がなくなってきました。
    軽トラで除雪でいきなり軽トラが動かなくなり,バックで雪をかきながら軽トラ救出に行き,一日かかって軽トラは何とか上がってきましたが,バックはまだ雪をかかなくてはならないので下に置いてきました。
    明日も雪かきです。
    ついに新記録の雪です。
    どうしようもありません。
    バックがあるので何とか雪はかいてますが,仕事はできるかどうか。
    これ以上つもったらどうなるのでしょう。
    今年はまだ来そうなだけに怖いです。
    寒さも全然緩みません。

  • 2008年2月9日

    大雪。

    またまた雪でどんどん積もってます。
    多分ここへ来てからの新記録だと思います。
    なんてのんきなこと行ってる場合じゃないんですが、どうしようもないのも事実です。
    現実は大変でもこちらに出来るのは、それを認めて,それに対応するだけです。
    ここで異常気象とさわいでもしかたないのです。
    ぐっとこらえて現実を直視する、ただ時々暴発しますけど。
    まだまだ人間が出来てませんので、現実に耐えきれなくなって,発作的に終末思想を語ったりします。
    だれもまともに聞いてくれないのを承知ですが,黙っていることに耐えきれなくなってしまいます。
    それほど世界同時経済恐慌と,異常気象による災害と食料不足と,それに加えて有色人種をターゲットにしたウイルス攻撃と、これからのことを思うと,やはり時々耐えきれなくなってしまいます。
    未来は見えないから面白いのであって,見える人には悲しいものです。
    見ないように,日常に溺れ込もうと努力をしても,圧倒的な現実の前に、また立たなくてはならないようになります。
    世紀の大スペクトルを体験できるのはラッキーなのでしょうか。

  • 2008年2月8日

    相変わらず寒い。

    もう1ヶ月ぐらい毎日真冬日です。
    もちろんお日様があたると暖かいのですが,曇るととたんに寒くなります。
    夕方の気温マイナス7どです。
    明日朝もマイナス15度くらいにはなりそうです。
    いえの中の野菜が凍り始めました。
    また明日も雪になりそうです。
    冬眠したいぐらいですが,何とか仕事をしてます。
    製材所の場所の整地にかかってます。
    雪が多く,地面がすぐに凍ってしまいますから時間がかかります。
    地面の雪はあまり溶けません。

    染め物ですが、自然な素材を使った染め物のいい本を知っている方は知らせてください。
    やはりきちんと染めるのは難しいんですね。

  • 2008年2月8日

    303染め

    ひろみちゃんとゆう子が染め物にはまってます。
    二人は売り物を作ると張り切っているのですが、なにしろげたは自分用しか興味がないので細かいことを聞かれてもいい加減に答えてしまいます。
    それでも彼女達には、経験者のげたに聞くしかし方がないのですが,問題です。
    たとえば鉄媒染ですが、色が出ないというので、もう少し濃くしたらといったのですが、どのくらいと言われ,前にやった時の量を言ったのですが、すでに入っている量はげたは知らないので、こんどは量が多すぎて少し黒くなってしまいました。
    げたは出来た色がそれでいいわけで、彼女達は色をイメージしてその色を出そうとしてる訳です。
    これは全然噛み合ないのです。
    げたは出来たら絶対やり直しはしません。
    何が嫌いと言ってやり直しほど嫌いなものはないのです。
    つねに起こったことでいいと思ってしまいますから。
    道を間違っても、間違いがわかってもしばらくそのまま走ってしまうぐらいですから。

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