• 2008年3月5日

    小豆島いきました

    1月の中旬に雲ペイと楽久をつれて行ってまいりました
    もちろん すーぱー大倉にも。

    瀬戸内はあったかくて、海あり、山あり、オリーブありと
    寒さが苦手なゲタさんが長野にうつり住んでいる事が、とても不思議でした。
    買いましたよ。コロナとんかつソース あとつくだ煮 おいしいですね

    今は、また自転車屋さんでバイト生活です
    近いうちに顔出したいですね まだ 寒い日が続きますが
    お体に気をつけて

  • 2008年3月5日

    寒さと哲学。

    本日の夕方の気温マイナス7度、昨夜に続き真冬の寒さです。
    腰の調子も悪いのであまり仕事ができません。
    仕事をしないと本を読んだり考えたりします。
    寒い所の人は哲学的になるのでしょうか。
    もっとも生活に追われてたらそれどころではないのでしょうが。
    冬場にワラ細工をしようと思っていたのですが,未来予知の影響で何もする気が置きません。
    インド人も哲学しますが、あちらは暑くて仕事にならないせいなんでしょうか。
    最近は死後探索の本を読んでます。
    アッと驚く死後の世界が展開されます。
    明日は地獄の話です。

    まきちゃんとまるが帰ってきたので3人になりました。
    10日にはひろみちゃんも帰ってきますし,新しく女の人が増えます。
    フランス人も来る予定ですが今の所連絡はありません。
    外人さんはドタキャンが多いのでこないかも。
    昨年の反省から外人さんは一人だけを厳守します。
    外人さん3人より一人で仕事した方がいいです。
    最近はますます外人さんが苦手になってきてます。
    特にアメリカ人は駄目です。
    どうしようもない拒絶反応です。

  • 2008年3月4日

    未来は予測できるか。

    未来予測の結論としては、予測は困難であるという事です。
    例えていうなら、トランプのカードゲームが一番分かりやすいでしょう。
    手札(状況)は決まっていますが、その先は判断と運次第で変わってきます。
    これゆえにどんなに優秀な未来予知者でも100パーセントの予測はできません。
    運命が決まっていたら、やってられませんよね。
    あと、現在はネガティブな人達が世界をリードしてますが、ポジティブは波動が高い分有利だという事です。
    一割ぐらいの人で世界は変えられる可能性があります。
    げたはそれが分かっているのですが、本来のネガ志向がなかなか抜けません。
    心の底に今の世界の全面崩壊を望む気持ちが潜んでいます。
    何かの拍子にそれは強く吹き出してきます。
    人間は痛い目に会わないと、その気持ちを変えないだろうという根本的な人間不信も持ってます。
    一番厄介なのは、人と同じ事をするのが嫌いな事です。
    たとえなんであれ、10人が同じことを言えば、即反応して反対のことを言います。
    皆さんエコ、エコといえば、何がエコだよとなります。
    結局、地球に優しくだとか、命だとか、最終的には平和とか,愛までもに反発してしまいます。
    分かって入るのですが,なかなか直せません。
    頑固なんですね。
    自分の事も出来ない人が,世界の事をウンヌンカンヌンするのが間違ってるのでしょうが,やはり世界の事は心配ではあります。

  • 2008年3月3日

    ひとり。

    昨日からひとりです。
    2年ぶりぐらいなのでエンジョイしてます。
    2日ぐらい昼の温度がプラスになりました。
    今日のプラス5度は本当に暖かく感じましたが、夕方から雪、明日も夜に雪が降りそうですが、だんだん暖かくなってきているのが感じられます。
    ようやくきびしかったマイナス気温と雪から解放されそうです。
    後少しの辛抱です。

  • 2008年3月1日

    まだまだ寒い。

    3月になりました。
    昨日は久しぶりに真冬日を脱しましたが、今日はまたもや真冬日。
    ぎっくり腰以来仕事があまりできません。
    少し雪をかくとすぐに腰にきます。
    寒さもきつく、早く暖かくなるのを祈るばかりです。
    未来予知シリーズはやめます。
    この後、ジョージ マクモーレンさん、藤原直哉さん。その他がありますが、しょせん同じような物です。
    つまり明るい未来を予知するものはありません。
    何度もひつこく書きますが、都会に住んでる方は田舎に移動する事を進めます。
    田舎に住んでても畑や田んぼをやってない方は、始める事を進めます。
    借家の方は少し無理しても、家を買うか建てる事を進めます。
    一番いいのは気にせずその日まで楽しくやる事です。
    気にしない方がいいかも。
    来たら来たで、しょうがないし。
    自分の事はこういうふうに考えれるのですが、一家構えている人は、自分の一族を守らなければ成らないという重い義務があります。
    最善を尽くすしかない訳です。
    ふりだしでは生活は変わりません。
    今までどうり一歩づつ自給を進めて行くだけです。

  • 2008年2月28日

    未来予知ノート ジュセリーノ

    お待たせしました。
    未来予知の世界で今一番当たると言われるジュセリーノの登場です。
    彼は9.11テロとかローマ法王の暗殺を予知して未然に防いだ事でも有名です。
    ただ予知するだけでなく、当事者に注意するようにメッセージを送ります。
    彼の場合は映像を見るのですが、その日時を特定するのに独特の方法をとってます。
    つまり映像は出ても、それがどこで何時起こるかが大事なのですが、なにしろ日付印なんかは当然出ません。場所の特定も難しいケースはあるのでしょう。
    ブラジルの飛行機事故を予知して、会社に知らせましたが一回目は会社は無視して事故は起きました。
    2回目はさすがに会社も飛行を止め事故は起きませんでした。
    彼は気候危機(最近は温暖化ではなくこういう言葉にした方がいいと言う意見もあります)についても多くの手紙を書きいろんな人達に警告してます。
    このまま行くと2043年までに80パーセントの人が死んでしまう。
    生き残れるのは20パーセントだそうです。
    げたの予想もほぼ同じです。
    東海大地震は2008年9月13日、M8,6か2018年6月21日M10、6史上最大の地震だそうです。
    2008年はもしかしたら中国で起こるかもと言ってます。
    2008年はその他に2月15-28日川崎。
    5月4日千葉、8月6日東京の予知もあります。
    台風は8月に大きいのが来るそうです。
    2009年の9月にも巨大台風とあります。
    2013年に出血性デングの病気で死者7300万人。
    2024年には100ミリリットルの水が石油1バーレルより高くなるそうです。
    明るい話題では2008年にエイズワクチンが完成するそうです。
    2013年にはがんの治療法が発見される。

    何か恐ろしい予知でありますが、彼の予知は90パーセント当たっています。
    ちなみに温暖化は2007年の12月31日までがタイムリミットだそうです。
    もう過ぎましたが、その日を過ぎたら気候は暴走し始めます。
    げたの観察結果でも気候は暴走し始めてます。
    後は運を天に任せて、今日を楽しみましょう。

  • 2008年2月27日

    バシャール クドウゲンキ

    また雪が降っています。
    仕事ができないのであまり気になりません。
    毎日読書です。
    今日は予定を変えて、大穴本を紹介します。
    バシャールは有名なチャネリングで出てくるエササニ星人です。
    クドウゲンキは元格闘家、いい感性をしてます。
    面白い本です。
    げたはチャネリングはあまり信用してません。
    違う世界からの情報はあり得ると思いますが、そうだからそれが正しいとは思いません。
    手からいろんな物を出すインドの聖人がいますが、手品師でも出来るし、百歩譲って何もない所から物を物質化を出来ると言って、それが聖人で言ってる事が真実だとは思えないのと同じだと思います。
    世間の皆さんはそこいらを混同してるのではないのでしょうか。
    今までバシャールであれ誰であれあまり好きでなかったチャネリングですが、須藤元気がかむと俄然面白くなってきます。
    やはりと言っては何ですが2012年、これもげたは好きではありません。
    2012年に何かが起こるとかいてる本には眉にいっぱい唾を付けてから読み始めますし。
    その手の本は買いません。
    ほとんどの本は1999年に本がいっぱい売れたのが忘れられない人達の紙くずのような本なのですが、最近これはと思う本にも出てくるのでこまってます。
    やはり2012年には何かあるのですかね。
    横道にそれましたが、先ほどの本では2012年から人類はポジティブな人達とネガティブな人達との世界に別れるそうです。
    つまりパラレルワールドなわけです。
    ポジの人達の世界ではだんだんネガな人達がいなくなるそうです。
    ポジの世界ではフリーエネルギーが発見され、その他の問題もテクノロジーで解決されるそうです。
    ネガ人間のげたはどちらに行くのでしょうか。

    世界は幻想で出来ているというスタート地点に立たないと、これからの世の中は理解できそうにありません。
    その前にこの世は嘘だらけ、茶番の世界であるという認識ぐらいは持っていないと、少し瞑想してもなかなかその境地にたどり着けないと思います。
    がんばってください。地球の未来がかかってます。

  • 2008年2月26日

    ピンチ。大雪なのに雪かきが出来ない。

    少し雪が減ってきたかなと思うも自然は容赦無しです。
    大雪です。既に10センチを越え明日朝まで降りそうです。
    ひろみちゃんは下に降りたのですが、下は道路も雪はグチュグチュで、帰ってくる途中から道路は雪になって、ここに帰ってきたらとんでもない雪だそうです。
    同じ大鹿村でも下の人達にはちょっと寒い冬にすぎないのでしょう。
    ふりだしは雪に埋まってます。
    げたがぎっくり腰で、居候のまるも帰省中で雪がかけません。
    雪かきをしなければ車は走れなくなります。
    げたが雪かきできなくなれば、ここには住めなくなるわけです。
    厳しい現実です。

  • 2008年2月25日

    予言、未来予想。

    今朝もマイナス17度、昼間もマイナス3度寒いです。
    ぎっくり腰で仕事は休み、一度気を緩めると回復が難しい、
    1週間仕事をしてないので、その間10冊ほどの未来予測と、予言の本を読みました。
    日を言うとげたにも未来が分かる能力があります。
    あまり興味がないと言うか、どちらかというと少し封印気味です。
    分かる人には、あまりいいばかりの能力ではないんですよ。

    10冊の中の一番はラビバトラさん、古くはソ連の崩壊、イラン革命、イランイラク戦争、湾岸戦争等を当てた人です。
    経済学者なのですが瞑想により将来の予想をします。
    読んでて一番素直に読めます。
    彼の次の予測は「2010年に資本主義が終わる。」です。
    非常に納得です。
    これはげたも1970年から待ち望んでいた物ですから。
    その後はどうなるかと言うと、プラウト経済、平たく言えば社会資本主義というか抑制資本主義と言うか、資本を自由にすると現在のような強い者勝ちでもうけ
    た者が勝ちでとんでもないお金の暴走が起こるので、投資とか、経営にも制限をして暴走を止め、本来の資本主義である安くて効率の良い良質な物を流通させ
    る、実体的な経済システムだそうです。
    詳しくは彼の本を読んでください。
    発行は「あうん」です。
    彼は経済学者ですのでその他の部分が抜けてます。
    これからはこの経済と環境の両面からの混乱になるのでその視点が抜けてます。
    明日はブラジル人の脅威の予言者を紹介します。

    それにしても本屋に行って驚きました。
    昔はこういう本はげたのような怪しい人達だけが買う物だったので、あまり目立たない所に置かれてたのですが、現在は一番目立つ所に置かれてました。
    以外とげたは経済とか政治世界情勢の本も読みます。
    げたがよく買う著者の本がやはり一番目立つ所に移動してました。
    ようやく世間の人も誰が本当の事を言い、だれが体制べったりの大嘘つきかが分かってきたみたいです。
    世の中の変化を感じました。

  • 2008年2月22日

    スウェットロッジの日程の変更

    3月24日予定のスウェットロッジは3月17日に変更になりました。
    よろしくお願いします。
    小豆島から帰ってきました。
    歯が腫れてご飯が食べれません。
    風邪も引いたみたいです。
    今日は一日寝てます。

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