• 2008年2月28日

    未来予知ノート ジュセリーノ

    お待たせしました。
    未来予知の世界で今一番当たると言われるジュセリーノの登場です。
    彼は9.11テロとかローマ法王の暗殺を予知して未然に防いだ事でも有名です。
    ただ予知するだけでなく、当事者に注意するようにメッセージを送ります。
    彼の場合は映像を見るのですが、その日時を特定するのに独特の方法をとってます。
    つまり映像は出ても、それがどこで何時起こるかが大事なのですが、なにしろ日付印なんかは当然出ません。場所の特定も難しいケースはあるのでしょう。
    ブラジルの飛行機事故を予知して、会社に知らせましたが一回目は会社は無視して事故は起きました。
    2回目はさすがに会社も飛行を止め事故は起きませんでした。
    彼は気候危機(最近は温暖化ではなくこういう言葉にした方がいいと言う意見もあります)についても多くの手紙を書きいろんな人達に警告してます。
    このまま行くと2043年までに80パーセントの人が死んでしまう。
    生き残れるのは20パーセントだそうです。
    げたの予想もほぼ同じです。
    東海大地震は2008年9月13日、M8,6か2018年6月21日M10、6史上最大の地震だそうです。
    2008年はもしかしたら中国で起こるかもと言ってます。
    2008年はその他に2月15-28日川崎。
    5月4日千葉、8月6日東京の予知もあります。
    台風は8月に大きいのが来るそうです。
    2009年の9月にも巨大台風とあります。
    2013年に出血性デングの病気で死者7300万人。
    2024年には100ミリリットルの水が石油1バーレルより高くなるそうです。
    明るい話題では2008年にエイズワクチンが完成するそうです。
    2013年にはがんの治療法が発見される。

    何か恐ろしい予知でありますが、彼の予知は90パーセント当たっています。
    ちなみに温暖化は2007年の12月31日までがタイムリミットだそうです。
    もう過ぎましたが、その日を過ぎたら気候は暴走し始めます。
    げたの観察結果でも気候は暴走し始めてます。
    後は運を天に任せて、今日を楽しみましょう。

  • 2008年2月27日

    バシャール クドウゲンキ

    また雪が降っています。
    仕事ができないのであまり気になりません。
    毎日読書です。
    今日は予定を変えて、大穴本を紹介します。
    バシャールは有名なチャネリングで出てくるエササニ星人です。
    クドウゲンキは元格闘家、いい感性をしてます。
    面白い本です。
    げたはチャネリングはあまり信用してません。
    違う世界からの情報はあり得ると思いますが、そうだからそれが正しいとは思いません。
    手からいろんな物を出すインドの聖人がいますが、手品師でも出来るし、百歩譲って何もない所から物を物質化を出来ると言って、それが聖人で言ってる事が真実だとは思えないのと同じだと思います。
    世間の皆さんはそこいらを混同してるのではないのでしょうか。
    今までバシャールであれ誰であれあまり好きでなかったチャネリングですが、須藤元気がかむと俄然面白くなってきます。
    やはりと言っては何ですが2012年、これもげたは好きではありません。
    2012年に何かが起こるとかいてる本には眉にいっぱい唾を付けてから読み始めますし。
    その手の本は買いません。
    ほとんどの本は1999年に本がいっぱい売れたのが忘れられない人達の紙くずのような本なのですが、最近これはと思う本にも出てくるのでこまってます。
    やはり2012年には何かあるのですかね。
    横道にそれましたが、先ほどの本では2012年から人類はポジティブな人達とネガティブな人達との世界に別れるそうです。
    つまりパラレルワールドなわけです。
    ポジの人達の世界ではだんだんネガな人達がいなくなるそうです。
    ポジの世界ではフリーエネルギーが発見され、その他の問題もテクノロジーで解決されるそうです。
    ネガ人間のげたはどちらに行くのでしょうか。

    世界は幻想で出来ているというスタート地点に立たないと、これからの世の中は理解できそうにありません。
    その前にこの世は嘘だらけ、茶番の世界であるという認識ぐらいは持っていないと、少し瞑想してもなかなかその境地にたどり着けないと思います。
    がんばってください。地球の未来がかかってます。

  • 2008年2月26日

    ピンチ。大雪なのに雪かきが出来ない。

    少し雪が減ってきたかなと思うも自然は容赦無しです。
    大雪です。既に10センチを越え明日朝まで降りそうです。
    ひろみちゃんは下に降りたのですが、下は道路も雪はグチュグチュで、帰ってくる途中から道路は雪になって、ここに帰ってきたらとんでもない雪だそうです。
    同じ大鹿村でも下の人達にはちょっと寒い冬にすぎないのでしょう。
    ふりだしは雪に埋まってます。
    げたがぎっくり腰で、居候のまるも帰省中で雪がかけません。
    雪かきをしなければ車は走れなくなります。
    げたが雪かきできなくなれば、ここには住めなくなるわけです。
    厳しい現実です。

  • 2008年2月25日

    予言、未来予想。

    今朝もマイナス17度、昼間もマイナス3度寒いです。
    ぎっくり腰で仕事は休み、一度気を緩めると回復が難しい、
    1週間仕事をしてないので、その間10冊ほどの未来予測と、予言の本を読みました。
    日を言うとげたにも未来が分かる能力があります。
    あまり興味がないと言うか、どちらかというと少し封印気味です。
    分かる人には、あまりいいばかりの能力ではないんですよ。

    10冊の中の一番はラビバトラさん、古くはソ連の崩壊、イラン革命、イランイラク戦争、湾岸戦争等を当てた人です。
    経済学者なのですが瞑想により将来の予想をします。
    読んでて一番素直に読めます。
    彼の次の予測は「2010年に資本主義が終わる。」です。
    非常に納得です。
    これはげたも1970年から待ち望んでいた物ですから。
    その後はどうなるかと言うと、プラウト経済、平たく言えば社会資本主義というか抑制資本主義と言うか、資本を自由にすると現在のような強い者勝ちでもうけ
    た者が勝ちでとんでもないお金の暴走が起こるので、投資とか、経営にも制限をして暴走を止め、本来の資本主義である安くて効率の良い良質な物を流通させ
    る、実体的な経済システムだそうです。
    詳しくは彼の本を読んでください。
    発行は「あうん」です。
    彼は経済学者ですのでその他の部分が抜けてます。
    これからはこの経済と環境の両面からの混乱になるのでその視点が抜けてます。
    明日はブラジル人の脅威の予言者を紹介します。

    それにしても本屋に行って驚きました。
    昔はこういう本はげたのような怪しい人達だけが買う物だったので、あまり目立たない所に置かれてたのですが、現在は一番目立つ所に置かれてました。
    以外とげたは経済とか政治世界情勢の本も読みます。
    げたがよく買う著者の本がやはり一番目立つ所に移動してました。
    ようやく世間の人も誰が本当の事を言い、だれが体制べったりの大嘘つきかが分かってきたみたいです。
    世の中の変化を感じました。

  • 2008年2月22日

    スウェットロッジの日程の変更

    3月24日予定のスウェットロッジは3月17日に変更になりました。
    よろしくお願いします。
    小豆島から帰ってきました。
    歯が腫れてご飯が食べれません。
    風邪も引いたみたいです。
    今日は一日寝てます。

  • 2008年2月18日

    明日から小豆島

    明日から4日間の予定で小豆島へ帰ります。
    4年ぶりです。
    風邪気味なのと寒くて仕事ができないのとで、予定を早めました。

  • 2008年2月17日

    こんにゃくと豆腐作り

    ぎっくり腰になりそうで、なる前に休んでいます。
    それで今日はおやすみ。
    休みにしてよかった、最高気温でマイナス6度、風もありくもりがちで寒い一日でした。
    本当に何時になったら暖かくなるのでしょう。
    このままずうっと寒いのではないかと思うぐらい、毎日寒いです。
    バックもキャタピラが凍り付いて、午前中はうごきません。
    早くて午後一、昨日は動きませんでした。
    ぼちぼち居候小屋を仕上げてます。
    今はベランダ、
    ひろみちゃんが豆腐とコンニャクを作りました。
    豆腐のおからで夜はソイセージ(おからのソーセージ風)。
    豆腐もコンニャクも毎回違う感じに出来上がります。
    今日のコンニャクは普通のやつと、唐辛子入りと、ゆず入りでどれもおいしかった。
    時間はかかります。
    今日一日かかってます。
    コンニャクも石灰を入れる時にしっかりかき混ぜないと駄目で、大変そうでした。
    500グラムの芋でたくさんのコンニャクが出来ます。
    売ってるコンニャクの15-20個分が一度に出来ます。もう少し少ないかもですが、比較が難しい。
    ともかくたくさんで来ます。

  • 2008年2月14日

    死にどう対応するか。

    最近モンロー研究所のヘミシンクを聴いてますが、目的は幽体離脱ではありません。
    最近は幽体離脱自体はあまり興味が有りません。
    ヘミシンクは意識を死の向こうまで持って行くのが本来的な使い方です。
    意識だけを飛ばすというと幽体離脱との違いが良く解らないと思いますが、意識だけを飛ばしてるのでこちらにも意識が残ってる訳です。
    極端に言うとこちらで食事をしながら意識を死後の世界まで持って行くことも出来る訳です。
    そしたらそれはただの幻想ではないかとの疑問がわきますが、これについては先人があちらで出会った死んだ人から情報をもらい、つまり名前とかどこで死んだ
    とか、彼らの生前の情報を聞き、後で確認したりの作業により、ほぼ証明されていますが、人のケースで、自分ではないのでこれについてはまだ疑問が残ります
    が。
    ただモンローさんの3冊の本、モーエンさんの3冊の本、坂本さんの7冊の本から判断して多分間違いないでしょうと言う判断です。
    所詮はこういうことは、自分の体験、知識から判断して、ほぼ間違いないでしょうという段階で、こちらはスタートするしかない訳です。
    つまり当然リスクはあるわけです。
    誰もが持っている死に対する恐怖を、死の前に解決しておかなければなりません。
    死の瞬間になって慌ててもどうしようもないでしょう
    誰もがまだ大丈夫だとオモッっていますが、死はある時突然にやってくるかもしれません。。
    死の向こうを探索できる方法が有るというのなら、試してみる価値は十分有るのではと思います。

  • 2008年2月13日

    最高マイナス5度最低マイナス17度

    本当に寒いです。
    雪は多いし。
    午前中は雪かき。
    午後は材木置き場の整地と一部分整地が終わったので、丸太を集積。
    雪が1メーター以上あるので時々ズボッと入ってしまいます。
    本当に寒い、夕方仕事が終わって帰ってくると、すでにマイナス11度、
    まあもっと寒い所も有るんでしょうが。
    今年の特色として、全然緩まないのです。
    3日前に久しぶりにプラス3度まで上がりましたが、わずか一日。
    こんなに寒さが続くのは多分始めての経験です。
    この調子で、大変に突入なんでしょうね。
    少し鈍い方にもようやくちょっとヤバいのではと思わすこのごろの社会情勢ですが、マジに考えた方がいいですよ。

  • 2008年2月12日

    またまた大雪。

    今日も一日雪かきに追われました。明日もです。
    小屋が壊れかけています,応急処置をしてますが,春まで持つかどうか分かりません。
    雪に埋まったふりだし塾です。
    景色はきれいんですが、
    昨日の写真はゆう子とひろみの染め物です。
    本当はすごくきれいんですが、室内でとったので今一よく取れてません。
    ピンクは茜で,他はたまねぎです。
    写真では灰色になってますが、緑が基調の色です。
    鉄媒染が少し強くなると灰色になってきます。
    媒染は面白くてアルミ媒染に灰を少し入れると、中間の色が出ます。
    それぞれの媒染の量でいろんな色合いが出せそうです。
    まきちゃんが染めた羊毛で帽子を編んでます。
    誰に編んでるのかは言ってくれません。

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