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寒いけど暖かい。
毎日寒いのですが,11月の中旬にしてはすごく暖かいです。
まだ畑には色んな野菜が残ってます。
暖かいので収穫が出来ません。
それでも不安なので,少しづつ収穫してるのですが,まだたくさん残ってます。
今日は大根を半分収穫しました。
たくあん用も20本位とりました。
ゆうきちゃんが中々行けません.毎日今日は行くと行っては行けません。
昨日はいきなりバイクで転んで軽いねんざで行けませんでした。
明日も行くと行ってますがどうなるのでしょう。
人が大分減って,現在居候は6人、ひとりは赤ちゃんですが。
人が多い割には仕事は進んでません。
もっとも,かずま達は家探しがメインで仕方有りません。
仕事を別れてやってるので,その分建築の方は進んでます。
ベランダの階段は今日でほぼ仕上がりました。
殆どサダひとりでやってます。
ゲタは製材,イチイの丸太を製材して板にするつもりです。
ホントは丸太をかたづけて、敷地の整地をやらなければならないのですが、材も雨ざらしではどんどん痛んで行きます。
信じられない程だめになってるものもあります。
倒したままで地面に接してるのがとくにだめになってます。
移動したいのですが,ユニックが今イチ調子が悪いので,バックでの作業になります。 -
(無題)
人参とヤーコンの取り入れが終わりました。
ヤーコンは終わったものだと思ってたのですがまだ半分残ってました。
いつもだったらほぼ全部の野菜の取り込みが終わってるのですが,暖かいのでまだ大根もキャベツも白菜も畑に有ります。
カブ、野沢菜、高菜もまだ暖かくて漬ける事が出来ません。
漬け物は暖かいうちの漬けるとすぐに酸っぱくなります。家の方はベランダの階段を作ってます。
勢いで立派な階段が出来てます。
今日はげたも手伝いました。
丸太組の立派な階段になりそうです。2日に4人行って,昨日一人行って,夜まだ10人いました。
ようやくしっかり数える事が出来るようになりました。
こんばんの食事はほうれん草のグリーンカレーです。温暖化についての書き込みで,本の内容と自分の意見がごちゃごちゃになって、しまいました。
そこいらを承知の上で読んで下さい。
基本は地球の循環がうまくいってればいい訳です。
あまり個別的に追求しないで,出来るだけの事を無理無くやっていくしか仕方ないわけです。
地面の中に有るものを掘り出して使うのは循環しない事ですので最終的には全面的に止めなければならないと思ってます。
私たちに出来るのは地上に有るものを.循環できる範囲だけ使わしてもらい,感謝して平和に生活する事だと思ってます。 -
温暖化
地球が産業革命から現在まで,1・5度から2度程平均気温が上がったのは事実です。
気温の上昇には色んな要因が有るので,一つだけを原因とするのは不自然です。
地球の気温は一定ではないのは誰もが知っている事です。
今の二酸化炭素の問題が起こる以前から気温は上がったり下がったりしてた訳です。
ICCPの報告は単純に産業革命から現在まで二酸化炭素が30%増えたので、これからの増加量を単純に計算して、なおかつ水蒸気が増える事でそれにプラスされると言う恐ろしいくらいの単純な計算にもとずいてます。
他の要因は全然考慮されてません,一番大事な太陽の影響は無視されてます。
最も太陽は予測できないので計算も成り立たないので無視されてる訳です。
その他の要因はまったく考慮されてません。
過去の気温の変化に対しても,その原因は確定してない訳で。なんでああいう気温上昇が起こると発表する事が出来るかは疑問です。
ともかく気温に付いてはまだ確定されていないと言うのが多くの専門家の意見です。
あの気温上昇についての発表は,何らかの意図の元に出されたものと思われます。
このように現在の地球環境の実情に付いては,判断材料があまりにもいい加減なものが多いので注意を要します。
学者の人達は霞を食べて研究する事は出来ません.どこかの誰かが研究費を出してくれないとけんきゅうできません。
当然スポンサーの意向には逆らえないのです。
会社なり国から援助を受ける場合は特にそうでしょう。
大学の先生もあまりに真実を追究すると,大学を追われるケースも考えられます。
このように専門家といえども信用できません。
マスコミはもっと信用できない訳で,結局どうしていいかわかりません。
こちらで出来るのは身の回りの変化を観察するぐらいしかないわけです。
結局何とも言い用がないという現実が残るだけなので話が進まなくなるのですが,嘘に踊らされるのも嫌だし,どうすれば良いのでしょうね。 -
沖縄の珊瑚礁と、反捕鯨と,プリウス。
昨日の本の続きです。
沖縄の珊瑚礁は95パーセント無くなってるのですが,普通は温暖化のせいだと言われてますが,実際は畑の区画整理と,色んな工事で地面の赤土が大量に海に
流れ込んでます,海が濁って珊瑚の餌が亡くなり,赤土がかぶって珊瑚は死んでいきます.それとオニヒトデは原因が確定してませんがほとんどは温暖化とは関
係ありません、
政府も行政も温暖化のせいに刷れば全てが片付くのでほったらかしです。赤土ですと加害者が特定できますが,温暖化だと加害者が特定できません。
これが温暖化の基本的な構図です、つまり加害者も被害者も特定できない訳です。
非常にごまかしやすいのです。反捕鯨はアメリカが仕掛人です。
クジラの脂はマイナス30度でも固まらないそうです。それで寒冷地用の潤滑油として使われていました.それまでは代替えのオイルが無かったのですが,アメ
リカが反捕鯨と言い出す2年前にそのオイルが科学的に作られるようになりました。とたんにアメリカは反捕鯨と言い出し始めました。
そして反捕鯨運動を影でサポートしてます。
げたはクジラは捕るべきではないとは思ってますが,シーシェパードとか反捕鯨運動も指示しません.グリーピースも非常に怪しい、
こんな事を書いたらエコの人達から総スカンをくらいそうですね。
かまわないけど。
エコという言葉は死んでます。
身内に近い人達とこういう事を放せばますます孤立していくでしょう。
しかし事実は追求されなければなりません。
ゲタもそうでしたがまんまとだまされてしまうのです。
最後にプリウスです。
アメリカで売れてるそうです。
リベラルな人が買うのは分かりますが,ネオコンの人達もプリウスに乗りましょうと言ってるそうです。
子の仕組みは書くのが面倒なので書きませんが,あまり興味が無いので,奇妙ですけど。
企業に取って環境に優しい事をしているのはイメージが上がるのでさかんにやってます。
珊瑚の種を養殖して珊瑚を沖縄の海に帰す事を多くの企業がやってますが,やってもすぐ死んでしまうのです,何しろ根本問題が解決されてませんから。
それでも次から次にやる訳です。
企業に取って後の事などどうでも良い訳です.環境に良いことをしていると言うイメージが出来ればいい訳です。
木を植えてますも同じような事でしょう,多分広葉樹を切って針葉樹を植えるただのやってもらいたくない事をエコの名の下に.それにお金を出して良い事してると思ってる人も。
もちろん全部が怪しいと言ってる訳では有りませんよ。
きちんとやってる人達もたくさんいる事も知ってます。
地道なその人達の取り組みが,かえって影に追いやられてるように思います。 -
14-5人います。
昨日1人減、2人増、本日4人増、多分14-5人いると思われますが頭が回らず確定しません。
明日から減っていくのですが、ご飯も大変です。
明日の陽だまりマーケットの準備も有ってごちゃごちゃです。
お風呂も全員入れないのではと思います。
こんなに大勢は初めてですが、にぎやかで楽しい面も有ります。
たくさんの人が来てくれるのは、基本的に歓迎です。
いつも10人ぐらいを目指してるので、ここらで体制を整えていきます。
将来的には八角堂でご飯を作り食べるつもりです。
そのためには別の所に宿舎を作って.八角堂にも便所とお風呂を作らなくてはなりません。
新八角堂も作らなくてはならないし、ニワトリ小屋でさえまだ完成してませんし。
ベランダの階段と、布団干し用の名割りの柵と言うか手すりと言うかを作った後は、新八角堂の基礎にかかります。
冬までに基礎を作り終えないと駄目なので、収穫と平行して作業を進めていきます、 -
「不都合な真実」の不都合な真実。
最近やたらエコエコとマスコミが騒いでいるのは皆さんご存知だと思いますが、マスコミが騒ぐ時は必ず裏が有ります。
そこいらを追求した本を買いました。
題して「エコロジーという洗脳」副島隆彦、成甲書房、副題は地球温暖化サギ、エコ利権を暴くです。
温暖化、温暖化と騒いでいますが、それはいつからでしょうか、スタートは京都議定書からで、盛り上がったのは「不都合な真実」からだと思います。
ゴア氏はノーベル平和賞まで貰いました。
今や地球温暖化に疑問を挟むのは非常に難しい情勢です。
温暖化に取り組むのは正しくて、疑問を挟むのは間違ってるということです。
著者はエコの集まりで発言したら総スカンを喰らったそうです。
「地球に住むな」とまで言われたそうです。
おそろしいことです。
ここまで読めば、あのインチキ帝国アメリカのにおいがプンプンします。
温暖化の原因は二酸化酸素かどうかは確定してません。
問題は(気候の異常な変化)であり(有害物資の垂れ流し)であり、突き詰めればお金の暴走出端以下と思います。
前にも不都合な真実について書いた事が有りますが、アメリカの政治家の言う事は基本的に気おつけ無ければなりません。
ゴア氏は映画の2年前に地球温暖化に対応する企業に投資するファンドを設立してます。
その投資先とは原子力発電です。
こんな事だと思っていましたが、さすがにあきれます。
それでは同時にノーベル賞をもらったIPCCもあやしいですね。
いつの間にか原子力発電はクリーンなエネルギーになってしまいました。
山の頂上を大幅にケヅって林立する風力発電もエコの名前で行われます。
イギリスでは「不都合な真実」は訴えられてます。
裁判所は原告のj学校での上映中止は勝訴しました。
海面上昇をはじめたくさんの根拠の無い、あるいは長い期間での影響を、近い将来の事としてあおっているという理由だそうです。
あの映画は煽っているのですよ。
そして排出権取引と言う訳の分からない物が売り買いされ、儲ける人と損をする人が出ます。
一見すると先進国と言われる人達が損をして、後進国と言われる人達が得をするシステムだと誤解してる人が多いのですが、当然なのですがその反対です。
詳しく知りたい方は本を読んで下さい。
何か疲れます。
何かどうでも良いのですが気になります。有るとしてもここまでの影響が二酸化炭素のみというのは考えられないと思います
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屋根が完成しました.
八角堂の屋根が完成しました.
8月末に作り始めてようやく完成しました。
おぎちゃんとたけしと3人でスタートして、途中はいろんな人がちょこちょこやり、最後はさだと康平とで完成です。
明日は布団を干すための場所を作り、もしかしたら階段までいけるかもしれません。
畑の方は緊急の仕事がまだたくさん残ってるので畑に専念するかもしれません。
陽だまりマーケットの準備も有ります。
現在10人、今日はまだ2人増えます。
明日は2人減り、あさっては3人増えます。
めまぐるしく変わっていきます。
11月の半ばには落ち着くと思います。
昨日はごぼうの種を干していた物をばらしてたのですが、いつもは大まかにやってゴミのまま種をまくのですが、今年は丁寧にやろうとしてゴミを除けてたので
すが、種の周りは細かいとげだらけで、細かいのでうまく取れないのでいつまでも痛いし、取るのも難しくて、来年はゴム手袋でやります。
唐松のとげと同じような物です。
種を最後まできれいにするのに時間がかかります。
人参なんかもとげが出てるし、ほうれん草も日本ほうれん草は大きなとげが有ります。
細かいゴミを除くのには手で揉んでた根の周りを細かくしてから種を選ばなけれまなりません。
楽なのも有るし、大変なのも有りますが、大体時間がかかります。
自家用の場合は殆ど処理しないで、大まかにたくさんの種をまきます。 -
屋根の形が出来ました。
久しぶりに屋根の手伝いを少しして、午後はまた任せて、製材。
採集の垂木が3分の2ぐらい入りほぼ屋根の形が現れました。
垂木が終われば、透明トタンを張って屋根が仕上がります。大池の畑は女の子達だけで行ってヤーコンの収穫。
朝、やはり霜が降りたので、急いで掘ったのですが、株を持って帰ってくるのを伝えるのを忘れて、株は置いて来たそうです。
株の根元に来年のための芽が着いてるので、来年まで籾の中に入れて室で保存しなければならないのですが、一晩外に置いたら明日も霜が降りたら駄目になるので少し心配です。
サダの友達の女の子が来て9人です。 -
11月2日は陽だまりマーケット。
一段と寒くなってきました。
明日の朝は霜が降りるかもしれません。
今日一人行き二人来ます。
昨日も一人増えました。
ベランダの屋根と畑に別れて仕事をしてます。
朝全部の仕事の予定を伝えなければならないのですが、朝は頭が動きません。
畑はトマトの全取り、キャベツがポンポン割れるので割れたのと割れそうなのも収穫。
キャベツは思い切り大きくなってコンテナに3個しか入らないのも有って、コンテナ不足になりそうです。
ベランダはようやく形が見えてきました。
げたが殆ど出来ないので、男二人に任せてます。
時間はかかりますが、彼らの勉強には良いでしょう。
11月2日の陽だまりマーケットに向けて人が増えていってます。
今年は10人以上で行く事になりそうです。
ケーキ類とかクッキーが増えそうです、
前日は一日がかりの準備になりそうです。 -
繁盛してます。
明日から1週間の間に来訪予定が8-10人、どうなるのでしょう。
今までの記録を塗り替えそうです。
なにはともあれ人が来てくれるのはうれしいことです。
かなりの混乱になりそうだけど、それも楽しみです。
なんて言えるのも今だけかもしれませんが。本日はひろみが出かけ、29日に帰ってきます。
朝は田んぼに行ってハザの後かたづけ、その後帰ってきてピーナッツ掘り。
今年は出来が最高です。
以外と知られてないのですが、ピーナッツは茎に花が付き、そこから茎が伸び先が地面の中に入って、その先端がふくれてピーナッツになります。
地面の中に出来るので、掘り出す事になります。
そのままでは生で食べれません。
ゆでたり、やいたり、いためたりで食べる事が出来ます。午後は大池で人参と小豆の収穫。
平行して男二人はベランダの屋根、げたの計算違いでやり直しになりそうです。
げたの建築は徹底的に現物合わせです、あらかじめ計算はあまりできません。
それでもやるので間違います.木も曲がってるし、幅とかも計算どうり行ってないので、現物合わせしか無いのですが、げたが現場にいないので指示を出すのですが、その計算がうまくいかないし、その場合どう対応するかが慣れてない人には分からない訳です。
建築と畑に別れて仕事をするのはまだ慣れてないので問題は起こります。
それに人数が多いと細かい仕事はいちいち指示するより自分でやッたほうが早いので、結局別に仕事をしたりします。
これで11月半ばにはまたそれほど人がいなくなりそうです。
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