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千枚漬けの石。
げたです。
こういう質問は非常にうれしいです。
なにしろ掲示板とは名ばかりで、ゲタ以外の投稿はほとんどない状態ですから。
有り難うございます。
ふりだしでは千枚漬けの重しはペットボトルに水を入れたものを代用してます。
1、5リットルのペットボトルです。
漬かった漬け物は重しの必要は無いのですが、つけ汁から出てしまうと味が変化してしまいます。
そこで漬け物が浮かない程度の重しをしておきます。
ペットボトルは持ちやすいのも良いのですが、ケースに寄ってはふたが出来ない時も有るので、そのときは適当な重さの石をスーパーの袋に入れたりもします。
漬け物が浮かない程度のものだったら何でも良いと思います。 -
千枚漬けの石について
赤かぶの千枚漬けが食べごろですが、漬物石を取り除いてもかまわないものでしょうか。
アドバイスをよろしくお願いします。 -
千枚漬けの石について
赤かぶの千枚漬け食べごろになっていますが、そのまま漬物石を載せたままにしておいたほうがいいのでしょうか?漬物を取るたびに重い石を持ち上げるのが大変なのです。
アドバイスをよろしくお願いします。 -
さだが出発しました。
1か月ちょい居たサダが出発しました。
ベランダの屋根と階段を仕上げました。
お疲れでした。
これで実質居候は一人になり。
まあも11月いっぱいなので.12月からは居候が居なくなりそうです。
畑も後2-3日で終わるので問題は無いのですが、ほんとに今年は人の動きが大きいです。
今日は花豆と金時豆のネットの撤収をはじめました。
ネットは1枚150円このネットを来年使うためには1枚につき一人が1枚時間をかけてツルを取って行きます。
自給用の畑では当たり前ですが,プロの人はこんな事をやってる場合でないので,そのまま撤収してそこいらにおいていたら2-3年で有機物が無くなります。
これだと2度と使用する事は出来ません.ネットも丁寧にリードの紐も取らなければなりません、
これをうまく取らないと来年の展開の時に一苦労するのですが,毎年うまく撤収できてないものも有り、春になると、うまく出来なくてということになります。
なにはともあれ今年も後2日位かけてネットの撤収をします。
それが終われば、後はそこのマルチを剥がして今年の大池での畑作業は終わります。
すでに水も出なくなり、曇った日はすごく寒くて、早く終わりたいです。 -
アレルギーの原因。
花粉症とアレルギー性喘息の人は街に住んでる人が多いのは前から知られてはいましたが,なぜかは分かってませんでした。
最近分かったのは,1才までに家畜を飼っている環境に住んでるとアレルギーにならないということです。
家畜を飼っている所には当然多くの細菌が居ます。
細菌が死ぬとその周りの何とかという物質が分解の過程で出てくるのですが,それをたくさん体の中に取り込んでる人はアレルギーにならないそうです。
体の免疫の中で古い免疫が細菌に対するものです。
新しい免疫が小さい虫例えばダニなどに対応するものだそうです。
この二つの免疫のバランスが大事なのだそうです。
現代特に日本では小さい頃に細菌にあまり出会わなくなっています。
細菌とか寄生虫に対しての間違った認識から,極端に細菌を排除してます。
そうすると免疫は虫に対しての免疫が優勢になってその免疫が自分を攻撃してしまうようになってしまうそうです。
虫に噛まれると免疫は炎症物質を出して,それを吸った虫は気絶したり死んだりするそうです。
免疫の正常な人に虫があまり寄って来ないのはそういう理由です。
ところがこの免疫が過剰になると,花粉とか色んな物質と反応して体を痛めるそうです。
そもそも人間も動物の一種です。
免疫はいつも働いている状態が正常な訳です。
あまり働かせないとバランスが崩れて自分自身を攻撃してしまいます。
ガンとかの免疫疾患も同じ理屈ではないかと推測されます。
西洋医学の細菌は敵という論理が,とんでもない状況を作り出してしまいました。
寄生虫も同じ理由で動物には大事なものなのに排斥されてしまってます。
あらゆる所で西洋的な哲学大系がほころんで来ています。
そろそろ西洋に愛想を着かす時期に来ていると思います。仕事はタカキビの脱穀と,アマランサスと花豆の収穫が終わりました。
マルチもほとんど剥がしています。
後少しで畑は終わります。さだが明日出発するそうです。
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マルチはがし。
毎日マイナス5度前後の気温です。
今日は午後から雨で少し暖かくなりました。
雨が少ないので水源地の水量が限界位に少なくなってます。
こういう時に気温が下がるとホースが凍ってしまいます。
一度凍ると復旧に半日位かかります。
今年は早くも一回凍りました。
午前中と午後少しまるちはがしでした。
収穫はほとんど終わっています。
後花豆とアマランサスを残すのみです。
収穫の横でさだとまあがマルチを剥がしてます。
結構きつい仕事ですが寒い時は暖かくなるので、天気の悪い時にやります。
畑は後1週間ぐらいで終わりそうです。 -
寒い中ヤギの発情。
ヤギの発情で一晩中泣いてました。
昨日は気がつかず,3時頃に夜中に泣いていたという話だったのですが,それからでは間に合いませんので,今朝一番で行ってきました。
さだは相変わらず階段の仕上げ。
こりだしたら徹底的にこるタイプなので好きにやらしてます。
げたは丸太の移動を独りでやってます。
残りは漬け物。
今日は千枚漬けと,大根の甘酢漬け。
真冬と同じで寒い.
今朝の最低気温はマイナス7度です。 -
いきなり真冬日。
昨日までハウスのトマトが残っていた陽気だったのですが,突然真冬になりました。
朝からみぞれで、午後からは本格的に降り3センチ位の積雪です,気温も上がらず真冬日になりました。
いきなりだったので大池の畑の水道は水を出しっぱなしにしていたのに凍ってしまいました。
マイナス7度になってました。
残していた大根とカブは地上に出てた部分が凍ってしまい変質してしまいました、
残った地下部で明日は千枚漬けと,甘酢大根を付ける予定です。
昨日から準備していたキムチが漬かりました。
色んなものを細かくしなければならないので一日では出来ません。
今年も辛みを強くしました。 -
新しい住人。
かずまとあやちゃんとゆいなちゃんの3人家族が上青木に住む事が決まりました。
20代で子供も7か月と若い人達です。
現在ふりだしから通って屋根を直しています。
彼らは何も手伝いが出来ないのにと気にしてますが,私たちに取って,また村に取って若い人が増えるのは絶対的に必要な事です。
これからもふりだしでは若い入村希望者の面倒を見て行きます。
今年はもう一組若いカップルが来る予定です。
楽しみです。仕事はさだが階段にこっていて,細かく仕上げて行ってます.布団干し用の横木も入れました。
げたはユニックの調整をしているのですがほぼギブアップ状態です。
阿多らを直せばこちらが駄目で,機械の苦手なゲタには重荷です。今日はかずま達の家をみんなで見に行き,少し屋根の瓦はぎを手伝いました。
午後はキムチの準備。
ようやく本格的な寒さになりそうで,冬に向けて一気に仕事が進みそうです。
収穫は後少し残ってますが,大部分終わってます。
後は,ツルの豆類の私設の撤去と,マルチはぎ,それに大豆とたかきびの脱穀。明日からは平行して倒した丸太をまとめて行きます。
が、そろそろ人が減って行きそうです。
人が減ると畑に集中しないとだめです。
新しい人は今の所来る予定がないので12月になると誰もいなくなるかも。
浮き沈みが激しいこのごろです。 -
キャベツの収穫。
キャベツを8割方収穫しました。
すごい大量のキャベツです。
置いておく所が問題です。
ゆうきちゃんが行って。
昨日まあが来て人数は変わらず。
ゆうきちゃんは殆ど毎日おいしいお菓子を作ってくれました。
ありがとう。
今日は昨日ひろみが帰ってきたので仕事は進みました。
残っていた大豆を全部収穫して、こきびの脱穀と唐箕かけ。
サダは独りでのこって階段作り。
B型のこだわりで仕上げて行ってます。
どんな階段に仕上がるか楽しみです。
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