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朝起き上がれませんでした.
やはり無理はききません。
朝起きる事が出来ませんでした。
目は覚めたのですが体が動きません。
ちょっと限界だったみたいです。
居候は居なくても、2人でもやはり共同生活には変わり有りません。
2人なのでゲタがやらない事には仕事が進みません。
結局体の調子は二の次で、状況に流されます。
これはこれでいいのですが、体が付いて行きません。
何か2人だけで過ごしていると、これでいいのではと思ったりもします。
2人が食べて行くだけなら、そんなに無理をしなくてもいいし、自分のペースで仕事もできるし。
何より気楽です。
ふりだし塾をほうりだしてインドにでも旅をしたい感じです。
人を受け入れる事は大変な事なんだと思います。
あちらはきたい時に来ればいいのですが、こちらはその度に対応しないと駄目なので疲れます。
ちょっと落ち気味ですね。 -
大豆の脱穀。
朝から大豆の脱穀。
今年は大豆の栽培面積を増やしたのでハウス2つにしまってました。
畑の終了が優先されるのでふりだしでは、大豆は収穫後畑で干してからハウスにしまっておきます。
ようやく今頃時間が出来、脱穀です。
手で叩いていたら2週間はかかるので、機械を借りてきました。
機械は早いです、が猛烈に荒いのです。
豆は飛び散り、1割位が割れてしまいます。
しかし、手でやる訳には生きません。
人が多ければ出来るのですが、12月はだいたい人は居ません。
手で叩いていたら年内の仕事が終わらなくなります。
今年は雑穀類が多いので余計に時間がかかります。
豆の収量は1俵と少し。
5種類も大豆を作っているので余計に時間がかかります。
夕方4時に終了して、後片付けを置いといて、機械を返しに行き、帰ってきても後片付けは終わってなく、明日は雨なのでそのままハウスに入れて後日後片付けをします。
脱穀した豆はまた選別のために機械にかけます。
機械選別は荒いので、その後また手で選別します。
毎日豆と雑穀と格闘中です。
年内で終わらないと思います。 -
タカキビの唐箕かけとほうき作り。
タカキビを唐箕にかけました。
今年の収量は何と1俵半(約90キロ)1畝の畑での収量です。
7畝の田んぼで90キロに届かなかった事から考えれば,驚異的な数字です。
作るのにも手間はかからないし,これで味も良かったら最高なんですが。
まだ当然食べる所まではいってません。
午前中唐箕を回していましたが、さすがに手動は疲れます。
来年は機械にします。
若い人が居れば手動もいいのですが、最近は居候が居ないので重いものは全てゲタが持ってるのですが、膝に来るのがつらい。
昨日はダンプで畑まで4往復、右足が痛いので左足一本で運転したりしてたのですが、昨夜は膝が痛くて寝にくかった。
ふりだし塾をやっていなければ、こんなに働く必要も無いのですが、体的にはやはりかなりきついです。
気持ち的には非常に気楽です。
居候も家族みたいなもんな訳です。タカキビの脱穀した後の穂先を利用してほうきを作りました。
脱粒した跡のからがたくさん残っていたので、最初は叩いたり、しごいたりして取ろうと努力はしたのですが、うまく取りきれず、かなり残ってしまいましたが、使ってみるとそんなに問題有りませんでした。
10本の穂先をまずそろえて、真っすぐな棒の先に細い針金で2カ所止め.最後は穂先を切りそろえました。
それほど気合いを入れて作った訳ではないので、まあまあの出来でしたが、穂先はまだたくさんあるので、その内暇な時に、家の中で使う幅広のほうきにも挑戦します。 -
畑の作業が終わりました。
ようやく畑の作業が終わりました。
後堆肥入れが残ってますけど,後始末も全部終わりました。
ひろみはリンゴを買いに行って、1コンテナ500円から1500円です。
500円のやつは青いやつと,傷がついたり割れたり,形が悪いのですが味はいいやつ,1500円のは小玉か色の付き方が少し変なもので味はいいやつです。
毎年10コンテナぐらい買って,ジャガイモに入れたり,ジャムを作ったりです。あやちゃんは大豆たたき、げたとかずまは丸太の移動,丸太は八角堂予定地は全部移動しました。
やはり2人だと早い。
かずまとあやちゃんとゆうなは今日が最後の日です。
1か月ちょっとで家を見つけ,屋根を直して,明日は荷物を取りに行き,その後は家に住みながら直して行きそうです。
彼らはすごく順調に住む所が見つかりました。
やはり住んでる所を引き払い,背水の陣で臨んだのが良かったのか知れません。
かわいいゆうなともこれでお別れです。
又同じむらなので会えるのですが,大河原は遠い。
明日からは2人だけで,居候が居なくなります。
又新しいシリーズになりそうです。
意外と誰もいなくなると変わりの人がきます。
春はわずか3日で新しい人がきました。
今回はもう少し長くても良いと思ってます。
居候が居ないのも気楽でいいのです。 -
かわいいゆうな。
居候がかずまとあやちゃんとゆうなちゃんの3人です。
ゆうながかわいい。
最初は心配でしたが、今は孫のようです。
畑はまだ終わってません。
もう少しの所で終わるのですが。
ゲタは一人で材木移動ですが、膝が痛いのですがどうしても重いものを持たなくてはならないので結構きます。ヘミシンクをしばらく止めていたのですが、他に良いものも見つからないし、何もしないのも仕方ないので再開します。
死後の世界との壁がとレルれるでしょうか。水道が何度も凍ってました。
水量が少ないので仕方ないのですが、こんなに何度も凍ってしまうとさすがに嫌になります.
昨日は朝復旧して,又夜に止まってしまい,復旧の途中で冷たい水をかぶってるときついに切れて大声で叫び,皆さんびっくりしてました.それ位大変なのです。
マイナスの気温の中で,冷たい水と格闘してる訳で.場合に寄ってはびしょぬれになります。
今日はやむなく水源を少し掘るつもりでスコップを持って行ったのですが,少し離れてる所に新しい水源を見つけて,そこからの水もひくようにしました、今までの水源と同じ位の水量なので,これで今年の冬も乗り切れそうです。下の投稿はゲタとは関係ありません。
結構多くて削除してるのですが毎回の事で面倒なので,削除してません。よろしく、再度書いたら削除します。
削除の他に,拒否の設定とか結構面倒なのです。
なんでこんな所まで入ってくるのか良く解りません。 -
千枚漬けの石。
げたです。
こういう質問は非常にうれしいです。
なにしろ掲示板とは名ばかりで、ゲタ以外の投稿はほとんどない状態ですから。
有り難うございます。
ふりだしでは千枚漬けの重しはペットボトルに水を入れたものを代用してます。
1、5リットルのペットボトルです。
漬かった漬け物は重しの必要は無いのですが、つけ汁から出てしまうと味が変化してしまいます。
そこで漬け物が浮かない程度の重しをしておきます。
ペットボトルは持ちやすいのも良いのですが、ケースに寄ってはふたが出来ない時も有るので、そのときは適当な重さの石をスーパーの袋に入れたりもします。
漬け物が浮かない程度のものだったら何でも良いと思います。 -
千枚漬けの石について
赤かぶの千枚漬けが食べごろですが、漬物石を取り除いてもかまわないものでしょうか。
アドバイスをよろしくお願いします。 -
千枚漬けの石について
赤かぶの千枚漬け食べごろになっていますが、そのまま漬物石を載せたままにしておいたほうがいいのでしょうか?漬物を取るたびに重い石を持ち上げるのが大変なのです。
アドバイスをよろしくお願いします。 -
さだが出発しました。
1か月ちょい居たサダが出発しました。
ベランダの屋根と階段を仕上げました。
お疲れでした。
これで実質居候は一人になり。
まあも11月いっぱいなので.12月からは居候が居なくなりそうです。
畑も後2-3日で終わるので問題は無いのですが、ほんとに今年は人の動きが大きいです。
今日は花豆と金時豆のネットの撤収をはじめました。
ネットは1枚150円このネットを来年使うためには1枚につき一人が1枚時間をかけてツルを取って行きます。
自給用の畑では当たり前ですが,プロの人はこんな事をやってる場合でないので,そのまま撤収してそこいらにおいていたら2-3年で有機物が無くなります。
これだと2度と使用する事は出来ません.ネットも丁寧にリードの紐も取らなければなりません、
これをうまく取らないと来年の展開の時に一苦労するのですが,毎年うまく撤収できてないものも有り、春になると、うまく出来なくてということになります。
なにはともあれ今年も後2日位かけてネットの撤収をします。
それが終われば、後はそこのマルチを剥がして今年の大池での畑作業は終わります。
すでに水も出なくなり、曇った日はすごく寒くて、早く終わりたいです。 -
アレルギーの原因。
花粉症とアレルギー性喘息の人は街に住んでる人が多いのは前から知られてはいましたが,なぜかは分かってませんでした。
最近分かったのは,1才までに家畜を飼っている環境に住んでるとアレルギーにならないということです。
家畜を飼っている所には当然多くの細菌が居ます。
細菌が死ぬとその周りの何とかという物質が分解の過程で出てくるのですが,それをたくさん体の中に取り込んでる人はアレルギーにならないそうです。
体の免疫の中で古い免疫が細菌に対するものです。
新しい免疫が小さい虫例えばダニなどに対応するものだそうです。
この二つの免疫のバランスが大事なのだそうです。
現代特に日本では小さい頃に細菌にあまり出会わなくなっています。
細菌とか寄生虫に対しての間違った認識から,極端に細菌を排除してます。
そうすると免疫は虫に対しての免疫が優勢になってその免疫が自分を攻撃してしまうようになってしまうそうです。
虫に噛まれると免疫は炎症物質を出して,それを吸った虫は気絶したり死んだりするそうです。
免疫の正常な人に虫があまり寄って来ないのはそういう理由です。
ところがこの免疫が過剰になると,花粉とか色んな物質と反応して体を痛めるそうです。
そもそも人間も動物の一種です。
免疫はいつも働いている状態が正常な訳です。
あまり働かせないとバランスが崩れて自分自身を攻撃してしまいます。
ガンとかの免疫疾患も同じ理屈ではないかと推測されます。
西洋医学の細菌は敵という論理が,とんでもない状況を作り出してしまいました。
寄生虫も同じ理由で動物には大事なものなのに排斥されてしまってます。
あらゆる所で西洋的な哲学大系がほころんで来ています。
そろそろ西洋に愛想を着かす時期に来ていると思います。仕事はタカキビの脱穀と,アマランサスと花豆の収穫が終わりました。
マルチもほとんど剥がしています。
後少しで畑は終わります。さだが明日出発するそうです。
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