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生活恐慌へ。
なぜ、田舎の山奥に住んでいる人間が世界経済の事を何回も書いてるのでしょうか。
つまり、金融恐慌から産業恐慌へこれが現在です。
これから生活恐慌になっていきます。
何人も逃れる事は出来ません。
最後には食料危機になるでしょう。
最低10年は続く物と覚悟した方がいいと思います。
100年に1度なんて言ってますが、歴史上初めての事になるでしょう。
ゆえに誰も予測できません。
経済の崩れはこれからです。
今世界中の政府は状況を隠すのに精一杯です。
もう既に、本格的な崩壊は起こっているのですが、政府と中央銀行が一斉にそれを支えて、企業の粉飾決算を助け。なんとか先延ばしにしようとしてます。
これが余計に傷口を拡げる事になります。
既に国の破産が始まっているのですよ。
企業じゃなくて国ですよ。
夕張が破産して負担は上がる行政サービスは最低、でも夕張から引っ越しすればそれでおしまいですが、国の場合そうはいきません。
それに日本が破産する時はすでに沢山の国も破産してるはずですから。
資本主義の崩壊は初めてなので誰も現実的なイメージが抱けないのは無理も無いと思いますが、私たちの生活が根本から変わっていく事は間違いありません。
何とかなるなんて言っている、専門家や政治家、マスコミの言う事を信じるととんでもない事になりますよ。
もう少し皆さん歴史を振り返って下さい。
権力者は基本的に変わりません。やる事は同じです。
この混乱に乗じてとんでもないことも起こるでしょう。
最低前回の世界恐慌のラインには達するでしょうから、ひとつ歴史を読み返してみて下さい。
仕事は実の仕事しか残りませんよ。
最低限生きていくのに必要な物しか買えなくなります。
そこいらを参考にして下さい。
今年の末までは持たないでしょう、今年から3年位はとんでもない状況になると思います。
G7後の中川財務大臣の顔をみましたか。
とんでもない事実を告げられたのでしょう。
クリントン国務長官が日本に来ます。
どんな要求をもってくるのでしょう。
日本は安全保障をつかれて、経済負担を要求されるでしょう。
もちろん、公にはなりません。
戦争に向けての動きに注意して下さい。
今までの動きから推察される事は、結構ヤバい状況が進行してるように見受けられます。
幸福や、平和は選択です。
まずあなたから選択していって下さい。
明日一日でも選択してみて下さい。
結構難しいですよ。 -
気になるホ、オポノポノ。
最近は読書に熱が入りません。
結局反発をしながら何となく気になるのです。
ヒューレンさんはハワイの精神に問題のある人達が収容されている病院での成果から名前がでました。
本の中に、同じ病院で働いていたソシヤルワーカーの方への問い合わせの返事が乗っています。
ゼロ、リミッツの作者も不安だった訳で、当時そこで働いていた人に問い合わせた返事です。
彼女によると、そこは殺人、レイプ、暴行,窃盗、婦女暴行、もしくは深刻な精神錯乱状態にある囚人達が収容されていました。
ヒューレンさんが来る前は、みんな隔離病棟に隔離され、重度の薬剤投与を受けてたそうです。
患者同士とか患者と職員とのトラブルも多発してたそうです。
職員間と、職員自身のトラブルも多かったそうです。
建物の設備のトラブルも多く植物が育たなかったそうです。
そこにヒューレンさんが赴任してきました。
彼は患者とは面会しません、遅刻はするし、記録も取らない、話し合いもしない、やってるのは患者の記録を見てクリーニングしてるだけです。
彼は何時ものほほんとして心から楽しんでる風だったそうです。
仕事はしないのにみんなに好かれていたそうです。
その内に何かが変わり始めたそうです。
投薬のレベルが減り、患者は自分たちの事は自分たちでやり、拘束具無しで病室のあるところからの出入りも出来るようになって来たそうです。
病室のあるユニットは穏やかで、明るく、危なげなく、清潔で、活気に満ち、楽しく、生産的になった。
植物が育ち始め、設備のトラブルも無くなり、暴力事件もまれになり、と変化したそうです。
とまあこんな感じです。
本人の文章よりリアルであります。
つまり一つの空間が彼のクリーニングにより劇的に変わったという事実です。
何かインチキ臭いと思いつつ、この事実を事実としてとらえ、というより一応信用してやってみる事にした訳です。
毎日「ごめんなさい。許して下さい、ありがとう、愛してます」をとなえてます。
今のところ変化はありません。
元々ふりだしには問題はありません。
厳しい状況は起こりますけど、問題とは認識しません。
起こった事はなるべくオッケーにしてます。
今日一日健康で、ご飯が食べれ、寝るところがある。
これだけで幸せです。
それがなくなっても幸せで痛いと思っています。
何はともあれ気になってる事は、続けてやります。
簡単だし。
一年位やらないと分からないのではと思ってます。 -
集光器を作りました。
今日は天気もよくてまずカーブミラーの最終調整。
明かり取りは天井にあります。
設置自体は簡単なのですが、細かい調整と後は風が吹いても害丈夫なように固定しなければなりません。
こんな物が風でとんだらとんでもない事になります。
カーブミラーの設置が終わると、今度は集光器で光を集めなければいけません。
ステンレスの板を曲げて作りました。
薄い木を組み合わせ木の端と端をとを電気の線で引っぱり曲げてその上にステンレス板を乗せました。
まだ何日か様子を見て、一日中光をカーブミラーにもっていけるように調節してから固定します。 -
台所の明かり取り、その2
台所の中を明るくするのに、屋根を透明トタンに変えたのですが、その勢いで今度は明かり取りの改造です。
反射板は前に試したですが、窓から光を入れるとまぶしすぎる。
そこでゴミ捨て場から古いカーブミラーを引きずり出し、明かり取りの上に設置しました。
カーブミラーに光を当てその反射光が明かり取りから入り、台所が明るくなる訳です。
最初設置したら女性陣から位置が悪いので移動してくれとの事で、せっかくやったのにやり直し。
お日様が中々照らず、途中で中止しました。
お日様が照ってなければ、光の入り具合が分からないからです。
彼女達はガス代の方が暗いのでそこを照らしてもらいたいとの意向です。
カーブミラーの位置を調整してから、反射板を一日中カーブミラーに光りが行くように作らなくてはなりません。
結構面白いです。
こういう仕事は乗ってる時しかできません。
ゴミを再利用するのは余計楽しいです。
カーブミラーは長年邪魔で仕方なかったのですが10年ぶりに脚光をあびました。
ゴミ捨て場は宝の山です。
ゴミを貯める人の気持ちがわかります。
いらなくなった物を再利用するのは面白いのと、いらない物がまた使えると云う楽しさがあります。20日から新しいウーファーが来ます。
気楽な時は後9日です。
3月にはさちこちゃん、4月にはゆうきと人が来る予定です。
春になると来たいと言ってた人が居たような記憶もあります。
ミカちゃんもその内来るかもしれません。 -
果物の木の枝の誘因。もんどの椅子作り。
午前中は果物の木の枝を下に引っ張る。
そのままでは上に上に伸びていってしまいます。
木にとってはそれが一番良いのですが、人間にはなった果物が採れないというふうになります。
結局人間に都合のいいように、横下に引っ張ります。
これは明らかに不自然ではあります。
栽培とはそもそもそういう事な訳です。
しかし、その不自然な事をやる事によって、私たちは果物が食べれます。
去年まではこれをあまりやってなかったので、半分以上の実が採れませんでした。
今年は徹底的にこれをやりました。
結果はどうなるか楽しみです。
果物をとるのが命がけでは話になりません。午後は孫のもんちっちの椅子を作りました。
机の前に座るのに小さい子供では机が高すぎます。
いままではお風呂の椅子を使ってたのですが、こんどはお風呂の時に困ります。
たまには孫の為に世間のおじいちゃんのようにやってみました。
げたは人とは逆さまの事をやるのが好きなので、今まで孫とはいえ甘くしてませんでした。
一度はっとばしているので、もんども少し遠慮ぎみでした。
ヤバいおじいと認識されていた訳です。
結構いい椅子が出来ました。
こういう仕事は楽しいですね。 -
屋根の工事終わりました。
屋根の工事が終わりました。台所は明るくなりました。
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草木染め。
タマネギから始まり。茜,キハダとやりました、
キハダは今年初めてです。
黄緑が出来るというので試してみました。
太い木の方は真っ黄色で,枝の方が黄緑に近い色です。
煮たすぐはいい色なのですが,すぐに色が薄くなります。
媒染液につけるとますます薄くなります。
そこで媒染液を少しにして試しました。
この時点での色抜けはせず、鉄媒染で黄緑は出ましたが。この後に水ですすいでどれだけ色落ちするかです。
染める材料によっては酸化が早いので、早く処理しないと駄目だそうです。
生の物は酸化しやすいのか、モノによるかは分かりません。
冬に染め物をするので材料はどうしても乾燥の物が主体になります。
今回は枝で染める事が出来るので、冬ですが生を使いました。
そういえば、藍染めの時も酸化が早いので、早くするのに気を使いました。
げたは屋根工事でいそがしいので、染めだけの参加です。
正確には染める物の模様のところをゴムで結わえてるだけです。2月の下旬から新しい居候が来始めます。
しばらくのアットホームももう少しで終わりです。
一人での仕事にもなれ、あまりの仕事のし易さに、今は新しい人を迎えるのに積極的になってません。
家に他人が何時も居るのは、思ったより大変な事です。
よくこんな事を長くやって来たなあと思うこの頃です。
もちろん、人が来れば楽しい事もたくさんあるのは事実です。
今年もどんな人に出会えるか楽しみです。 -
わか、こんばんは。
バリ島行きとはうらやましいです。
素直なわかはすぐにホオポノポノをやるのですね。
やるのはただです。
皆さんもやってみて下さい。
げたは最近少し変わって来てると思います。
言葉だけでも「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛してます」これだけでたしかに変わってきます。
疑っても,感情を込めなくても,適当でもいいそうです。
あもしろそうですよ。
言葉の力はあるのでしょう,適当に,まだまだ疑いは強く残ってるのですが,これで世界が平和になるのだったら,試す価値はありそうです。
少しでも可能性があればやってみるべきだと思います。
イスラエルの事を怒っているより,彼らの間に平和が訪れますようにと祈る方がいいでしょうし,このやり方でもいいと思います。
私たちに残された道は祈るしかないのが現状です。
げたはガザの近くに3か月程住んでました。
ガザまで歩いていった事もあります。
こういう問題で現地を知っている場合はリアルさが違います。
両方の痛みが分かります。
つい、イスラエルに怒ったりもしますが,それでは何も変わりません。
怒るだけで何もしない人は,せめてその事で怒らないで下さい。
それだけでも消極的ですが,少しは違うと思います。怒るだけで何もしないとそれだけで,余計問題を後押しする可能性もあります。
言葉の力の大きさに気づいて下さい。 -
下屋のやり直し。
台所の前の下屋を作ってから台所が暗くなりました。
それでも電気はなるべく使わないようにと言ってるのですが、どうも目が悪い人には大変みたいです。
げたはいまだに目はほぼ完全です。
ところが娘のユウコは目が悪いのですぐに電気を付けます。
普通はゲタがうるさいので皆さんは遠慮するのでしょうが、娘なのではっきり言ってくれます。
これは仕方が無いので,屋根を透明トタンに張り替えます。
正面にステンレス板を置いて,太陽を反射してみたのですが,今度は明るくなるのですがまぶしくてたまりません。
やむなく透明トタンに変える事にしました。
とたんを剥がしてみると,天窓のサイドから水が洩れてるのが見つかりました。
天窓とか,真っすぐの煙突とかは毎年コーキングをチェックしなければなりません。
この部分からの水漏れは内部からで無いと分かりません。
天井を2重にしていれば余計に分かりません。
念のため毎年チェックした方が無難です。
屋根は時々チェックしないとだめです。
ルーフィングがあるので内部に漏れないケースもあります。
波トタンの場合は,普通は1山半重ねますが。
雪が積もる場合は,2山半の重ねにします。
落ち葉が溜まり雪が降って,溶けて来たら,ここから雨漏りします。
素人が屋根をやる場合は,経験者に相談した方がいいです。
今日もかずまが来て,屋根を見て破風板と言うか屋根の全面の下の部分、雨樋がついてる部分ですが。
その部分のトタンを見て,この方がいいねと言い、自分もやろうと思ったのですが、すでに雨樋を設置してるので,それを取らないと,トタンは張れません。
やり直しになるそうです。
ビスでやってるので,やり直しはまだ簡単です。
ビスは便利ですが,弱いのが欠点です。
コンパネに打ったビスの半分位が途中で折れてました。
最近の安いビスは特に駄目です。 -
げたさ~ん
若です。こんな夜分に本当にごめんなさい!明日からバリに行って来ます。朝5時半起きなのに、ワクワクして 遠足前の小学生状態になってます。。。!ようやくずっと行きたかっじたバリ島に行けるとなって ワクワクしすぎて眠れません~(~<>~)/
でも、苦手な飛行機の中で爆睡できそうです!お土産 楽しみにしててください~☆行ってきます☆
ハワイの秘法 ゼロリミッツ。。。さっそく読みたくなりました☆探してみます!まずはバリでも実践してみます。
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