• 2010年3月30日

    千客万来。

    という程でもないのですけど。今日は朝からカメさんちに行く3人が迷い込んで来て、その後みのりちゃん、すーちゃん、和ちゃん、綾ちゃん、ゆうなちゃん、の5人が遊びに来ました。
    みんな久しぶりに会った人達で、楽しい1日でした。
    明日は甥っ子が友人と来ます。
    明日は御柱の山出しの日でもあるので、朝から出なければならないし、ひろみちゃんのいない時に限っていそがしいです。
    ログハウスの方は順調に進んでます。
    壁がゆっくりですが上がっていくのは、毎日変化があるので充実します。
    同時に女の子達はイチゴの植え替えと、古い葉っぱと、枯れ草を取って今年のイチゴの収穫が倍増するように作業してます。

  • 2010年3月29日

    孫が生まれました。

    二人目の孫が生まれました。
    今回は女の子でゲタは大満足です。
    名前は「のあ」ちゃんです。
    漢字は分かりません。
    ひろみちゃんはそれで10日程出かけているので、げたは大忙しです。

  • 2010年3月29日

    真冬です。

    朝の気温がマイナス8度。
    夕方にマイナス5度になり。
    こんばんはマイナス10度を超えるでしょう。
    ハウスの中のレタスとキャベツとエンドウ豆の苗が駄目になるかもしれないのでストーブを入れました。
    梅のつぼみも咲く寸前まで行ったのですが4日程止まったままです。
    雨と雪と低温の冬でしたがまだ終わりません。
    さすがにいやになってしまいます。
    お手伝いの方は6人いて二人は女の子という理想的な状況です。
    家も進んで、畑も進んでいます。
    壁のログが1本上がるごとに感じが変わります。
    此処まで来れば後は楽なのです。
    毎日変わるので張り合いが出ます。

  • 2010年3月28日

    ようやく床が終わりました。

    ホントーに長かった床張りの作業がおわりました。
    最後にみんなが行った後に一人で立ってると、何とも言えない物を感じます。
    こんばんは打ち上げです。
    げたはほとんど製材をやってたのですが、ほまれと健太郎ががんばってくれました。
    途中手伝ってくれたみなさんありがとう。
    明日からはログを積み上げて行くだけです。
    此処からは早いのですが、熟練の二人が4月2日で行ってしまうので、しばらくお休みになりそうです。
    滞在1ケ月以内の人には教えるだけ大変なので教えません。
    ここはログハウス学校ではありませんので、基礎を1ケ月おしえてそのまま行ってしまわれては教える時間だけこちらがマイナスになります。
    それなら一人でやってた方が何倍も速いのです。
    チェーンソーをまともに使えるようになるのには2-3ケ月はかかります。
    建築希望の人は長期で取り組んで下さい。
    又建築だけしかやりたくない人も、夏場は駄目です。
    4月から12月は畑、田んぼがメインです。
    時間があれば建築もやりますという程度です。
    人が沢山来れば作業は別れてやることも出来るかも分かりません。
    今のところは何とも言えません。

  • 2010年3月25日

    ゲストハウスの改修。

    毎日雨なのでゲストハウス用の民家の改修をやってます。
    手をつければ以外と痛んでいるのが分かり、改修場所も広がってます。
    ホクトが行って、ハヤトが来て人数は3にんです。
    この月末にほまれと健太郎が行き、男一人、女の子が二人来る予定です。
    4月になるともう一人女の子が来る予定です。
    4月を控えてまたまたメンバーの大幅な入れ替えになります。
    来月からは畑も本格的にスタートします。

  • 2010年3月25日

    今晩は、サガリさん。

    サンサンのライブに行ったのですか、ありがとうございます。
    サンサンのメンバーのほとんどはふりだしに居たことがあります。
    此処ふりだし塾もどんどん変わって行ってます。
    建設中の新八角堂はセミナー、ワークショップ、ライブ等の多目的の建物です。
    同時進行でゲストハウスも改修中です。
    そちらは農業体験が出来るゲストハウスです。
    農業とゲストハウスと長期滞在用の一部屋貸しなどを組み合わせた面白いゲストハウスを考えてます。
    ゲストハウスとふりだし塾の合同で宅配便での直売を考えてます。

  • 2010年3月23日

    サンサンライブ

    昨日はじめてサンサンのライブを聞きに行きました。
    とってもよかったです。
    ギターを弾いていたのがゲタさんの息子さんだと教わりました。

  • 2010年3月20日

    新八角堂の床がほぼ終わりました。

    本当に長かったです。
    何しろ信じられないくらいの頑丈な床を作ってます。
    ゲストハウスの大引は3センチ×10センチ、それが1メータ-80センチ間隔で入ってます。
    その上に5センチの垂木が45センチ間隔で入ってます。
    それに対して新八角堂の床は15センチのタイコ引きの木が大引きです、これが1メータ-80センチ間隔です。
    その上に12センチのタイコ引きが90センチ間隔で入ってます。
    その上にコンパネを全面に張り、此処の上に断熱材が来ます。
    このコンパネは断熱材の受けです。
    これを母屋では後からの工事にしたのですが、垂木の下からコンパネを打つので本当にに大変な工事になりました。
    これは今は亡くなったシゲヤンの主張でそうなったのですが、大間違いでした。
    連日シゲヤンをのろいながらの作業でした。
    10倍ぐらい時間はかかったと思います。
    その上に9センチのタイコ引きを45センチ間隔で入れます、これが垂木です。
    その上にコンパネが来て、その上に床材が来ます。
    今のところはコンパネは仮止めです。
    断熱材は屋根が張られてから入れます。
    床材も屋根を張らないと出来ません。
    このコンパネの仮止めガ明日で終わりそうです。
    ゲタはひたすら製材の毎日です。
    床が終われば後は壁の積上げです。
    この床作業は本当にひたすら忍耐の世界なのです。
    基礎から床までの工程は時間がかかります。
    この部分は家が出来上がると床以外見えなくなるのですが、此処をいかにしっかり作るかで家の餅が違ってきます。
    新八角堂の場合は100人の人が踊るライブを想定してるので、余計しっかり作ってます。
    今年は雨と寒さのために本当に難工事だったので、最後の9センチ材が製材し終わった時は涙が出そうでした。
    今回は良いメンバーが居てくれました。

  • 2010年3月19日

    深谷典子さん、メールが戻ってきました。

    お手伝い希望の深谷典子さんへ。
    メールが戻ってきました。
    再送しましたが、もし返事が返ってこない場合は再度メール下さい。
    3月28日からの滞在は受け入れることが出来ます。
    よろしくお願いします。

  • 2010年3月16日

    ボチボチやって下さい。

    CHAKAさんへ。
    そうですね、こちらも仕事に追われてる状態ですので申し訳ありません。
    普通は見学とかはいっさい受けません。
    となりの街の方なのでこちらとしては少しでも援助できればとは思っています。
    まず少しだけでも始めてみて無理のないようにやって下さい。
    特に家族の理解がないとやって行けないことです。
    スウェットについては、これは内輪の行事です。
    興味本位の方に情報が行くのは困りますから掲示板では書けません。
    あしからず。

お問い合わせ

ふりだし塾に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 ふりだし塾にお手伝いとして入塾したい方は、お手伝い応募フォームよりご応募ください。