• 2021年2月7日

    ホタルと赤とんぼで村おこしではありません。

    ホタル祭りとか、赤とんぼ米とかで村おこしではありません。
    だいたい、よそから人がたくさん来て村おこしにはなりません。
    普通にホタルが居て、普通に赤とんぼが居て、何となく和む村にしたいのです。
    ホタルも赤とんぼも村の人のための再生であるべきです。
    そうすればお金も手間もかける必要はありません。
    これからの村作りは小さく、簡単であるべきです。
    悲しいことに大鹿村では、まだ、前世紀の遺物である箱もの政策を続けてます。
    道の駅に大金を使って、そのあとまた全然わけのわからない施設を作ろうとしてます。
    村の政策の基本は住民の生活です。
    それとはほとんど関係のない箱ものに大金を使い、肝心の移住者の受け入れ政策にはお金をかけません。
    今までずうっと、道路整備とかが過疎対策でした。
    道路がりっぱになると村は過疎になるという統計さえ考慮されていません。
    この道路がりっぱになると余計過疎になるという現象は、原因さえつかめていない不思議な現象なのです。
    余談ですが、新幹線の駅ができるとその町は衰退するという不思議現象もあります。
    当然ですがリニアの駅ができる飯田市も、駅ができると、なぜか町はますます衰退するでしょう。
    箱もの政策もお金ばかり使い、その後の維持に村は大きな負担を強いられ、新しい本当に必要な政策さえできなくなってしまいます。
    いつまでこんなバカなことを続けるのでしょう。
    不思議なことに、村は自分の金ではないので、いい加減な使い方をするのはまだわかりますが、議会の議員でさえこれに賛成するのです。
    まことにおかしな現象です。
    村は救われません。
    いま世界は大きく変わっていってます。
    最近好きな言葉で「昨日の常識は今日の非常識)、これまさに現在にぴったりの言葉です。
    価値観はどんどん変わっていってます。
    世界情勢もどんどん変わっていってます。
    この山奥の大鹿村もその変化から逃れることはできないのです。
    今までは仕方なかったと思います。
    村を守っていくのが精一杯だったのかもしれません。
    何をやっても過疎化は止められなかったでしょう。
    しかし、今ここにきて、過疎化を止めなければ村は崩壊します。
    今までのやり方は、今後通用しません。
    今までやってきてダメだったんですから、大幅に変更しなければならないのです。
    それも根本から替えなけネバなりません。
    と書きつつ、やっぱり無理だろうね、なんて思ったりもします。
    もっとボロボロにならなければ、変われないのかもしれません。

  • 2021年2月6日

    ホタルと赤とんぼ。

    ホタルと赤とんぼの勉強です。
    今までの過疎対策の失敗は行政主導も大きな理由だと思われます。
    つまりいろんな政策を立案しても、肝心の住民が付いてきてないのではないかと思われます。
    小さなこと、みんながやれそうなことから始めるのがいいのかと思います。
    環境の悪化は長年言われてますが、ほぼ止まっていません。
    身近なところで、環境の悪化で減ってしまった代表がホタルと赤とんぼです。
    どちらも童謡にも歌われてるように、村の普通の風景だったわけです。
    今ではどちらも絶滅危惧種に近いぐらい減ってます。
    ホタルは主に水路の改修と農薬の影響だと思われます。
    多くの田んぼへの水路がコンクリート張りか,U字溝変わってしまってます。
    その前にホタルは主に平家ホタルと源氏ホタルがいます。
    源氏ホタルは幼虫の時に水路で過ごします。
    エサはカワニナと言う巻貝です。
    まずカワニナがいないと話になりません。
    まず水路をカワニナが住めるように替える必要があります。
    これは大掛かりな工事もいります。
    住民本位でやるには、かなりな人が居ないとできません。
    これと違うのが平家ホタルです。
    平家ホタルは田んぼとか湿地帯が住みかです。
    当然ですが、農薬と除草剤の使用が平家ホタルの激減の理由です。
    農薬と除草剤を止めるのは難しいのですが、止めれば、後は少しの注意事項さえ守れば平家ホタルは増えます。
    平家ホタルは個人でも増やしていけるのです。
    ふりだしが最初に田んぼを始めた田んぼは、すぐに隣の田んぼも使い始めました。
    今は別の人が使ってますが、農薬は使ってません。
    この田んぼではしっかり平家ホタルは復活してます。
    もっとホタルのことを勉強して、少し注意をしてやればもっと増える可能性は大きいのです。
    同様に赤とんぼも激減しています。
    県によっては絶滅危惧種に指定されてる県もあります。
    こちらは主に苗に使う農薬の影響です。
    それとネオニコチノイド系の農薬。
    苗に使う浸透性の農薬の影響が大きいみたいです。
    この農薬を別の農薬に替えるだけで、約25パーセントの赤とんぼが生き残れるそうです。
    それ以外に中干しの時期を遅らせる、刈取り後の田んぼに水を張る、代掻きに時期を少しずらすなどの対策でかなり増やせそうです。
    赤とんぼの方が復活はやりやすそうです。

  • 2021年2月5日

    村議選の書類関係がようやく終わりました。

    本当にたくさん書類がいるのです。
    今日は供託金の返還の書類です。
    当たり前ですが、だれでも初めての時は不慣れで、何度もやり直しになるでしょう。
    そのために選挙には、選挙の専門家がいるくらいなのです。
    げたは最初から最後までほぼ一人でやりました。
    ポスター貼りまで一人でやりました。
    選挙が無くてこの大変さなんだから、選挙があったらもっと大変なのでしょう。

    議員はなってからも大変なのです。
    毎日ひたすら勉強してます。
    議会のこと、予算のこと、村の歴史、いろんな政策の検討など、毎日ひたすら勉強です。
    村の歴史は村史を読んでいます。
    村の歴史から、村の政治まで幅広く勉強できます。
    村では人口が3000人になった時点で、過疎対策5年計画を3回にわたって行ってます。
    その後は村史には載ってないのですが、何も対策をしてない筈はないでしょう。
    大鹿村は最大人口は約5500人です。
    昭和36年に大規模な災害があり、集落ごと無くなった集落もあるくらいでかなり人口が減りました、
    その後もダムの建設でやはり1集落が無くなってます。
    過疎対策を始めた昭和45年には人口は3000人くらいだったのですが、3回にわたる5か年計画にもかかわらず、人口は減り続け、3回の計画が終わったころには1000人もの人口が減ってます。
    その後も人口は減り続け、つい最近1000人を切りました。
    つまり、今までの過疎対策では、大鹿村の人口減は止められないのが証明されているのです。
    このまま同じような政策を続けていけばあと10年で500人になり、その後10年ではほぼ人は残らない可能性もあります。
    山奥の村である大鹿村では、村のお店や、ガソリンスタンド、車の修理屋さんなどが無くなれば、村で生活できなくなります。
    ある一定の人口を切ったら、村の基本インフラの維持ができなくなります。
    この時に村は崩壊します。
    そしてその時はすぐそこまで来てます。
    今までの対策が効いてないのですから、これからの対策は、まるっきり今までと違うやり方にならなければならないのは自明の理でしょう。
    今時代は大きく変わってます。
    山奥の大鹿村でもこの時代の流れには逆らえません。
    今までの常識は通用しないということは、今までの非常識と思われていたようなことをやるしかないのです。
    思い切った大転換なしには、この流れは変えることはできません。
    そこで、「自給自足の村構想」なのです。
    続きはまた書きます。
    げたは1日に長くパソコンはできません。
    電磁波結構きついんです。
    毎日何時間もパソコンやスマホをやって何ともない人たちはすごいと思います。
    電磁波も農薬も放射能も、病院の薬も、塩素の水も、多くの化学物質も、直ちに影響はないのです。
    それゆえ、ついそのままになってしまいます。
    しかしそれは、毎日毎日借金を積み重ねていく生活です。
    いつか、確実に破たんします。
    そして何でと自問しても、すでに遅すぎるのです。
    ただ、これは必要な勉強なので、学校の勉強よりも楽です。

  • 2021年2月1日

    今年の節分は2月2日だそうです。

    節分は立春の前日なのです。
    立春の時期が今年は1日ずれるのです.
    春が来るのが1日早くなります。
    これは地球が太陽の周りを1周する時間の関係なのです。
    皆さん4年に1回の閏年はご存じだと思いますが。
    2月29日、1日が追加されます。
    この閏年で調整してもまだ調整しきれない部分を400年に3回今度は閏年が無くなります。
    2月29日生まれの人はそれでなくとも4年に1回しか誕生日が来ないのに、それさえ1回休みにされる時があるんですね。
    当然ですがそれでもまだ少しのずれは出るでしょうから、1000年に1回ぐらいは再、再、再調整をしなければならないのではないかと思われます。
    もっとも立春と言われても、この山奥では一番寒い時期ですので、何ともピンときません。
    それでも立春になると、木の樹液は動き始めます。
    芽吹く準備が始まるのです。
    芽吹きはいきなり始まるのではないのです。
    立春から少しづつ芽は大きくなりある日芽吹くのです。
    なんとなく、すこしうれしい。

    秋田県の一部では「鬼は外 福は内 天に花咲け 地に実(み)なれ」。と言うそうです。
    我が家では「鬼は外」ばかり言って、「福は内」が少ないように思います。
    その上に「天に花咲け 地に実なれ」なんてのはいいと思いませんか。
    なんとなく縄文を感じさせる言葉ですね。

  • 2021年1月27日

    熊野の二ラヴです。

    げたさん、ご無沙汰しています。元居候の二ラヴです。村議とのこと、驚きとともに時代の流れを感じます。
    こちらも移住して14年、5反の田んぼと2反の畑をしながら、昨年3月からゲストハウスを始めました。
    今は、上流1キロ程の山が100ヘクタール規模で皆伐されているので、住民運動しています。げたさんのような議員さんがいたらいいのにと思います。大変でしょうが、お身体気をつけてご活動下さい。

  • 2021年1月26日

    昨日は山で丸太の切りだし、今日はポンセン作り。

    昼間は仕事は山積みなんです。
    一昨日の大雪でふりだしはすっぽりです。
    さいわい、今までの雪は残ってません。
    今回の雪も急激に溶けてます。
    山で丸太を切ってるのですが、チェーンソーの調子が悪いのです。
    一番新しいチェーンソーの調子が悪いので、古いチェーンソーを使わなければなりません。
    古いモノはもう2-3年使ってません。
    まず中の混合ガソリンを全部捨てます。
    古いガソリンでエンジンをかけるとすぐにエンジンはダメになります。
    それからエンジンをかけてみないとどうなるかわかりません。
    それまでは今のモノをだましだまし使うしかありません。
    チェーンソーは少しの設定がずれても、エンジンの調子は悪くなります。
    冬と夏では調整も少し変わってきます。
    新しいチェーンソーは自動で調整されるようになってるのですが、これがもっとたちが悪いのです。
    何しろ、この高度でしか調整が効かないのです。
    下で調整してもらっても、この高度ではまた調整しなおさなければなりません。
    本当に全自動は進化なんですかね。
    つまり、ステールの全自動のチェーンソーはお勧めしません。
    げたはコマツゼノアが一番好きです。
    エンジンがかかりやすいのです。
    草刈り機もゼノアです。

    今日はポンセン作り、1枚1枚手で作るので手間がかかります。
    利益も低いです。
    この利益が低いというのは、ここでは良い事なのです。
    手間がかかり、利益が低いので、他の人たちはできないのです。
    多分、他のどこでもこのやり方でポンセンベイを作ってるところはないでしょう、その上材料は全部自分の所で作った無農薬なのです。
    本来はもっともっと高く売らなければならないのですが、街のお金を持った人たちが相手の仕事ではないので、販売価格は押さえなけネバなりません。
    街の高級オーガニックのスーパーで売ればもっと高く売れると思いますが、それでは私たちが一番好きでない金持ちしか買えなくなってしまいます。
    私たちは大鹿村の人たちでも買えれる値段設定でやるしかないのです。
    一部理解のあるお金を持ってる人たちには売っています。
    つまりお金を持ってるとか持ってないとかじゃなく、こちらのことを理解してくれてるかどうかなんですが、多分お金を持ってる人たちの方がこちらのことを理解してくれないだろうという、こちらの一方的な思い込みではあるのですが。
    もしかしたらお金を持ってる人たちの方が、山奥の生活のことをよく理解してくれるかもしれないのですが、そこは深く考えると面倒なのです。
    げたは20台の時に世界中50か国ぐらいを旅しました。
    お金を持ってるより、持ってない人たちの方が親切で、幸せそうでした。
    先進国と言われてる国の人たちは、一見すると幸せそうな生活をしてるのですが、顔は幸せでなさそうです。
    反対にアフリカや中南米やアジアの貧しい人たちは貧しいのに明るい人たちが多いのです。
    顔も幸せそうな人が多いのです。
    それに彼らは非常に親切です。
    先進国でも親切な人も結構いますが、彼らは教育された親切さなのです、貧しい人たちは心からの親切なのです。
    もちろんこれも相対的ではあるのですが。

  • 2021年1月26日

    議員は勉強しなくてはダメなのです。

    28日に初めての村会議なのですが、それ以前に勉強することが多いのです。
    500ページの本を読み、そのほかにもすでに何件か頼まれごとを聞いているのでそれに対しての勉強もしなければなりません。
    過去の村の予算なんかも頭に入れていかなければならないし、ラインも使えるようにならないとダメだし。
    どだい全部は無理です。

  • 2021年1月23日

    議員必携を勉強してます。

    これは最初にもらったもので、当然勉強していなければならないモノなんですが、何しろ勉強は嫌いなのです。
    学校の影響が強いんですね。
    しかし嫌いだとか何とか言えないので、勉強はします。
    地方議員は国会議員とは少し違うみたいです。
    当然ですが村の議員である以上は、村全体のことをまず第1に考えねばなりません。
    その次に自分を支持してくれた人たちのことも考えねばなりません。
    これが対立する場合は、昇華に勤めなければならないのです。
    ここは難しいとこなんだと思います。
    支持してくれてる人たちの意向と、村全体の意向とは違うケースは多いと思われます。
    地方議員と国会議員の一番の違いは、国会は立法機関として位置づけられていますが、地方議員は条例の制定、改廃にとどまらず広く行財政全般にわたる具体的事務の処理についても意思決定機関としての機能を持つのです。
    村が適法適正に、しかも公平、効率的に、そして民主的におこなわれているかを批判し監視することだそうです。
    なかなか大変なことまでやらなければならないんですね。
    これは、普通の村の人たちは知らないんでしょうね。
    昨日はいろいろ言うなとなんか言ってたけど、もうそういうことも言えないんですね。
    何しろ全体の奉仕者なわけです。
    個人的な意見は、公的には言えない立場になってしまっていたのです。

    ただし、議員にも個人はあります。
    この場でなんと言おうが、げたの勝手ではあるんですが、いざ、公の場ではあくまでも皆さんの代表であるということが最優先されるということです。
    公私の使い分けも難しそうですね。
    個人的に言っても、公の立場で言ってると取られるということになるのです。
    友人内か、ここでしか個人的な見解は言えないんですね。

    ただしこれはあくまで、基本はそうだということです。
    個人的にはあまりこれには縛られません。
    つまり公と、私の厳密な区別はできません。
    なかなか難しいことです。
    しかし、幸いにも本を読むのは好きですので、どうせなら、議員必携の精通者にでもなるのも面白いかもしれません。

  • 2021年1月21日

    議員講習会だったともいます、に行きました。

    内容は国の予算の解説。
    これは問題はありません。
    ところが 問題は他にあります。
    まず給料振込に、マイナンバーを書かなければいけないとのこと、一応書かなければ給料はくれないのかと聞いてみると、そうではないみたいで、最終的にはマイナンバー付きの住民票と言うのがあるそうで、それを取り、ナンバーだけでも書いてくれとのことでした。
    それ以上言っても、役場も大変になると思い、ナンバー付きの住民票を提出しました。
    住民票を取るときに、またマイナンバーのカードを作るように勧められました。
    来年からマイナンバーカードが保険証の代わりにも使えるからとのことでしたが、一応丁寧にお断りしました。
    皆さんはこんな些細なことでイチイチ止まらないで、肝心の議会での質問とかに集中すべきとの意見が多いのですが、げたは嫌なことは嫌なのです。
    ラインも何とか使えるところまで来てますが、使う気はありません。
    これもほとんど誰にも理解されそうに無いのですが、げたは便利だからいいという理由ではやりません。
    ここでも今後トラブルは増えそうです。
    背広問題も大きいのです。
    げたは背広は着ません。
    これは死んでもいやです。
    作業着で何とか頑張ります。
    作業着ではだめだと言われると、そこにはいきません。
    つまり背広でないとダメなら議場にも入りません。
    議員も首になってもやりません。
    こんな、ばかげたこと、言う方もバカなんでしょうが、どうにかならないとダメなんではないんでしょうか。
    どんどん孤立化しそうです。
    やはりげたには村会議員は無理なんでしょうか、それとも世間の方がおかしいのでしょうか。
    このことでいろいろ言うのもやめてください。
    げたは人の言うことは聞きません。
    村会議員が人の言うことは聞きませんでは済まないんでしょうが、聞きたくないモノは聞きたくないんです。
    ガタガタいうんだったら自分で村会議員に出ればいいんですよ。
    自分は出ないけど、言うことは言うなんて、すみません、ちょっとこれ以上書けません。げたは気が短いのです。いつかは切れるような気がします。

  • 2021年1月17日

    再度お勧めの本です。「プラズマ科学と世界を救う技術」

    このプラズマ科学と世界を救う技術は田丸滋さんと坂の上雫さんの共著です。
    表紙の下部には、
    プラズマ科学が生み出す
    ○新しいエネルギー
    ○新しい放射線除去逓減法
    ○新しいガン、難病の治療法
    を110件の特許を出願した専門家が初めて明かす。
    本のカバーを空けると最初に
    田丸滋氏が開発に貢献したプラズマ療法は米国ガン学会のACIM「総合医療学会」の調査で治癒率ナンバー1になっているが、日本では一切報道されていない。
    プラズマ療法の実例
    ○先天性小児まひで成長が止まった子が突然成長を始めた。
    ○3か月で30センチ背が伸びた、生理も始まった。
    ○足の長さがそろった。
    送電線は要らない。
    宇宙空間で巨大衛星に設置された太陽光発電システムで発電された電力を衛星から地上に直接送れる技術がある。
    このエネルギーの実用化は、日本で2023年に可能。
    これにより石油も原子力もいらなくなる。

    げた注(この技術の普及には国際エネルギーの大企業たちが認めればの事だと思います。技術は出来てますよと言うことです、日本は占領された国つまり植民地なので独自の判断ではエネルギー政策を決めることはできません。」

    裏表紙には
    ウクライナではプラズマ処理でトリチュウムの除去をした水道水を飲ませている。
    プラズマを照射した水を飲めば、体内の有機結合型トリチウムが除去できる。
    プラズマウォーターを飲めば体内の汚染は対外に出る。
    その特許は田丸滋氏が持っている。

    プラズマは治療に異次元の効果を発揮する。
    プラズマを医療に応用すれば病院は要らなくなる?
    プラズマの一番の特性は生命エネルギーの活性化。
    この特性を突き詰めていけば直せない病気が無くなる。
    ガン、難病も簡単に直せるようになるかもしれない。

    面白そうでしょう。
    ふりだしではプラズマパルサーを導入しました。
    2日に1回プラズマパルサーを受けています。
    プラズマウォーターも毎日飲んでます。
    今年の面白そうなことはプラズマパルサーです。
    毎年何か新しいものを試すのが趣味です。
    農業以外のモノを試すのは久しぶりです。
    それぐらいこのプラズマはすごい可能性は大きいです。
    プラズマウォーターを試したい方は、1リッターの水1本が2500円です。
    プラズマパルサーは当分は村内の親しい人たちしか対応はできません。

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