• 2009年7月10日

    久しぶりの畑仕事。

    4-5日大池の畑に行ってませんでした。
    毎日雨なので、家の中でできる仕事とか、ちょっとした仕事をやってました。
    お陰で十分休めました。
    昨日大輝が帰ってきたので、今日からまた畑です。
    雨の中キャベツ、レタス、セロリ、パセリの定植をしました。
    本当は雨の日の定植はよくないのです。
    定植は晴れた日が一番です。
    普通に考えれば、雨の日の方が水をやらなくていいし、植え痛みも無いように思いますが、雨の日の定植は後の根張りが悪くなります。

    それて平行して、大輝は草刈り、はなちゃんはEM菌撒き。げたは全部のサポートとトマトの芽かき、自然発芽のエゴマの移植、イチゴの移植、豆の枝の誘因、その他の雑用。

    帰りに日が差し始めて、牧草地でしばらくお日様夫w感じてました。
    久しぶりのお日様は何か気分が良くなりました。
    景色もきれいで感動です。

    ようやく男手が帰ってきたので本格的に八角堂の基礎も始めれるかもしれません。

  • 2009年7月8日

    大地とともに粋り生き方と人間の孤独。

    毎日雨です。
    梅雨らしい梅雨とも言えますが、さすがに少し嫌気がさします。
    相変わらずの孤独を感じる毎日では有ります。
    表面的には色々有って,楽しい時も有るし充実してると言えば充実してる毎日を送ってはいますが、やはり孤独からは抜け出せません。
    将来の混乱とか苦難がほぼ確実になって来た今は特に落ち込み易いせいなのかも分かりません。

    時々トムブラウンジュニアの(ヴィジョン)を読んでます。
    今日の所はなぜ私たちはかくも孤独であるのかに,大きなヒントというよりほぼその答えと言った方がいいかも分かりません。
    彼の師匠のアパッチ続のグランドファーザーの教えです。彼が丘の上でスピリッツの世界への入り方を模索している時の言葉です。

    グランドファーザーは現代社会の窮状について、「物質的な豊かさを達成する事が精巧だと信じ込んでるが,モノが増えてもまだ足りないという思いに取り付かれて浅はかな社会」だとよく言っていた。
    肉体の世界を超えた所に,目に見えない永遠のスピリチュアルな世界が存在するが,ほとんどの人は決して理解する事は無いし,理解しようとも思わない。
    確かにスピリチュアルな世界に到達しようとする現代人の乏しい試みは有ったが、よくいっても表面的に過ぎず,既に機能しない習慣や伝統ばかりを重んじて物事を複雑にしてしまった。
    現代人はそのほとんどが肉体の世界と論理的な思考の向こうに存在するモノを見極める能力を失ってしまった。
    それこそスピリチュアルな世界を知る為の原動力なのである。
    それでも社会は肉体の領域以外の世界を知ろうと必死にもがいている。
    世俗的な快適さを手に入れ,生きる為に必要な事を学んでしまうと,人間は目的を失いもっと何かを手に入れようとする。
    さらに人間的な欲望を満たす偽りの神を手に入れようとするが,やがて世俗的なモノをいくら集めたとて心は満たされない事に気づく。
    するともっと刺激的な娯楽やおもちゃを試すようになるが,それでもなお心が切望するもの,あるいは,空っぽの心を満たすモノは見つからないのである。
    絶望して人生の本当の意味とは何かと問いかけるが,答えは見つからない。
    そのようなストレスからの痛みを癒す為に,麻薬や酒やおろかな犯罪に走ってしまうのだ。
    その中には水からの命を絶つ者まで居る。
    現代人の中には人生にはもっと何か大切なモノが有るはずだと気づく者もいるが,どこをどう探していいか分からない。
    そこで宗教や哲学が登場するが,それは一時的に問題を解決する絆創膏に過ぎない。
    何をやってもうまく行かないのだ。
    そうなると人はワラをもつかむ思いで,悟りを開く方法を教えてくれるなら誰でも何でも良いと闇雲に求め、
    心を慰めるスピリチュアルなおもちゃを使って祈るのだ。
    それでも結局,どんなモノも心を満たす事はなく、孤独を癒す事は出来ないのである。

    まだ半分位なので続きはまた今度。
    孤独と仲良くして待ってて下さい。

  • 2009年7月8日

    農業は大変。

    直が3日間来てました。
    八ヶ岳のひろの所に快医学を習いに行く為ですが、近況も話してくれます。
    自然農の田んぼと畑で苦闘してます。
    つまり、私たちには当たり前の事ですが、彼に取ってはまだ何も分からない所で、作物が育つとか以前の事で、色んな問題が起きる訳です。
    まず、稲の種をねずみに食べられてしまったそうです。
    これはある程度は仕方有りません。
    げたも今でも種がねずみとか鳩とかその他でやられる事は有ります。
    何時もやられるとは限らない所が、つい油断してしまうのです。
    今年も麦が山鳩にやられました。
    泥団子の稲の種はネズミに食べられてしまいました。
    来年から苗も田んぼで作る可能性もあるので、横に溝を掘って水を張ってネズミが入れないようにするか、種を蒔いた上に薄いビニールを張り地温を上げるのと,ネズミ除けを兼ねるの方法でやるつもりです。
    療法併用がベストだとは思いますが。
    その他の直の問題は,イノシシに入られていて,麦がほぼ全滅状態だそうです。
    せっかく家に入る前の年から種を蒔いてたのに,収穫直前にやられてしまったそうです。
    イノシシは一度入ったら全部食い尽くすまで毎日来ます。
    網を張ってると言いますが,網ではイノシシは防げません。
    本を読めば色んなやり方を書いていますが,ほとんど効果はありません。
    気をつけて下さいね,特に学者の考案した害獣撃退の方法は笑っちゃいます。
    そんなのどのくらいの手間とか値が掛かると思ってるのだなんて方法を平気で書いてます。
    それと全然効果がない方法も。
    イノシシ対策は,トタンが一番ですが,何しろ2反位の畑にトタンを回す為には,かなりの量のトタンが入ります。
    一番短いトタンでも千幾らかなので,とんでもない金額が掛かります。
    ふりだしでは古いトタンを沢山貯めていたので何とかなりましたが,最後は古い小屋を壊してトタンを何とか確保しました。
    それ以外にも肥料を使わないので野菜も穀類も大きくなりません。
    それどころかなすもトマトもカボチャまでもが枯れたりしてるみたいです。
    これは原因は分かりません。
    湿気過ぎとか,日当たりが悪すぎなら可能性はあるのですが,そうではないと言ってるし。
    結構落ち込んでいました。
    でもこれでいいと思います。
    安全な旧来の有機農法ではない肥料も使わない自然農だから当然でしょう。
    一年目からうまくは行かないと思います。
    何年経ってもうまく行かない可能性だってあると思います。
    寒さが強く,肥料の抜け易い長野の山間地では自然農は非常に難しいと思います。
    それに挑戦してるのだから,うまく行かなくて当たり前です。
    最初からうまく行くより失敗した方がいい勉強にはなると思います。
    それでも昨夜は落ち込んでました。
    同じ自然農で米を作ってるヒロの田んぼを見て来たせいだと思いますが,ヒロはもう10年以上自然農で米を作ってるので,比較にならないでしょう。
    そんなこんなでなおは帰って行きました。
    同じ阿智村に一昨年にふりだしでヤギ小屋を造る時にいたヒデとモモちゃんが阿智村で農家,それも農業で生計を立てるのが目標で,今家を探す為になおの家に来るそうです。
    又,ネットワークが広がりそうです。
    それも2人は居た時期が違うのでお互いは知らないのですが,阿智村で農業をやっている市川さん(彼は昔大鹿に住んでいました。)を役場で紹介され,市川さんからふりだしに居たやつが同じ阿智村に居ると聞いて訪ねて来たそうです。
    こういう形になるようになったのはうれしいです。
    今年に入って次々に田舎生活を始めるふりだし同人が増えて来てます。
    楽しみです。

  • 2009年7月4日

    ヤマドリタケモドキ。

    田んぼの帰り道、道ばたにカイトの車に煮た車が止まってて、カイトに似た人が乗ってたのですが、まさかこんな所に止まってる訳が無いと,素通りしたのですが、やはりカイトだったのです。
    大きなキノコを持っていたのですが、見た事が無い種類で、非常に大きいのです。
    帰ってきて調べてみると、ヤマドリタケモドキみたいで、700メーターから900メーターも合ってるし、夏場に取れるのも合ってるし、よく似てる毒ヤマドリタケはは裂くと青変するとのことで、場所も高山で取れるとなので99パーセント行けると判断して食べました。
    おいしい茸です。
    同じ種類のキノコはフランスではまったけのように高級きのこだそうです。
    半分バター炒め、半分は茹でてわさび醤油で食べました。
    きょうは偶然てっちゃんも遊びに来てたので総勢5人。
    大きなキノコの半分ですが十分堪能しました。

    今はひろみちゃんとゲタ以外にはチリから来た友人の娘のはなちゃんだけです。
    ゆっくり、のんびり仕事をしてます。

    今日は朝は鹿ネットを張り、午後は田んぼと下の畑の草取り。
    これからはひたすら草取りです。

  • 2009年7月3日

    大恐慌。

    朝倉さんの本は「第2弾」でした。
    日本の報道でこういう事が出ないのは、本当の事を書いたらみんな銀行に殺到するから書けないという理由もあるのでしょう。
    これは大変だ、大変だと書いていますが、10年間は大変だと思います。
    ただ、資本主義が終わり、皆さんの目が覚めれば、次の時代は全く違った、愛と平和に満ちた世界が来るかも分かりません。
    それは、私たち一人一人が平和になり、他の人を思いやる気持ちを持って、生きれば可能だと思います。
    責任を人に持って行かずに、自分でとればいいのです。
    自分一人でも平和に行きて行けばいいのです。
    他の人は他の人自身が責任を持って生きればいい事で、他の人を見てる限りは永遠に平和は来ないでしょう。
    世界平和を叫んでるあなた、あなたの内部は平和ですか、あなたの家族は平和ですか。
    そこから初めてください。
    げたもその方向で生きていますが、修行が足りませんから、平和は何時も保てません。
    それどころか、時々世界は滅びた方がいいと本気で思ったりします。
    その位今の人類は涙が出る状態だと思います。
    今ここに至っても反省するどころか、まだこのシステムを続けていこうともがいてます。
    ゲタの中にも、このバブルへの未練はまだまだ残ってます。
    バブルのお陰で、今まで楽して来られたのは事実だという思いがあるからだと思いますが、誰も搾取しないで、生産した物の等価を受け取り、みんなで助け合う社会が出来れば楽に生きれると思います。

  • 2009年6月30日

    世界経済。

    朝倉慶さんの2冊目の本が出ました。
    (大恐慌パート2)です。
    世界経済は最終的な崩壊に向かってまっしぐらみたいです。
    現在アメリカで売れている物は、銃器、スパマ(ランチョンミート、変な形の豚肉のハムみたいな物)、金だそうです。
    アメリカ人はこの先の混乱を予想してます。
    日本はまだまだのんきなモノです。
    ここに来る人たちも、来年も再来年も季節労働や、派遣の仕事があると思ってる人達ばかりです。
    田舎暮らしを始めた方がいいと言うゲタの助言もほとんどの人は聞きません。
    これから来るのは、アメリカのドルの崩壊です。
    同時にハイパーインフレになります。
    今年の後半から、遅くても来年にはインフレに突入というか、既に突入してるのですけど。
    上がる物と上がらない物があるので良く分からない状態だと思います。
    世もかく待った無しですよ、畑を確保しましょう。

    女の子2人が3日に出かけます。
    3日には友人の子供のハナちゃんが入れ替わりに来ます。
    しばらくはのんびりになりそうです。

  • 2009年6月28日

    自然農と自然栽培。

    畑と田んぼの一部で肥料を使わない、起こさない、農薬は使わない、草もほとんど抜かず刈るやり方、平たく言えば自然農に近いやり方を初めて、色んな事が分かってきました。
    田んぼは起こさないのはやはりいいみたいです。
    1本か2本植えも意外といいです。
    試しに10本近く植えた部分もあるのですが、10本植えると本当に苗は大きくなりません。
    反対に1本とか2本植えはすぐに大きくなるし、分けつもいいです。
    今のところは順調です。
    これからの草対策でどうなるかですが。
    ただ、水だけは慣行有機栽培が主体なので、そちらに水は合わさなければならないので、灌水状態で育ててます。
    来年は水利も独自で、他と独立した田んぼでしっかり無肥料栽培をやって行きます。
    田んぼは慣行栽培と言っても、自然栽培の木村昭夫さんのやり方を参考にして、浅く荒く起こし、代掻きも大まかにやるやり方です。
    肥料は入れてます。
    こちらも順調です。
    草の出が少ないし、成長も順調です。
    四回田車と手で除草をしましたが、簡単でした。というより本格的に手で除草をしたのは最後の一回だけで、後は適当です。

    こんな調子ですが、来年からは本格的に無肥料栽培に取り組みます。
    今まで誰が何を言おうが無肥料栽培は拒否してきました。
    肥料の害は承知ですが、プロの農家としては一定の収量を確保しないと、それでなくとも低収入なのでやって行けません。
    今回無肥料に挑戦する気になったのは、木村さんの自然栽培の本を読んだからです。
    自然栽培は字のごとしで栽培の技術です。
    子難しい理屈はありません。
    今まで自然農とか、自然農法に踏み切らなかったのは、福岡さんも、川口さんもプロの農家ではないので、農業の収入で行きて行かなければならない、根本的な事が2人には分かってないからです。
    その上農業から難しい理屈をいっぱい言います、
    というより理屈先行です。
    ゆえに圧倒的に素人の方々に支持されてる訳です。
    プロは相手にしません。
    そもそも哲学を語るなら、栽培と言う反自然的な物が前提の農業から哲学を導きだすべきではないと思います。
    何も人間の手がかかってない、自然そのものから哲学は導かれるモノだと思います。
    哲学というより生き方ですが、そもそも哲学は必要ないモノではないかと思います。
    所詮頭の中でこねくり回した、幻想ではないかと思います。

    木村さんはそれゆえ、栽培という名を使っています。
    木村さんは基本の栽培法を言うだけで、後は個人でそれぞれのやり方を、自分の田んぼ、畑に合わせてやってくださいです。
    今までのゲタの主張とも合っています。
    抵抗無く無肥料に踏み切る事が出来そうです。
    と言っても一気に無肥料には持って行きませんし、ヤギの堆肥、人糞、くさや落ち葉の堆肥も使いながらゆっくりと移行して行きます。
    人糞、ヤギの堆肥はずっと使います。
    循環こそ一番大切な事だからです。
    結局無肥料ではないのですが、自家用に堆肥を使い、出荷の方を無肥料にして行くという方向です。

  • 2009年6月23日

    総勢13人。

    昨日は13人、今朝3人出発してそれでも10人。
    人が多いので何をするにも時間が掛かる。
    仕事の時間は短くなる。
    食事の用意に時間がかかる。
    混乱中です。
    午前中は3人が出発するので、用意ができるまで待ってましたが、時間が掛かってるので、途中から仕事を始め。
    その後3人を見送り。
    拓郎とだいきは歩いて長野まで出発。
    あきらはまず下まで降りて、荷物を置いてまたするぎのそばを食べに歩いて上がり又歩いて降りる何て調子です。
    だいきは1週間で帰ってくる予定です。
    たけると順平とはるは明日出発なので、その後は7人。
    明日以降はだいきが帰ってくるまで居候は女の子ばかりになります。

    たけると順平がヤギの運動場の仕上げをしてくれました。明日からはヤギの運動場が使えそうです。
    にわとりが又タマゴをあまり産まなくなり、一羽死にそうになりました。
    幸い隔離して酢を飲ましたら元気になってます。
    恒例のダニが発生し始めです。
    殺虫剤を使えないので、巣箱と、ニワトリの寝てる所の箱を水に沈めます。
    窒息させて殺すしか無いのです。
    あんまりひどくなると殺虫剤を使わないと駄目になります。
    2年前はキンチョールの長い方を1本使い切りました。
    今年はまだそれほどでもないのですが、それでもニワトリにはきついみたいです。
    ニワトリも運動場を少し広くしたのですが、さっそく鷹にやられそうになりました。
    ここでは木の下でないとあぶないのです。
    せっかくゆうきが運動場を作ったのに、明日は鷹対策をして、と思ってるのですが、どんな対策がいいのか今イチ見当がつきません、何しろ空から一直線な訳で、見えない網を張る以外に方法はなさそうです。
    面倒です。

  • 2009年6月20日

    イノシシの侵入。

    大池の畑にようやくイノシシが入らなくなったと思ったら、今度は家の畑にイノシシが入るようになりました。
    犬のフクちゃんは、マルマキの所で猿撃退用に出張中で、畑を拡げた時に周りの柵を取り払い、外側を広く網で囲ってたのですが、イノシシはトタンをしなければ駄目みたいです。
    この間大池にほとんどのトタンを持っていったので、あちこちの使ってるトタンを集め、小屋の一部を剥がして何とかトタンをかき集めました。
    毎回の事ですが、荒らされた畑に立つと何とも言えない気持ちになります。
    ムジナかなんかも入ってるみたいで、もう一つの畑も荒らされてます。
    こちらは小動物なのでどこから入ってるのか今イチ分かりません。

    出入り口以外が完成した、ヤギの運動場にヤギを出してみました。
    最初は用心してナカナカ運動場に入らないので、網の外からヤギを呼んで、1周すると何か分かったみたいで、興奮してました。
    外で座ったり、気に入ったみたいでした。
    明日は雨なので出入り口は出来ないかもしれません。

    烏骨鶏のひなが4羽来ました。
    かめさんちで増えて困ってるみたいで、貰ってきました。
    当然ですがメスばかりを貰ってきました。
    オスは既に1匹居るので、メスが居るとタマゴからヒナを孵す事が出来ます。
    オスは烏骨鶏でメスは普通のニワトリ、その子のオスをまた残して、限りなく普通のニワトリに近くするつもりです。
    烏骨鶏の血が混ざる事で自分でヒナを孵す事が出来るニワトリになるでしょう。
    本当は普通のニワトリのオスが居れば一番良いのですが、どこかにニワトリのオスは居ませんか。
    いれば連絡下さい。

  • 2009年6月19日

    元気になりました。

    色んな人に心配をかけてしまいました。
    元気になりました。
    というより、寝込んでる場合ではない訳です。
    仕事はゆっくりやってます。
    精神的にもかなりきてたので、塾生のみなさんにも失礼な事を書いてしまいました。
    精神状態も回復して来てます。

    ヤギの運動場が80パーセント完成しました。
    うめちゃんも、あんずちゃんも早く出たがってます。
    材木の移動も後一息です。
    八角堂の基礎に掛かれるのもまもなくです。

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