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ヘミシンクを再開しました。
しばらく止めていたヘミシンクを再開しました。
止めてた理由は、日本でヘミシンクの本を沢山出している坂本さんのあまりの能天気ぶりさに付いて行けないからです。
坂本さんがどうも苦手だからと、ヘミシンクは別のものではあるのですが、やってあの程度かと思うとなんか情けなくなります。
彼の場合は妄想との区別が全然ついていません。
あの商業的な本を次々出すのも好きではありません。
前の本で隕石が太平洋に2010年に落ちて来て地球がほとんど駄目になると書いてたかと思うと、今度はあれはネガティブな存在の言う事を信じたためだと行って、こんどはバシャールの言う事を全面的に信じてます。
バシャールはポジティブだから正しいと言ってますが、その根拠が分かりません。
あまりにもこの世的な判断な訳です。
あちらの世界を探索する人が、こんなにこの世的なことを言っていたのでは信用できません。
日本の不幸はあのような人が、英語が出来るのと、たまたま金を持っていた、のと東大出というだけで、実質的な日本のセンターの責任者をやり、本を沢山出している事だと思います。
ゲタは本人にもあって2日間のセミナーでお付き合いしてるので、何も知らないで書いてるわけではありません。
あの人のセミナーは受けたいとは思いません。
ところが今回、まるの日圭さんが本を出しました。
彼はCDを買って聞いていただけです。
セミナーにも最初は行っていません。
それでもいろんな体験をしてます。
おもしろいです。
日本ではある程度は坂本さん自体が枠になってしまってます。
その枠がないため、非常に面白いです。
ヘミシンクは本来そうあるべきだと思います。
彼の自由なアプローチが面白いですし、気楽にやってます。
再びヘミシンクをやる気が出てきました。
副作用で少しぼーっとしてるのが気になりますが、仕事の時は切り替えてるので問題はありません。
ただ、仕事が終わるとだめです。
今もめろめろ気味です。 -
基礎が終わりました。
基礎が終わりました。
ほぼ全面的に若い人達にまかせてやってもらってます。
細かく言えば色々ありますが、あまり口も出してません。
今年は製材をして、組んで行くログを貯めて行くだけになりそうです。
一番下は太い目の木を使いたいのですが、貯木場は無秩序に材木を置いて行ってますので、太いのだけを選ぶ事が出来ません。
無計画な性格のせいではあるのですが、最初の8本だけでも別の所においておけば良かったのですが、出来なかったものは仕方ありません。
床が終わるまでに1ケ月ばかり係りそうです。餅つきは30日の予定です。
正月の準備もあるので、明日が最後の仕事になりそうです。 -
肥汲み。
昨夜はクリスマスパーティー兼ウッディーの送別会で夜遅くまで最大音量で乗っていたので、今日は午前中は仕事になりませんでした。
午後にウサギの堆肥だしと肥汲み。
人数が多いのですぐにいっぱいになってしまいます。
午後いっぱいかかりました。
げたはここ2ー3日煙突掃除をして、その後屋根の枯れ葉と雨どいの掃除をしてました。
周りを木に囲まれているので、枯れ葉が屋根にいっぱい落ちます。
これが屋根の端とか、雪止め金具に溜まってます。
雨樋にも目一杯詰まってます。
これをそのままにしておくと、屋根は傷みます。
雨樋が詰まってると、変な所から水が洩り家が傷みます。
毎年の仕事でもあります。 -
基礎とニワトリ小屋。
基礎が2人、ニワトリ小屋が2人に仕事を分けました。
基礎の進みがあまり遅いのと、3日程雪と低温で基礎の仕事ができないのでニワトリ小屋を始めました。
ニワトリ小屋は半分が出来上がっており、残り半分の仕上げです。
基礎は時間がかかるので状態が変化しません。
其の為に基礎をじっくりやるのは精神的にもきついものです。
ニワトリ小屋は仕上げの段階ですから、仕事をやるとすぐに結果が見えるので、みんな面白いみたいです。
これ以外にも民家の補修の仕事もやって行かなくてはなりません。
そちらも面白い仕事だと思います。 -
連日マイナス10度。
昨日も今日も無茶苦茶寒いのです。
窓ガラスは凍りに覆われてます。
今日の最高気温はマイナス4度。
雪も降ってるので外の仕事はできないので。ニワトリ小屋の建築をやってます。
げたは肩が痛くて夜もそれで何回か目が覚めるぐらいなので、どうしてもという仕事以外はやりません。
と言っても八角堂の方はそういう仕事ばかりなので、それ以外は雑用をしてます。
小使いさんです。 -
インフルエンザワクチンについて。。
インフルエンザワクチンについてですが、最近本を読んだのですが、ここで書こうかどうか迷ってました。
何しろ責任は取れないわけです。
下手な情報を書いて混乱させるのもどうかなと思いました。
それでも次々子供達がワクチンを強制的とまでは言わないでも、ほぼそれに近い感じで打ってます。
結論から言うと、ワクチンは有効性があるかどうかは非常に疑わしいそうです。
その割には副作用が強いので、場合に寄っては死亡する事もあるそうです。
インフルエンザでなくて、ワクチンで死ぬなんて信じられません。
それでもどういうわけかそのワクチンを世界中で沢山の人に打ってます。
一説によるとインフルエンザより、ワクチンの方が死亡率が高いという人もいるぐらいだそうです。
ワクチンを作るために使うものも、水銀を始め問題のある物質が沢山入ってるそうです。
この水銀が痴呆症の原因だという人もいるそうです。
水銀の単位が多いので、軽いながらも水俣病に近い症状も出るのでしょう。
問題は経口摂取でなくて、直接血液に入るという事です。
このために長期にわたってその影響が出る可能性が大だそうです。
心配な人は自分で勉強して、自分で判断して下さい。
くれぐれもこの書き込みだけで判断しないで下さい。
私は責任は取れません。
自分たちの責任は自分たちで取って下さい。
参考文献も意図的に書きません。
自分で探して下さい。ただこのばか騒ぎはかぎりなく怪しいといえば怪しいのです。
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基礎。
基礎の最終段階です。
昨日はコンクリート打ちの最後の4本が終わりました。
今日からグーッと冷えて来たので、ぎりぎりのところで終わりました。
何とか凍らずに終わりました。
次の作業は基礎のコンクリートの上に塚を立てる作業です。
30センチから40センチの木なので、男4人でやっと運べる重さです。
皆さん機械を使わずに人力でやりたがるので、やりたいようにやらせています。
この塚だけでも約30本近くあります。
角角は栗の木を使います。
栗は中々腐らないので、つまり湿気に強いので昔の日本家屋の基礎の部分は栗を使ってました。
太い栗がないので、新しく栗の木を切り倒しました。
切ってすぐは使わない方がいいのですが、今回は生のまま使います。 -
八角堂の御柱が立ちました。
朝からこちら方面の入村者がほとんど来てくれ午前中に立ち上がりました。
立つようにはセッティングしてるのですが,どうしても不安はあるわけです。
今回の木は重いので、転ければほぼ死人が出るわけで大緊張です。
この大木を立てるという事が、今までの現実逃避とかネガティブな反応として現れてたのでしょう。
今は本当にすっきりしていい気持ちです。
家を立てる時一番大変な仕事は棟上げな訳で、それゆえ棟上げが終わればお祝いをするのです。
八角堂の場合はそれが最初の仕事としてあるわけです。
気持ちがまだ建築に入り切ってない内に、いきなりの大仕事です。
木の切り倒しから、現場まで引いて行くのも一苦労でした。
重いのでバックが何時転けるか分からないのです。
その重いものを、ほとんど人力で立ち上げるわけですから、これは大変な事です。
沢山の手伝ってくれた皆さん有り難うございました。
この仕事に比べれば後は楽なものです。
何とか新八角堂めどが立ちました。 -
Re: 12月13にちは八角堂の御柱を立てます。
げたさんへのお返事ですゲタさんヒロミさんお久しぶりです。拓朗です!
明日の新宿11:25分発のバスな乗るので2時過ぎに松川に着くと思います。
伊奈大島駅からバスで鹿塩まで向かいます。
時間が何時に着くか把握してないので歩いていきます。
またまたご迷惑お掛けしますがどうぞ宜しくお願いします。
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12月13にちは八角堂の御柱を立てます。
連日のコンクリート打ちでようやくほとんどの基礎が終わりました。
後4カ所は御柱が置いてあるので,打ち込むことが出来ません。
13日の日曜日に真ん中の柱を立てます。
まさに古代のお家のやり方に近いわけです。
真ん中に柱を立てるのですが,結構太い柱で,長さも8メーターあります。
これを立ち上げるのですが,御柱は土に埋めるので,穴の中に落とせばいいのですが,コンクリートの基礎の上に立ち上げるのはもっと難しいのです。
どうなるかは分かりません。
人手が不足してるので,手伝いたい人はぜひお願いします。
10時ぐらいから始めます。
夕方までには立ち上げたいと思います。
途中で止めるわけにはいかないし。
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