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Re: インフルエンザワクチンについて。。
はじめまして。
さて、この掲示板を見ていて、思いましたが、どうも、名古屋市の高校のイベントで
インフルエンザのワクチンの研究をされている方がご講演されるようなので、行ってみてはいかがですか?
http://www.satprogram.net/さて、ワクチンは死んだウィルスを打ち込んでいるので、いろいろと言われていますね。
私こそ、無知のものですので、書き込めないですが、この講演会は行きたいなぁと思いました。
何しろ日程が合わないのでどうしようもないですが。げたさんへのお返事です。
> インフルエンザワクチンについてですが、最近本を読んだのですが、ここで書こうかどうか迷ってました。
> 何しろ責任は取れないわけです。
> 下手な情報を書いて混乱させるのもどうかなと思いました。
> それでも次々子供達がワクチンを強制的とまでは言わないでも、ほぼそれに近い感じで打ってます。
> 結論から言うと、ワクチンは有効性があるかどうかは非常に疑わしいそうです。
> その割には副作用が強いので、場合に寄っては死亡する事もあるそうです。
> インフルエンザでなくて、ワクチンで死ぬなんて信じられません。
> それでもどういうわけかそのワクチンを世界中で沢山の人に打ってます。
> 一説によるとインフルエンザより、ワクチンの方が死亡率が高いという人もいるぐらいだそうです。
> ワクチンを作るために使うものも、水銀を始め問題のある物質が沢山入ってるそうです。
> この水銀が痴呆症の原因だという人もいるそうです。
> 水銀の単位が多いので、軽いながらも水俣病に近い症状も出るのでしょう。
> 問題は経口摂取でなくて、直接血液に入るという事です。
> このために長期にわたってその影響が出る可能性が大だそうです。
> 心配な人は自分で勉強して、自分で判断して下さい。
> くれぐれもこの書き込みだけで判断しないで下さい。
> 私は責任は取れません。
> 自分たちの責任は自分たちで取って下さい。
> 参考文献も意図的に書きません。
> 自分で探して下さい。
>
> ただこのばか騒ぎはかぎりなく怪しいといえば怪しいのです。 -
毎日雨で仕事ができません。
暖かくて雪も解けて、良いのは良いのですが仕事はできません。
雨の合間を見て仕事を試みましたが、地面がグチュグチュで仕事になりません。
今の時期は表面が溶けても、奥の方が凍ってるので地面はとんでもない状況です。
中途半端に暖かくなるのは、良いような悪いようなデス。
ログ作業が3人から2人になって、ゲタは製材で手が離せないので、実質一人でやってる状況です。
12日に男女2人来るのでそれからは少し進むでしょう。 -
大引が終わりました。
新八角堂の大引が終わりました。
引き続き根太にかかります。
床が3層になってるので2月いっぱいは床作業になりそうです。
床の一番上は、檜なのですが、これから伐採しなければならないので、もっとかかるかもしれません。先週は大雪で雪かきが大変でした。
下は停電したそうですが、こちらはそんなことは全然知らないので、インターネットが繋がらないので誰かに聞こうとしても、誰にも繋がらないので変だとは思っていたのですが。
やはり此処は別天地なんですね。人も次々来てくれそうで建築も何とか進みそうです。
明日健太郎がビパサナに行くので、次の男の人が来る12日まで二人で作業かもしれません。
明日からは中島ちかちゃんも建築に入ってもらう予定です。
彼女も建築には前向きです。 -
みんなでヘミシンク
モンロー研究所のヘミシンクを全員がやってます。
たまたま好きな人達がそろったのでしょうけど。
げたは昨年の暮れから毎日やってます。
1回約40分なのですが多い時は4セッションやる日もあります。
それだけやってどうなんですかですが、ようやく映像が見えてくるようになってきました。
映像と言ってもまだ瞬間的に見えるだけで続けて見えるわけではありません。
CDが6セットで各3枚は言ってます。
1枚に2セッションなので、全部で38セッションあります。
ただ、興味のないセッションも多いのでそういうのは1回お義理でやるだけです。
やたら問題解決とか、将来のビジョンを設計するとか、カラー呼吸とか、あるのです。
ゲタはこういうものにはあまり興味がないのです。
そもそも問題なんてのは問題にするから問題になると思ってます。
将来を思う通りに設計するなんて言われても、そんなきにはなりません。
いわゆるニューエイジ的なものは苦手なのです。
幽体離脱もそうだと言うかも分かりませんが、これは太古の昔からありました。
最近は幽体離脱も意識を飛ばすのも、意識が飛ぶのも、幻覚もみんな同じものではないかと思っています。
なにわとモアレ、最近は魂が体から離れる感覚が分かるような気もします。
やはり普通は何百回もやらなくては駄目みたいです。
千回やっても駄目な人は駄目なのかもしれません。
最近現実に集中するのが楽な気はします。 -
仕事にならない。
昨日遅くまで仕事をして、疲れてたのでバックのキャタピラを回しておくのを忘れました。
キャタピラは浮かしてから回りをしてないと、次の日には凍って動きません。
凍ると片方が太陽の光で動くようになると、キャタピラを逆さまと入れ替えるという荒い技でもう片方を太陽に当たるようにします。
暖かい日だと昼過ぎには動くようになります。
その後は製材機の水平がまた狂ってたので、水平のやり直し。
凍りで地面が持ち上がるのでしょっちゅう水平がj狂います。
それで残り半日。
最後は製材機が真っすぐ切れなくなり、これは刃を研ぎ直して夕方暗くなってからうまくいくようになりました。
これも木が凍ってるのが主な原因です。
すぐに刃が切れなくなります。
今日はゲタは仕事が進みませんでした。
床の方は製材機が動かないので、材がないので他の仕事。
中々仕事は進みません。 -
大引が4本入りました。
これで真ん中の御柱が安定しました。
材を製材しながらで、なおかつその太さの木が手前にないので,細いのとか,12センチと15センチと9センチの分けて製材してます。
15センチの材の中でもあまり太くないのでやらないと,太すぎて人力で持ち上がりません。
真ん中の4本が終わったので,5メータ-20センチまるまるで使う事は無くなり,一番長いのでも4メーターです。
これだと二人で動かせます。
材木は1本4メーターにするべきです。
5メータ-20では長過ぎて重い上にじゃまです。
今回の八角堂は其の為に大変な苦労です。
4メーターの材で10角にすれば良かったのでしょう。 -
大引が1本入りました。
ようやく大引が1本入りました。
周りの8本の1周が終わってから1週間経ちました。
細かい仕上げもあったのですが,此処に来て慣れていない人達にほぼまかせている事の結果なのですが。
まず基礎の高さが合っていないために、どこで帳尻を合わすかで時間がかかってます。
ここいらが難しい所なんですね。
一部基礎に乗らない所も出そうです。
何しろ1本の重さが重い。
少し移動するのにいちいちバックを持ってくるのも面倒なので,人力でやろうとするのですが重くて,3人でも限界の重さでした。
急遽,床の部分の木を細くて最低2人で持てるものに変更です。
明日から製材のやり直しです。
床の部分は時間がかかります。
基礎が同じ高さでない上に,此処で製材した木はまた太さが一定してません。
これをどのようにして平らな床にするか、なのですが。
どうすれば良いのでしょうか。
圧倒的に重い木に苦戦してます。 -
新八角堂と染め物
写真です。
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新八角堂の外周が1段終わりました。
外回りの1段目が終わりました。
20センチのタイコ引きの木は重いです。
色々ありましたが何とか1周廻りました。
細かいことを言えば,あちこち問題はありますが,ほぼ素人が建ててますからしかたないでしょう。
人が居る間はこのやり方でやって行きます。
ゲタは半分ぐらいしか現れませんから,彼らの良い勉強になります。
明日から床に入ります。
相変わらず寒いです最低気温はマイナス10度前後で安定してます。
ほぼ毎日真冬日です。
幸い太陽が当たる所は温度がプラスになります。
こんなに低温が続くのは珍しいのです。
大寒も近いので当たり前と言えば当たり前なのですが,暖冬に慣れていたので普通の冬並みでも厳しく感じます。 -
月の話。
月は誰が作ったかという本を読んでます。
月はあまりにもよく出来てるそうです。
月の出の場所は移動してるのは知ってましたが,まさか太陽と真反対とは知りませんでした。
月は夏至の日に冬至の太陽の位置から出てきます。
冬至の日には反対に夏至の位置から出てくるそうです。
知りませんでした。
確か学校では習わなかったと思います。
次の不思議は地球からみて太陽と月は同じ大きさだという事です。
皆既日食で分かるように同じ大きさなのです。
これは不思議だと思ってる人はほとんどいないと思いますが,言われてみると不思議です。
月がある事で地球の自転は傾いています。
月がない場合は傾かないので例えば自転が真っすぐだと,季節は無くなります。
赤道直下は熱すぎて人が住めないし,両極はすごく寒くなるでしょう。
この環境では気候はものすごい事になり,生物でさえ生存が非常にきつくなります。
自転が横の場合はもっとすごい事になります。
どちらにしても生物には厳しい事になります。
火星や金星はそれもあって極端な気候になってます。
つまり,月はちょうどいい位置にちょうどいい大きさであるのです。
これが少し変わっても地球に多大な影響を与えます。
こういう感じなのです。
たしかに不思議ですね。
ただ,地球の場合はすべてが不思議なわけで,それゆえガイアという考えも成り立つわけなのでしょう。
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