げたさんへのお返事です。
また、今日に至る始まりは紙幣制度や世界銀行、明治維新にあるという、
文章をまとめたものがあります。リビアのカダフィもやられ、
残る大国はイランのみといったところでしょうか。

http://na0h1t0n.posterous.com/45309601#
http://na0h1t0n.posterous.com/45307519#

> TPPのことをあまり勉強してませんでした。
> 少し勉強してみるととんでもないものです。
> 早い話が日本はアメリカになっちゃいます。
> 政治的にはほぼアメリカの言うがままですが、経済的には一応独立しています。
> この経済的自立までなくなってしまいます。
> 今の野田政権は、管政権がほぼ大部分そのままです。
> つまり、人間があまり変わっていません。
> 引き続きアメリカの言うままの売国奴政権です。
> 政治的には今のところ希望はありません。
> それでもなんとしてもこのTPP,はやめさせなければなりません。
> もう少し勉強します。
>

げたさんへのお返事です。
アメリカでは家庭菜園まで、法律で禁止される事態迄、おこっているそうです。

> TPPのことをあまり勉強してませんでした。
> 少し勉強してみるととんでもないものです。
> 早い話が日本はアメリカになっちゃいます。
> 政治的にはほぼアメリカの言うがままですが、経済的には一応独立しています。
> この経済的自立までなくなってしまいます。
> 今の野田政権は、管政権がほぼ大部分そのままです。
> つまり、人間があまり変わっていません。
> 引き続きアメリカの言うままの売国奴政権です。
> 政治的には今のところ希望はありません。
> それでもなんとしてもこのTPP,はやめさせなければなりません。
> もう少し勉強します。
>

TPPのことをあまり勉強してませんでした。
少し勉強してみるととんでもないものです。
早い話が日本はアメリカになっちゃいます。
政治的にはほぼアメリカの言うがままですが、経済的には一応独立しています。
この経済的自立までなくなってしまいます。
今の野田政権は、管政権がほぼ大部分そのままです。
つまり、人間があまり変わっていません。
引き続きアメリカの言うままの売国奴政権です。
政治的には今のところ希望はありません。
それでもなんとしてもこのTPP,はやめさせなければなりません。
もう少し勉強します。

3種類とも下の畑で作ってるのでまだ霜には当たってませんけど、限界だと思うので収穫です。
げたは相変わらず一人でゲストハウスの整備をやってるので詳しいことはわかりませんが、みんないい収穫です。
サツマイモもでっかいのが一杯ありました。
サトイモもいい出来です。
サトイモの茎はズイキにします。
皮をむくのが手間ですが、薬効もあり、おいしいものです。
サツマイモの葉っぱも食べられるのですが、今日は持って帰るものが多いので茎まで持って孵れませんでした。
サツマイモの葉っぱは大部分は干してヤギの冬の餌にします。
干すのは大まかにハザに掛ければいいだけです。
時間はかかりますが、ヤギは大好きです。
やはりこういう事だけ書いてればいいのかも知れません。

第2週目再起動
1日目3分から5分スムーズな流れの体験。
自分が何の問題もなく物事を実現し、うまくいった時ののことをイメージする。
それがどのような体験でそのときどのような感覚だったのか、できるだけ具体的にイメージすること。
イメージするとき耳たぶを握るか、こぶしを作ること。
体験のイメージが頂点に達したら、こぶしをしっかり握るか、耳たぶをつかむこと。
これが体験のスイッチになる。
耳たぶをつかむか、こぶしを握り、同じ体験をイメージする。
2日目、3日目、4日目、3分から5分カラーブリージングと、スムーズな流れの体験
先に説明したカラーブリージングとスムーズな流れの体験を続けて一緒に行う。
5日目、6日目、5分から10分落ち着かせる儀式。
キャンドルを灯し「私の無意識は幸福をもたらすための遺伝子を活性化している」と強くイメージすること。
7日目1分から2分逆説的な再起動
自分が変えたいと思っている悪い癖を想像しそれをイメージすること。

第3週目リラックス
1日目笑うこと
とにかく何でもよいから、面白いか楽しかったことを思い出し、声を出してとにかく笑う。
2日目10分から20分魂を追いつかせる
外に出て散歩やドライブ、そして軽いスポーツをしてリラックスすること
3日目と4日目1分から3分感情から自由になる
利き手で反対の手の小指と薬指の間を空手チョップのように切り込む。
そのとき自分のいやな部分を思い浮かべ、(自分はいやな部分もあるけれども自分を受け入れる)と言う。
次に鏡に向かって自分の顔を見ながら「私は自分を許す、人間として自分を受け入れる)と言うこと。
このときどう感じたかをメモしておくこと。
5日目と6日目5分から10分落ち着かせる儀式
キャンドルを灯して「私の細胞と遺伝子は理想的なバランスにある、私はすべての細胞と遺伝子に幸福な気持ちを送る」と言うこと。
7日目休みを取る。

申し訳ありません、後1週あるのですがやる気がなくなりました。
げたはこういうニューエイジ的なことは苦手なのです。
書いてていやになります。
この人達は病気だと思います。
健康な人はこのようなことは必要ないように思います。
偏見かもしれませんが。
どう贔屓目に見てもヒマ人の道楽です。
続きはありません。

どうしても活性化をやりたい人は
最後の週の5日目と6日目の「私の幸福感と喜びが私の遺伝子を活性化しています。私は自分が意識的に進化することを選択します」と言う。
これを28日やれば言いと思います。
勝手にこんなことを言っていいのかと思われるかもしれませんが、たぶん大丈夫です。
元の手順どうり28日やってもほとんどの人は何も感じないでしょう。

失礼しました。
幸福の遺伝子の記事の説明が抜けていました。
最近遺伝子工学で大きな発見があった。
幸福感の源泉ととなる遺伝子のひとつが発見されたのである。
それはVMAT2と呼ばれる遺伝子だ

VMAT2はすべての人間が持ってるようだが、普段は活性化せず潜在的な状態に止まっていると言う。
しかしそれが一度活性化すると、宇宙との一体感を感じて生きている一瞬一瞬が満たされた気持ちになり、基本的に自分の存在が幸福であると強く実感するようになると言う。
こうした特徴が祈りによって出てくる心理状態に似てることから、「信仰の遺伝子」とも呼ばれている。
これがオーバーソウルの活性化と非常に似ていると言うことです。
オーバーソウルとは本当の自己というか、つまり1回の人生が1枚のDVDだとすると、何万枚かあるDVD,つまり人生の中心にあるものです。
普通オーバーソウルは人間の心深くに内在しながら潜在的な状態にあり活性化していない。
しかしこれが活性化すると生きることに対する強烈な歓喜があふれ出し、圧倒されるような幸福感が充満したような状態に成るという。
生きてるすべての瞬間が充実した幸福感に満ち溢れる。
さらにこのような充実感は主観的な気分に止まるものではないとという。
充実した歓喜と幸福感は、さまざまなシンクロニシティーを引き起こすことで現実の世界を歓喜と幸福感という心理状態に合致するように変化させてしまう力を内在させているという。
このシンクロニシティーの力がオーバーソウルとともに一度解放されると、どうやっても変化しないように見えた現実は音を立てて崩れ落ち、幸福感と合致した現実が目の前に出現する。

すごいことになってきましたね。
もし幸福の遺伝子の活性化とオーバーソウルの活性化が同じものだとすると面白いのです。
これだと1ヶ月ちょっと間抜けなようなレクチャーもやってみる価値があるかもしれません。

超サバイバルキット、高島康司さんの本より。
幸福遺伝子というものが発見されたそうです。
普通はその遺伝子は眠っているそうです。
その遺伝子を刺激して目覚めさせる方法だそうです。
げた的にはアメリカのニューエイジのにおいがプンプンするこのやり方には興味はありません。
。面白い情報なので興味のある方はどうぞ。

第1週開放
1日目30秒から3分「アー」と息を吐く
ゆっくりと息を吸い体のストレスをすべて吐き出すように「アー」と叫びながらゆっくりと息を吐く。
やらないリストを作成する。自分がやらなければならないけれど嫌いなことを、リストにして書き出す。「アー」と叫びながら息を吐き出すとき、「やらなくていいんだ」という安心感に浸るようにする。

2日目、3日目、4日目、
30秒から3分カラーブリージング
どんな色が自分を最も安心させリラックスさせるのかイメージしながら息を吸い込む。
考えなくてよい。
色を自然に思い浮かべること。
そして「アー」と叫びながら息を吐き出すとき、ストレスが別の色になって体から抜け出ることを想像する。
5日目と6日目
5分から10分落ち着かせる儀式。
キャンドルを灯す。
好きな音楽をBGMにしてもよい。
「自分の細胞が活性化している、力がみなぎってきた。」とイメージしながらキャンドルを見つめる。
7日目
7分から10分風船を使う。
実際に風船を使ってもいいし、イメージだけでもよい。
風船にいやなことをすべて書き出すこと。
風船を外に持っていって放つこと。
空に上がる風船を見て「いやなことがすべて去っていく」とイメージすること。
風船を破裂させてもよい。

これが1週目です。
続きはまた書きます。
書いてて思うのですけど、幸福は自分で思えは即幸福になります。
このような七面倒なやり方をする必要はない様に思いますが、もしそういう遺伝子が本当にあり、その遺伝子のスイッチが入れば幸福感に包まれるのであればそれはそれでいいようにも思います。
幸福感ですよ。
幸福は状況でなくて、一人ひとりの精神のあり方の状態なのです。
それゆえ同じ状況でも幸せな人と、幸せでない人が居るのです。

なんか面倒になってきたので続きはないかも。

いまだに何も起こっていません。
マヤカレンダーのもうひとつの説での変化の日が今日です。
ふりだしではお休みにしました。
コルマンインデックスによると10月28日で支配と被支配が終わります。
同時に左脳の時代が終わり、右脳と左脳が同調されバランスよくなるそうです。
いい方向に変わっていってほしいものです。

朝氷がはってあったそうです。
寒くなってきました。
前回の霜は強くなかったのですが、今回の霜で夏野菜とか豆とか全部枯れてしまいます、
霜は遅いほうです。
明日朝もう一度寒くて、その後はまた少し持ち直しそうです、
薪が十分でないので連日薪集めと、薪割です。
薪は来年の7月までの分を確保しないとだめなので、かなり作らなければだめです。

今年はしいたけが出ません、
まだ10個ぐらいしか取ってません。
後5個ぐらいしか出てきてません。
この後に出始めても間に合わないでしょう。
こんなに出ないのは初めてです。
クリタケもナメコも少ししか取れませんでした。
干しナメコは少ししか出来ませんでした。

毎日くるみの仕上げをしてます。
拾ったクルミはコンテナに入れたまま、まず回りの実を腐らせます。
その後にその実の部分を取るのですが、踏んだり水で流したりいろんなやり方で落として行きます。
食べるクルミは種の部分なのです。
その後に乾燥させます。
乾燥は時間がかかります。

ゲストハウスの裏側の溝掃除をしました。
古い民家で長らく放置されてると、裏側は土砂が落ちてきてます。
雨どいも壊れます。
ここから家は傷んでいきます。
まずこの部分をやらなくてはなりません。
一度この部分はやって、またやり直してます。
今日は別の離れの裏側の土砂を取りました。
こちらは雨どいは残ってますが、最終的に雨が落ちてくる部分が壊れてます。
土砂の後は裏側で伸び放題になってる竹と木の伐採です。
その後に雨どいの修理をやるつもりです。
雨どいはやはり裏側は日当たりが悪いので、雨どいも冬の雪で傷んでしまいます。
同時に屋根の葉っぱが土化してるので、それも除去しなければなりません。
雨どいも壊れていないところも土になった葉っぱがたくさん詰まってるのでこれも取らなくてはなりません。
屋根の雨漏りがほとんどないのが救いです。

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