本来ならログ組みは必要ありません。
ふりだしでは建物を建てるとき、できれば2-3段のログ組みをします。
ヤギ小屋も、ニワトリ小屋もそうなってます。
ログハウスは、2-3段組めば、あとは同じなのです。
そのまま屋根まで組んでいけばいいのです。
床はそれほど難しいものではありません。
本を見ても作り方はわかります。
ログ組みは実際やら無いと、本を見ても理解できません。
一番難しいのは、スクライバーです。
これも説明は難しいのです。
下の材に上の材をはめ込むのですが、その部分を落とさなければなりません。
ここはどう説明しても、実際やら無いと分りません。
これさえ出来るようになれば、ログハウスは結構簡単に作れます。
ログハウスは素人でも作れる家なんですよ。
かっこつけた人達が、英語なんかをそのまま使うので、用語がまず分らないのです。
いい加減に英語を使うとかっこいいは止めてもらいたいです。
たかだか言葉です。
簡単に日本語で書いてもらいたいものです。
福寿草、クロッカス、水仙、全部同時に出てき始めました。
雪が解けると、下に芽が出てます。
春が近いんですね。
寒かったんですよ。
今年は本当に寒かった。
雪も多かったし。
それも終わりに近づいてます。
山奥では春は遅いのですが、今年は少し早そうです。
最近は大分温かくなってきました。
気温がマイナスにならない日もあります。
元論まだ雪も降るし、気温がマイナス5度から7度くらいにはなるでしょう。
それでも春は近づいてます。
なす、トマト、ピーマン、しし唐、キャベツ、レタスの種を蒔きました。
4月まで室内で育てます。
明日まで5人です。
1日にようやく男性が一人来ました。
3日にもう一人男性が来ました。
くまと真由美ちゃんが10日ほど滞在しているので、一時的に5名です。
彼らは明日出かけるので明日からは3人です。
現在決定してるのは、4月1日から女性一人、14日ぐらいに男性一人、中旬に女性が一人です。
3月に来る予定の女性は二人ともキャンセルでした。
一人は何の連絡もありません。
キャンセルで少し参ってましたが、二人新しい人が来たので落ち着きました。
ベランダの建築も進んでいます。
冬に5人はやはり多すぎます。
春からもやはり5人が限界だと思います。
長い時間を掛けて書いた文章が、掲示板の管理者の使ってはならない単語を使ったと言う理由でいきなり消えてしまいました。
有無を言わさず消してしまいました。
どの言葉が駄目かも言ってくれません。
世界はこのようにどんどん駄目になって行ってるのでしょう。ショックです。
柱にかかりました。
最近高血圧の方が増えてるそうです。
増えるわけです。
昔は高血圧で無い人までが、高血圧と言う病名をいただいて、降下剤をついでにいただいてます。
血圧が高くなるのは高くしないと全身に血液が回らなくなるからです。
ここで血圧降下剤を飲むと、血圧は下がるけど、血液が十分にまわらないところが出てきます。
特に脳へのダメージは多いのです。
認知症の増加と、血圧降下剤の増加は相関してます。
また、血管の問題でコレストロールがあります。
血管にコレストロールが付く事です。
これも、血管が薄くなるので、その為にもつくのです。
ここでコレストロール抑制剤を飲むと、コレストロールはなくなりますが、血管は薄いままなので、破れやすくなります。
当然降圧剤も併用です。
止めると脳溢血のリスクが高まるので止めれません。
両方の薬は一度飲み始めると止めれません。
これはいい商売です。
病気じゃない人に薬を飲ませて、その薬からはなれなくする。
これが本当のドラッグ中毒です。
厚生省認定のドラッグ中毒です。
そもそも病気じゃないのに健康診断なんてするから、こんな事になるんですよ。
げたは絶対に健康診断に行きません。
ただですが行きません。
なぜただで健康診断をやってくれるか、当たり前です、十分に元が取れるからただなのです。
ただより高いものはありません。
4面半の板張りが終わりました。
同じ作業はどんどん慣れて早くできるようになります。
残るは玄関と便所ですが、こちらはコンパネを張って、その上に板を張ります。
この作業が終われば、屋根にかかります。
2月中に屋根の基礎を組み上げたいです。3月中には最低屋根を終わってなければなりません。
屋根が終われば、便所を作り、玄関の階段を作り、玄関の屋根が最後です。
玄関は別の屋根になります。
少しづつですがベランダの板が張られていきます。
景色が一変します。
板が張れただけで、当たり前ですが、ベランダが出来てしまいます。
屋根を作らなければこれでも十分なのです。
屋根を作らなければ、3-5年で使えなくなります。
高いデッキ材を使っても10年がいいところです。
屋根が無いほうがいいのですが、屋根を作ります。
屋根に結構時間がかかります。
足場を作ったり、解体にも結構時間は掛かります。
私達だけなら足場は作りません。
手伝いの人が仕事になれていないために安全のために、十分な足場を作ります。
闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術。「現代編」
ベンジャミン、フルフォード著より。
マスコミが大騒ぎをしてると思ったらやっぱりそうでした。
現代の大法則のその1は、マスコミが大騒ぎをしている、悪いやつは、疑えです。
マスコミが大騒ぎをしていい事は一つもありません。
これは何かの方向に持っていきたい時のやりかたです。
こんかいのSTAP細胞騒ぎでは、STAP細胞こそは夢の技術なのです。
それゆえ封印されました。
このSTAP細胞のことを論じる場合に重要な事は「千島学説」です。
千島学説では血液は腸で造られるのです。
細胞の変化は体内では普通におこなわれています。
つまり現代の一般的な細胞説のほうがインチキなのです。
人間の体の中では、例えば血液が足りなくなると、どこの細胞でも血液に変えていきます。
つまり細胞は簡単に他の細胞になれるのです。
幹細胞はほかの細胞には変われないと言う学説こそ間違ってるのです。
つまり細胞は人体内では基本的にSTAP細胞なのです。
ただ、胃が無くなれば胃が再生される事はありません。
この部分で人体の外で培養されたSTAP細胞は大きな可能性を秘めてます。
このSTAP細胞のことを論じる場合に、iPS細胞の事も同時に論じる必要があります。
iPS細胞のほうは山中教授がノーベル賞を受けました。
このノーベル賞も大法則の一つです。
つまり、ノーベル賞をもらうのは、支配する人たちに貢献した人たちなのです。
iPS細胞は体細胞を万能細胞に変える技術ですが、これには細胞の初期化をおこなわなければなりません。
つまり、何か特定のものにしかならない細胞を何にでもなる細胞に変えるのです、
この初期化するには細胞の初期化を防ぐストッパーをはずします。
この初期化を防ぐストッパーが無い細胞は、何かの拍子に初期化します。
初期化の多くはガン細胞になります。
iPS由来の細胞はいつガン化するかわからない時限爆弾なのです。
これを防ぐためには、遺伝子操作で初期化しないでもいい万能細胞を開発する事なのです。
その初期化しない万能細胞こそSTAP細胞なのです。
これでなんで片方はノーベル賞で、片方はインチキのパッシングを浴びるのでしょうか。
これ以外にも多くの封印された技術が載ってます。
面白い本です。
さて長らく、自給自足の技術のことを書いていません。
何年も書いているので、ほとんどのことは書いてしまってるからです。
興味のある方は昔の古いものを読んで下さい。
今回は太陽光発電のバッテリーです。
100ahのバッテリーを8個買いました。
経費は1個約2万円。設置は手伝いのマッツンが全部やりました。
全部で800ahになります。
これは昔のふりだしでは十分な電気が貯める事ができます。
元々は480ahでスタートしました。
それでも晴れた日は十分な電気を貯める事ができました。
60ahのバッテリーはタウンエースとかに乗ってるバッテリーと同じです。
100ahのバッテリーはトラックに乗ってる大きく長いものです。
1個の重さは約40キロです。
ふりだしの太陽光発電は自家用の独立型が、720ワットです。
つまり1時間で720ワットの電気を発電します。
太陽が出てる時間は結構長いのですが、この720ワットは、正面からいい角度で太陽光が入ったときのものです。
普通はこの720ワットの3倍の電気を1日に発電すると計算します。
1日で2160ワット発電します。
つまり100ワットの電球だったら、21時間半ぐらいつきます。
このぐらいの電気で質素な生活をすれば十分大丈夫ですよ。
問題は冷蔵庫です。
こいつは24時間電機を食います。
洗濯機は意外と何とかなります。
今は中古バッテリーを1000ah,ソーラーパネルも1000ワットの、インバーターと、コントローラーつきで100万ちょっとで手に入ります。
昔の半値以下です。
この中古バッテリーは、1年半に1回またバッテリー強化材を入れれば10年は持つでしょう。
その頃にはもっといい中古のバッテリーが出来てるでしょう。
もしかしたらもっとすごい技術が普及するかもしれません。
色んなフリーエネルギーが実用化すればいいのですが。
難しいとは思います。
