• 2015年8月7日

    馬が来ました。

    ついに長年の念願の馬が来ました。
    ヤギ小屋の1室が馬の場所になります。
    早急に馬小屋と放牧地を作らなくてはなりません。
    馬の世話係も決めなければなりません。
    現在はこの後に3ヶ月以上滞在する人はいないので、9月下旬に来る人待ちです。
    馬の世話係をやりたい人が来てくれれば最高なのですが。
    馬はミニポニーのメイちゃんです。
    おとなしい馬です。
    足が少し悪いので乗せれるのはしょうがっこう3ねんまでです。
    明日からしばらく馬に慣れるために時間を取らなくてはなりません。
    朝は餌をやってから2時間ぐらいして散歩します。
    その後は木の下に繋いで置きます。
    夜はヤギ達と一緒に放牧です。
    小屋のドアが壊れているので明日直さなくてはなりません。
    馬、かわいいですよ。

  • 2015年8月6日

    明日から馬を飼います。

    お祭り会場に馬が来てました。
    前から、もしかしたら一時預かりするかもしれないといっていた馬です。
    明日からふりだしで飼う事になりました。
    来年4月には農耕馬を飼う事も同時に決めました。
    馬は楽しみです。

  • 2015年8月6日

    ドンジャラホイ祭り1日目。

    祭りの途中で雷が落ちました。
    50メートルぐらい先で、生まれて初めて雷が落ちる瞬間を目撃しました。
    祭りはいい雰囲気です。

  • 2015年8月5日

    ふりだしライブは1日だけになりました。8月22日土曜日です。

    23日の沖君がこれなくなったので、ライブはチナキャッツ、ラビラビ、アンバサ、その他で22日1日だけです。
    22日は午前中から店はオープンします。
    地域のミュージシャンが午後からは始まるでしょう。
    詳しくはまだチラシができて無いので分りません。
    23日はふりだし同人の人たちの交流会になりそうです。
    ふりだし塾見学希望の方もこの機会に訪問下さい。
    ライブは有料です。
    2000円の予定です。
    出店は村内の方は無料ですが、入場料は支払ってください。
    お店は場合によっては、つまり人が残れば23日もやります。
    ここから食べに行くのは大変です。
    宿泊は500円いただきます。
    寝袋は持参下さい。
    場所の提供のみです。

  • 2015年8月5日

    棟上げが終わりました。

    何とか無事に終わりました。
    何度かヒヤッとする場面もありました。
    棟上げは何回やっても怖いです。
    これで後は一人でもこつこつやれます。
    ライブには何とか間に合いそうです。

  • 2015年8月4日

    したの畑のヒマワリがほぼ全滅。

    鳥かねずみに食べられたのだと思います。
    もうしたではヒマワリは作れません。
    昨年は半分強食べられました。
    今日はエビガライチゴの取り始め。
    ジャム作りです。
    建築は午後からなのでそれほど進みませんでした。
    明日は棟上の予定ですが、6,7,8,9日のどんじゃらほい祭りの準備もあるのでどうなるかわかりません。

  • 2015年8月3日

    丙に生きる。

    丙な生き方とは。
    甲、乙はご存知だと思います。
    甲乙付けがたい、なんて言います。
    甲とは、そもそも秀吉の時代の2代目茶頭の古田織部守が言い出した、「乙なもの」が始まりです。
    つまり初代茶頭の千利休の提唱する、茶道に始まる文化的な価値観が「甲」なのです。
    それに対する古田織部守は「乙」を提唱しました。
    かたグルしい「甲」ではなく、遊び心のある乙なものは時流に受けました。
    「乙」な人とか、「乙」だね、とか使われます。
    乙も時代を経てちょっと硬くなってきたのでしょうか、それとも受け入れられすぎたのでしょうか。
    それでも現代はまた「甲」が強くなってる気もします。
    そこで「丙」です。
    もう俺は「丙」でいいや。
    これです。
    気楽ですよ。
    1流、2流、3流なんて野暮な言い方はしません。
    あくまでも「丙」なのです。
    人に認めてもらう必要はこれっぽっちも無いのです。
    ただ一言「わたしは丙ですから」、これでいいのです。
    今、新八角堂の玄関を作ってます。
    「丙」な玄関、出来上がりを楽しみにしてください。
    10年後は「丙」な生き方が主流になってるかもしれませんよ。
    その時はげたは「丁」な生き方に移行します。
    参考文献「へうげもの」。
    最高に面白いマンガです。
    「乙」な生き方の初期は面白い時代だったのでしょう。
    「乙」もいいですよ。

  • 2015年8月3日

    麦刈り中に3人が蜂に刺されました。

    麦畑のちょうど真ん中の麦の株の下に地蜂が巣をかけてました。
    地蜂は地面の下に巣を作るので、見た目では分りません。
    今回の襲撃は執拗で、げたが2発、他の二人はもっと刺されてました。
    田舎の生活のこれが現実です。
    こんなもの避けれませんよ。
    蜂の巣はげたが取りました。
    煙幕を入り口にぶち込んで、その後の巣を掘ります。
    中の子供は食べます。
    今日はもう2回蜂に刺されるところでした。
    2回目はスズメバチで、草を刈ってるときに、蜂が周りを飛んでるので気がつきました。
    この巣は明日攻撃します。
    スズメバチは危険なので殺虫剤を使います。
    巣の場所が地面なので、場所が特定できません。
    殺虫剤を巣の近くにまきながら巣に近づくしか方法はありません。
    煙幕は巣が特定できないと使えません。
    昼間にやるしかないのでさされる可能性は大きいです。
    場所がふりだしライブの新八角堂の近くなので残しておくわけにはいきません。
    その場所は製材したときに出る、材の捨てる部分の置き場所です。
    これを全部取り除かなければならないので、蜂の巣はじゃまです。

    3回目は足長蜂、ジャガイモをしまっておく場所の下に巣が残っていました。
    足長は余裕で、網ですくって1匹づつ殺していきました。

    げたは朝から大忙しです。
    麦刈りの指導の後は、蜂の巣取り、その後に新八角堂の玄関の梁を乗せ、午後は、畑までいって、菜種の脱穀の指導、菜種の脱穀は1日目は手でたたいて、今日は足踏み脱穀機でやりました。
    菜種の脱穀は全部終わりました。
    ジャガイモ掘りを平行してやりました。
    その後に草刈と言うか、木もたくさん生えてる所を鎌と鋸で切っていきました。
    ライブまでにやる事がありすぎです。

  • 2015年7月26日

    7月27-31日はお休みです。

    この期間のメールには返事が出来ません。

  • 2015年7月16日

    建築が始められそうです。

    いろんな事があり書くことが出来なくなりました。
    一度書かなくなると、元々パソコンは嫌いなのでますます書けません。
    田んぼの草取りも何とか終わりました。
    本当は終わってないのですが、7月も中旬になるとさすがにもう田んぼの中には入れません。
    田んぼに入ると根を痛めてしまいます。
    かえって減収します。
    ヒエをまだ取りきってません。
    最終はげたが取らなくてはだめなのですが、げたは忙しすぎて時間が取れません。
    友人が亡くなったので気合も入らず、落ち込み気味です。
    大切な友人で年も近いので余計こたえます。

    建築を始められそうですが、畑もまだ草を取りきっていません。
    草は最終的にあきらめるしかないのですが、まだあきらめるところまではいってません。
    まだもう少しがんばらないと、草に負けてしまいます。
    草に負けないようになると、あきらめます。
    もちろん草は取ったほうがいいのですが、時間的に無理になるのです。
    これからジャガイモ、麦、夏野菜と、収穫が忙しくなってきます。
    ブルーベリーも始まりました。
    ブルーベリーは最盛期は半日くらい収穫にかかります。
    ジャムも作らなくてはなりません。
    草どころでなくなるのです。
    建築も、8月22日、23日のふりだしライブまでに仕上げなければなりません。
    待ったなしです。

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