• 2015年12月10日

    雑穀類の精製。

    モチアワの精製をしました。
    まず籾摺り機で殻を取り、その後精米機で精製です。
    籾摺り機がない場合は精米機のみでもできます。
    精米機は大型の循環式です。
    栽培量が少ないのですが、多くても少なくても時間はかかります。
    籾摺りをしてない場合は6-10時間かかります。
    籾摺りをしてる場合は3-4時間です。
    精米機は最初は抵抗を一番強いところにします。
    流れる量の調整は中ぐらいです。
    籾摺りをしてない場合は時間もかかるし、糠と殻を途中で取りながら精製をしなければ、早くに詰まってしまいます。
    糠には油が含まれているので、圧力で固まってしまい、流れなくなります。
    精米機の回転が止まってるのに、そのまま運転してるとモーターが焼けてしまいます。
    そばに付いていなければならないのはその為です。
    抵抗を緩めるポイントの判断が未経験者には難しいと思います。
    現に今日も最終的には糠が固まって精米機はストップしてしまいました。
    この場合は下の糠を落とす金具を外して掃除をしなければ、塊を全部取り出せません。
    糠を落とす金具と網の部分は、始める前に厚紙で封印しておかなければなりません。
    精米機は米用なので、網の目が粗いのでそのまま雑穀類を入れた場合は、高キビ以外は網から落ちて精製はできません。
    網の形に厚紙を切って網に沿って巻き付け、その外側から金具で押さえます。
    本当は細かい網に交換すればいいのでしょうが、同じタイプの細かい網をどこで手に入れればいいのかはわかりません。
    この方法はほかの雑穀類でも同じです。
    高キビは比較的大きいので米と同じ網のままでも大丈夫です。
    ふりだしではこの方法で、こキビ、高キビ、ヒエ,アワの精製をやってます。
    圧力のかけ方とか、抜くタイミングとか、流れる量の調整はいまだにうまくできてるとは言い難い状態です。
    雑穀類の乾燥具合、大きさ(つまり年により大きさも変わります。)いろんな条件で変わるのでしょう。
    20年以上やってますが、いまだに難しいものです。
    長時間付きっ切りもできないので、よく詰まらせます。
    最初のほうは変化があまりないのです。
    温度が上がらないとすり始めないようです。
    精米機の新しいものを買う場合は、1種類だけ圧力だけでなく、部品を交換してやすりのような回転軸で穀類を擦ることができる精米機があります。
    麦とかヒエとかは本来ならばこのタイプの精米機以外ではできないことになってます。
    このタイプの精米機なら他の雑穀類も簡単に精製できるものと思われます。
    雑穀の精製のポイントは、温度が上がり糠が増えてきたら、抵抗を弱めて、通過量も増やします。
    場合によっては糠を取ります。
    糠を取るとは、目の細かいふるいで、少量でふるいます。
    ふるいはどのみち必要です。
    雑穀類には種類に応じて何個もの違うふるいを用意しなければなりません。
    つまり、その雑穀が通過するぎりぎりの網と、通過しない網の最低2種類のふるいが必要です。
    ふりだしでは全部で8種類から10種類の違う目のふるいを使ってます。
    ふるいも高いですよ。
    つまり雑穀は時間も手間もお金もかかるのです。
    だから誰もやらないのです。
    ふりだしではたくさんの雑穀類の栽培をしてますが、限界を感じます。
    雑穀類を作りたいと思ってる人はたくさんいますが、食べれるとこまでやれる人はほとんどいません。
    1種類でもそうなのに10種類以上の雑穀類の栽培をしているふりだしはそもそも無理があるのです。
    こんなに頑張って種と食べる方法を維持していってるのですが、だれも雑穀類の栽培にはほとんど続きません。
    種を毎年お分けしてますが、その大部分の方は栽培するだけで終わってるでしょう。
    こんなことを長年続けてきましたが限界です。
    若い人たちには無理なのかもしれません。
    雑穀類は大量に栽培する場合は、機械も買えますし、ペイもします。
    自給用なんて、ほぼ無理です。
    長年やっての敗北宣言ではあります。
    ともかく、自給自足なんて言っても、ほとんどの人は大変なのでやらないのです。
    なんちゃってで終わりです。
    これだけ長年塾で教えてますが、いまだに人数はそれほど増えません。
    何をやってるのかと思います。
    地球はどうなるのでしょう。
    自給自足でしかこの先は無いのですが、ほとんどの人にこの言葉は到達しません。
    みんな反対運動とか、エコとかでお茶を濁して、それで満足しているみたいです。
    もちろんその人たちでさえ圧倒的に少数なんですが。
    これで希望を持てと言われても無理でしょう。
    田舎に来ることでさえ多くの人たちは躊躇してます。
    結局理由を作っては先延ばしにしてるのです。
    みんなが先延ばしにしてる間に、環境は先延ばしはききません。
    限界はすでに何年も前に来ていたはずです。
    でもまだほとんど何も起きていないと思ってる方はそう思っていてください。
    山奥でも植物、昆虫、動物、天候、みんな無茶苦茶になっていってます。
    だれも現実を見ようとはしてないのです。
    みんな自分は大丈夫と思ってるのでしょう。
    トータルに地球のことをとらえることができる人がほとんどいないのです。
    人類という単位で物事を考えることができる人がいないのです。
    どうしようもないですね。
    もうげたはボロボロです。
    来年からは楽を目指します。
    せめてその日まで少しは楽に過ごしたいものです。
    生き残る気は全然ないので、その点は楽です。

  • 2015年12月9日

    堆肥運び。

    約2週間ぶりの本格的な仕事でした。
    一度気を抜くと、こんなに長期に仕事ができません。
    何しろ気が抜けるのはこの時期しかないのです。
    自給自足の実態はこんなもんなんですよ。
    自ら望んでやってることなので、仕方がないことではあります。
    街でやっていけないから、逃げ出してやっていけることではありません。
    体力勝負なんです。
    体力のない人は、なんちゃって自給自足で我慢するしかありません。
    ただし、いつ本格的な自給自足に強制的になってしまうかはわかりません。
    何時だけがわからないのです。
    なるのは確実です。
    それまで、自らにいいわけして、やらなければならないことを先延ばしにするのも一つの生き方ではあるのでしょう。
    それは各自が決めればいいことです。
    ただし後で、あれこれ言わないようにしてください。
    田舎生活がやりたいのにできないという人は、結局自分で逃げ道を作って、1日1日と決断を先延ばしにしてるのでしょう。
    このやばいなー、という感覚を感じていますか。
    本当にじわじわとやばさが増してますよ。
    こんな大変なことは、この状況でなければやりたいとは思いません。
    下駄の本心はもっと気楽に生きたいのですが、状況はどう見ても気楽になんか言ってる場合ではなさそうです。
    明るい話題では、減り続けていた新規就農者が、昨年ようやく反転したそうです。
    昨年の新規就農者は6万何千人かです。
    30年以上減り続けていた新規就農者が昨年は増えたそうです。
    底を打ったみたいです。
    新しい仕事を始める場合に一番ダメなのは、その時好調な仕事です。
    あたりまえでしょう。
    あとは落ちるしかないんですよ。
    みんながやらない仕事、この中にこれからの仕事があるのです。
    最悪の時に始めると、あとは上がるしかないのです。
    農業はこれからですよ。
    田舎の空き家もこれからどんどん貸してくれるようになります。
    来年から使ってない空き家は固定資産税が3倍になります。
    すでに古い民家の取り壊しが始まってます。
    取り壊しにはお金がかかりますから、今は古民家の買い時でもあります。
    最後のチャンスみたいですよ。
    今は農地も借りやすくなってます。

  • 2015年12月6日

    尻切れトンボの続き。

    高次元の存在がこう言った。
    ブッダがこう言った。
    はたまた和尚がこう言った。
    サイババがこう言った。
    宇宙人がこういった。
    私の中から声がしてこう言った。
    それがどうしたというのです。
    人の言うことを聞いてわかったような気持ちになっても、何も変わりません。
    自分でやらずに、人に言われて、どうするんですか。
    自分で到達しましょう。
    ひとに教えてもらって、何が嬉しいのでしょう。
    人の言ったことはあくまでも参考です。
    もちろん自分なんてのは幻想ですよ。
    それでもなのです。
    そこからスタートするしかないのです。
    真っ直ぐなみちがさみしい、なのです。
    まあ、唯我独尊とは言いませんけど。
    だらしなくても、
    ばかでも、
    傲慢でも、
    怒りっぽくても、
    どうしようもないわたしでも、
    そこからスタートする以外にありません。

    つかれてるのでしょうか。

    やけっぱちなんでしょうか。

    どうしようもありません。

  • 2015年12月5日

    みんな騙されたがっている。

    なんでなんでしょう。
    未来のことがわかる、そういう人はいるでしょう、しかしなんでその人がすべてをわかってると思うのでしょう。
    空間からものを出す人、だからなんでその人が悟ってると思うのでしょう。
    テレポーションができる、テレパシーができる、スプーンが曲げられる、空中浮揚ができる、これと悟りとどこでつながってるのでしょう。
    高次の存在が何かを語りかける、どうしてそれを真実だと思ってしまうのでしょう。
    みんな騙されたいとしか思えません。
    地球最後の日に宇宙船が迎えに来て、どうして乗るのでしょう。
    みんな騙されたいのでしょう。
    存在はみんな同じです。
    上とかしたとか右とか左とか関係ありません。
    3次元だろうが4次元だろうがはたまた5だろうが6,7,8,9,10次元だろうが、それがどうだというのでしょう。
    げたはスピリチュアル系ではありません。
    現実主義者です。
    たとえこの世が幻でも、錯覚でも、幻想でも構いません。
    ここに生きるしかないのです。
    1日、1日生きていく以外ありません。
    その中から何かが起こればそれを受け入れればいいのではないでしょうか。
    どこにも行く必要はないと思います。
    師を求める人は騙されたいと願ってる人です。
    今の私から出発する以外ないと思ってます。
    今の自分に満足しています。
    別にこれ以上何も必要ではありません。
    騙されるくらいなら、食べて、くそして、ねる、それで十分です。
    自我を落とすなんて、本当にどういうことかわかって言ってるんでしょうか。
    自我を落とす前に、まず自我を確立しようではありませんか。
    自分がだれであり、何をするためにここにいるのかがわからないうちはやたら動き回っても空回りです。人を当てにせず、自分で探してください。
    探すのは動き回る必要はないと思います。
    ただ座ればいいだけだと思います。
    時間は関係ありません。

  • 2015年12月3日

    仕事ができなくなって1週間。

    まだ仕事に復帰できていません。
    その間に畑の仕事はほぼ終わりました。
    残りは豆と雑穀の脱穀、精製です。
    明日はキムチつくり。
    その後は馬小屋つくり。

  • 2015年11月29日

    疲労と風邪で仕事は3日間できてません。

    畑も田んぼもほぼ終わり、もういつ凍っても大丈夫になったとたんにダウンしました。
    気力で体を持たしてるため、少し気を緩めると動けなくなります。
    農業はこんなに大変な仕事なんですよ。
    それなのに収入は最低。
    農業をやる、それもまともな農業をやるとはこういうことなんですよ。
    やる人がいないのは当たり前です。

  • 2015年11月25日

    ほぼ畑の作業が終わりました。

    最後の白菜とキャベツの収穫。
    もう畑には収穫するものは残っていません。
    豆の支柱が半分ぐらい残ってますが、これは急いで作業してもまだ豆の軸が劣化してないので時間がかかります。
    春に作業をすると簡単にできます。
    春に伸ばす予定です。
    マルチも大部分剥がし終わりました。
    これで大安心です。
    もう地面が凍っても大丈夫です。

  • 2015年11月23日

    稲の脱穀がほぼ終わりました。

    残るのは家の近くの放任栽培の稲で、刈り取りからまだ何日も経っていません。
    また下まで行って脱穀機を動かすのは面倒なので、残りは足踏み脱穀機での脱穀になります。
    今日脱穀したのはイセヒカリ、ハッピーヒル、古代米、それにタカキビ。
    米は全部自然農田んぼの米です。
    2畝で約1俵の収穫です。
    1俵は60キロです。

  • 2015年11月22日

    3号機プール内、爆発前に燃料置いてた場所は見せ方が小出し。見せた全本数は未だに3%=燃料飛散済隠蔽か

    【東電11/26発表盛込み版】

    ■3号機プール内、爆発前に燃料置いてた場所は見せ方が小出し。見せた全本数は未だに3%=燃料飛散済隠蔽か

    プール内画像 http://fukushimadisasternote.1apps.com/fukushima_no3_pool.jpg

    画像ソース http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/decommissioning/committee/osensuitaisakuteam/2015/pdf/1029_3_2c.pdf#page=4&zoom=50

    上の福島原発3号機のプール内画像を見てください。
    燃料数十本分のラックが見えますが、ラックの中が空っぽです(燃料が無い)。
    東電の公開する、ラックの中が見える写真は、いつもラックの中が空っぽ。
    これは、ラックの中が見える写真については、
    燃料を置いてなかった場所の写真しか、公開してくれないからです。
    というより、撤去してもラックの中が見えるようにならない瓦礫しか撤去しない
    という手口で、わざと写真が手に入らないようにしてるものと思われます。
    ハンドルだけ見えてる写真はあるが、それでさえたった14本。566本の3%でしかない。

    ●東電は、11月26日の発表で、クレーン不調を口実に、
    燃料を置いてる場所を新たに公開することは、しばらく無い、と宣言しています。
    http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/d151126_07-j.pdf#page=1&zoom=50
    赤い字で「SFP内調査 クローラクレーン不調のため、調整中」
    クレーン不調を口実にした隠蔽です。同席してた記者達は全員スルー。

    ■燃料の何割かが飛散済だった場合、事故10年後に200km圏内の

     数百万人が死んで行く(肺癌になって死ぬ)、

    という恐ろしい事態になるわけですから、
    同じ撤去するのなら、
    燃料を置いてる場所で、かつ、撤去すればラックの中が見えるようになる瓦礫
    を優先して撤去するのが、正しいやり方です。

    ●皆さん、問題箇所をわざと瓦礫で覆い隠し続ける手口を許さないよう、
    「進捗は、燃料が目視できるようになった本数で報告しろ!
     本数がそうだとわかる証拠写真を公開しろ!」
    と迫ろうではないですか!
    それでもなお、目視可能本数や写真を隠蔽し続けるようなら、
    「目視可能本数や写真の隠蔽をやめろ!」と抗議の声をあげようではないですか!

    測定で未発見や今現在肺癌なしは証拠にならない(理由は http://j55.pw/5dkN )、
    プール内燃料の 核反応→暴走→溶→飛散 は起こり得る(理由は http://j55.pw/WnAb )、
    状況証拠はそれが起こってしまったことを示している(詳細は http://j55.pw/Asa9 )、
    のですから、
    爆発前に燃料が有った場所を3%(566本中14本くらい)しか見ていないのに
    「全部残ってる(一本も飛散してない)に決まってる」
    と言える状況ではないのです。

    東電と政府が、燃料の入っていたラックについて、
    撤去してもラックの中が見えるようにはならない瓦礫しか撤去しない理由は、
    東電、政府、政府と癒着してる連中は、
    「国民から税金名目で奪った金を、移住費用にまわしてしまうと、
     これまで自分が政府からもらってた分け前が自分にまわって来なくなる、
     そうなるのは嫌だ、
     自分の分け前のために(国のために)下々の数百万人が命を捧げるのは当然だ。」
    という身勝手な理由で、
    燃料が飛散していて数百万人が死んで行く事態であっても無くても
    移住費用を絶対に出さないことに決めているからです。

    もし、燃料が飛散していて数百万人が死んで行く事態だった場合、
    自分が知っているのにそれを隠して移住費用を出さない方に賛同してると、
    あとでバレたときに殺人罪(大量虐殺の罪)に問われる。

    同じ、移住費用を出さないのなら、
    自分自身も知らない状況にしておけば、
    発覚しても「自分も知らなかったから自分は悪くない」
    と言い逃れして逃げ切れる、と彼らは考えているのです。
    実際に、燃料が飛散していて数百万人が死んで行く事態なのか否か
    彼らには関心がないのです。
    彼らにとって下々の数百万人は物(労働力)でしかないからです。
    彼らにとっては下々の数百万人の命なぞ、ゴミくず同然なのです。
    だから、わざと白黒付けさせないなんて真似ができるのです。

  • 2015年11月22日

    自民党に逆らった地域は、 その地域の人達全員が、自民党から報復を受ける。

    > 集団的自衛権の憲法違反、原発の再稼動、秘密保護法案、マイナンバー、
    > TPP、農協改革、もういやになります。
    > なんでこんなんでまだ自民党を支持する人がいるのでしょう。

    以前、福島県でのインタビューで、
    衆議院選でどこに入れるかを聞かれた人が、
    「次に政権をとるのは自民党になりそうから、
     この地区も自民党候補を当選させないと大変なことになるので、
     自民党に入れないといけない」
    と答えていましたが、これがすべてを物語っていると思います。
    得票数は地域ごとに出されるので、
    どの地域が自民党に逆らったかがわかるのです。
    自民党に逆らった地域は、
    その地域の人達全員が、自民党から報復を受けるのです。
    昔からずっと、
    霞ヶ関が許認可権を不公平に振り回して地方から産業を奪い取り、
    つまり地方の人から国家権力で金を奪い取り、
    自民党に権力を与えた地域にだけ公共工事を介して金の一部を返す
    という状況が常態化しています。
    報復とは、公共工事を介して金を返さずに、金を奪い取ったままにする
    ということです。
    しかも、一票の格差があるお陰で、
    地方の人達が当選させた議員だけで国会が占拠できてしまうので、
    脅さないといけない人達の人数が、少なくて済んでいるのです。

    こんな恐喝・強盗みたいな手が使えないようにするためには、
    選挙区制を廃止して全国区だけにし、
    開票作業では、全国の票を一箇所に集めて混ぜて数えるようにする、
    つまり原理的に得票数が地域ごとにわからないようにするしかありません。

    地方の人達は、奪われた金を返してもらうことばかり考えないで、
    金が奪われてることの方を問題視してほしい。
    金が奪われてるのを阻止することを考えてほしい。

    民主党が政権ととったとき、
    霞ヶ関がして来たクーデター(サボタージュ)にひれ伏して
    霞ヶ関の言いなりになった。
    あのとき、霞ヶ関の構成員をクーデターの首謀者として刑務所に入れ、
    新たしい人を霞ヶ関に入れるのが
    正しいやり方だったのです。

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