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1/8・9奈良さんツアー
<externalvideo src=”YT:9DFBA9oMTcY”>
<externalvideo src=”YT:mNwbYucf7Rg”>フジロックやアースデイ全国各地で活躍するサヨコオトナラのジンベ叩き奈良大介が長野は下伊那へライブしにやってきます!!
ジンベあり歌あり三線ありとなんでもござれ。
そして大鹿村よりANBASSAが一緒にライブでまわります!
是非遊びにおいで下さい!!一日目は松川町はましおワインのすぐ上にあるメケメケ食堂にてライブします。
メケメケのご飯は本当においしいですよ!!僕はカレーがおすすめです!1/8(土)
@メケメケ食堂
http://www.mekemeke.me/松川町大島3288 ましおワインの上
TEL 0265-36-3507チャージフリー+1オーダー 【縄文式投げ銭スタイル】
OPEN 18:00
START 19:00
■LIVE
・奈良大介【サヨコオトナラ】
・ANBASSA 【REGGAE】
・しーの 【BOSSANOVA】二日目は大鹿村
この日は投げ銭にてWORKSHOPもあります。
太鼓を持っておいで下さい!夜は持ち寄り投げ銭パーティーですよ!!◇1/9(日)◇
@大鹿村
TEL 090-8328-7063【たける】
■奈良大介ジンベWORK SHOP
投げ銭
15:00~子供向けWORK
16:00~大人向けWORK■LIVE
18:00~
持ち寄り投げ銭パーティー・奈良大介【サヨコオトナラ】
・ANBASSA 【REGGAE】雪のこともあり場所は調整中です
詳しくは090-8328-7063【たける】へお問い合わせ下さい*LIVE&WORKSHOP*
●奈良大介
1967年3月19日生。うお座。B型。1994年、西アフリカのアートや民俗楽器Djembe(ジャンベ)と出会う。
1996~98年、セネガル出身のマムドゥ・カンデ氏に師事。
帰国後、東京ナンガデフ、MANDEN-FOLIなどのグループで活動する。1997年、VANIELA ESSENSEのシングル「黒い瞳」、KOTONE & TAMTAMのシングル「Grow
Out」、オートレースのTV・CMのバックトラック演奏等に参加。また、打楽器集団「PERC・A・HOLIC(パーカホリック)」を結成。
1998年、阿部義晴「風化雪月」ツアーに参加。同タイトルのアルバムにも参加。スノーボードビデオ「AURA」のサウンドトラックを担当。10月、PERC・A・HOLICのホール講演「音と人」を全面プロデュース。
1999年、鈴木紗里奈のシングル「カム」に参加。2月、ギニア共和国へ単身渡航し、ラミン・ロペス氏に師事。帰国後、奄美大嶋の唄者「朝崎郁恵」氏と活動を始める。ルーツレゲエバンド「YA-HOO BAND」に参加。種ともこ、阿部義晴のレコーディングに参加。
2000年、井出麻里子「太陽の花びら」のレコーディングとツアーに参加。「東京ナンガデフ」「Mandin-Foli」などのアフリカンバンドで活動。
2001年、JOMORE STARSに参加。アフリカ・マリ共和国の「シディキカマラ」氏に師事。14歳の時、お年玉でフォークギターを買う。が、すぐに挫折。
音楽に興味を失いつつも、高校2年からバンドを始める。20代前半にレゲェ、ボブマーリーの音楽と出会い、ずっぽりハマる。
この頃から、レゲェの根幹にあるラスタファリズムを考えの中心におく。
当然ナイヤビンギと出会い、太鼓に興味をもつと同時にDJEMBEに会う。
丁度、N.Yに滞在し、アフロアメリカンの人達の暮らしやアートに興味を持ち、アフリカ文化にずっぽりハマる。この頃から絵を表現の一端とする。JAH K.S.K & JOMORE STARS、やっほーバンド、PJアコースティックスタイル、サヨコオトナラ、朝崎郁恵(奄美島唄)、マブリ、DOUNIYAH等で活動中。
また、ギターも再び弾き始め、思いを伝えるため、唄も歌い始める。
音楽の持つ不思議な力と、言葉の魔力を信じて、現在、ソロ活も進行中。
必要とあらば、何処へでも飛んで行きます。
また、全国で、DJEMBEのワークショップも開催。 -
寒くて仕事になりません。
夜はマイナス10度,昼間の最高気温もマイナス4度。
真冬並みの寒さの上に雪が積もってるので仕事になりません。
2日続けて薪割り。
割る薪もなくなったので,雪の中を木の切り出し。
明日は寒くてもお風呂のすてコンをうちます。
練炭コンロで養生しないと出来ないのではと思ってます。
休みに入る前に捨てコンを終わってないと,その後のブロック積みが、生コン屋さんの仕事始めの来年になってしまいます。
今年の冬は女の人の方が多そうです。
初めてです。
普通は冬はあまり女の人は来ないのですが,最近は冬でも女の人が来るようになりました.。
男が来ないので大型のログハウスはあまり進めることが出来ないかもしれません。
女の人の為にニワトリ小屋とかゲストハウスの仕事とか,炭焼き塩作りとかを考えてみます。
もちろんログハウスをやりたい女の人にはやってもらいます。 -
ネイティブアメリカンのサポートの変更。
先方の予定が変更になり,カズの家で全員が滞在することになりました.
手伝いの申し込みをしていただいた方々,ありがとうございました。
1日ずれて,1月16、17日だけになり,16日がスウェットで変更はありません。
ふりだしでは2回もスウェットに参加は出来ないと思います。
検討中です. -
お風呂の基礎。
ゲストハウスのお風呂の基礎をやってます。
狭い所にブロックが細かく入るので帳張りのポイントも多く、また鉄筋を入れる場所が、ブロックの穴にあわせなければならないので、若干混乱しました。
ブロックの場合は始め深さ20センチ幅30センチの穴をブロックを積み上げる下に掘っていきます。
底をつき固め、そこに砕石を入れていきます。
砕石を入れ水平を合わせます。
水平を見る場合、約2メーター位の棒の上に水平器をビニールテープでとめます。
その棒に着けた水平器で水平を見ます。
水平器をそのまま使っても長い距離の水平は分からないからです。
現在その砕石の上に鉄筋を並べていってます。
そこから鉄筋を立ち上げるのですが、その位置がちょっと難しいのです。
ブロックの穴の所に鉄筋を立ち上げないと駄目なのです。
ところがブロックは39センチプラス目地のコンクリート1センチで40センチなのですが普通の建築の90センチに合わせると穴の所に鉄筋が立ち上がらないのです。
これはブロックをやったことがない人にはいくら書いても理解出来ないと思います。
ともかく、以外と計算では間違いやすいのです。
家のお風呂の時も鉄筋が合わなくて切ったり継ぎ足したりした記憶があります。
鉄筋を入れなければ楽なのですが、鉄筋を入れないと強度が不安です、
最初の穴が横幅が30センチなので少しばかりずれても30センチの中に収まるはずなのですが、これが慣れていない人がやると収まらないのです。
普通は穴を掘る場合は真っすぐに掘れる人はほとんどいません。
下に行く程狭くなります。
つまり下の幅が20センチ位になります。
今回もほとんどの所が20センチ位になってました。
20センチで少しずれるとその穴にはブロックをおさめることが出来ません。
砕石を入れた後にそのことに気づいたのでやり直しが大変でした。
やり直しは最初からやるより時間がかかります。
みんな一生懸命やってくれてるので怒るに怒れません。
げたが付いて仕事をするとゲタの仕事ができないので、今回は別の所で仕事をしてたので余計駄目です。
一緒に仕事をしないと記憶がもどってこないので、注意することも出来ません。
まあ失敗すると勉強になるからいいのかなと、自分を納得させてます。
教えるということは大変なことです。
いまだにやはり怒ってしまいます。
ただ過激には怒らなくなりましたし、直ぐに元に戻せるようにはなってます。 -
1月15、16、17日のお手伝いのお願い。
1月15、16、17日にカリフォルニアのネイティブアメリカンの人達7人位が来村します。
彼らは自分たちの先祖が眠る場所を発掘され、研究材料として持ち去られていることに対して、自分たちの先祖の遺骨を返還してくれるように運動をしている人達です。
その運動を通して自分たちの先祖の生き方を再度見直したいのですが、自分達の中にはそれが既に失われているそうです。
そこで日本の縄文の遺跡を見て参考にしようとして日本に来るそうです。
15日に来て、16日にスウェットで17日には出かけるそうです。
3日間は大鹿村内で分宿するのですが、分宿出来るところも限られてます。
ふりだしには何人来るか分かりませんが、3-4人プラスサポートの人達が何人かいるでしょうから、その人達をお世話しなければなりません。
その頃はヒロミちゃんもいなくて料理も苦手な男二人ではとてもサポートで来ません。
この3日間手伝ってくれる人達を募集します。
いない場合は二人でもやるつもりでは有りますが難しいでしょう。
是非お手伝いをお願いします。 -
ハルくんへ
15日了解です。
ここには来かたとか、電話番号が書けません。
メールの方に連絡くれれば案内します。
大鹿の誰かの家に先に来るのなら問題はないですが。
一番の山奥ですので案内無しでは来れないですよ。 -
車のチェーン
げたさん こんにちわ キラキラの友達のハルです
15日にそちらに向かおうと思っていますその後2週間くらいお世話になろうと予定してるんですけどよろしいですか?
よろしくお願いします -
雑用。
畑が終わるとたまっていた仕事が一杯有ります。
まず、ゴミの処理、堆肥だし、薪作り、その他細かい仕事が一杯たまってます。
農家の宿命なのですが、作物が有る間は作物優先です。
他のことはなるべくギリギリまで待って、どうしてもしかたがないようになってからやります。
今日もみ殻クン炭を作りました.
クン炭機の使い方がようやく分かったので、今回はうまく出来ました。
最初にクン炭機の場所で火をたいていて、ある程度オキが溜まって来たらクン炭機で蓋をして、そのまわりにもみ殻を置いていきます。
今日は風が強かったのでほぼ付きっきりです。
火が横の表面まで回って来たら、再度のもみ殻を又かけます。
かけて又表面まで火が来たら、今度は少し上の部分を落として、又再度のもみ殻をあげていきます。
これを繰り返していきます。
最後は少しはもみ殻は残ります。
あまりやりすぎると灰になってしまうので、程々で水をかけて消します。
ミゥは多い目にかけて下さい。
水が少ないと夜の間に又火がつきます。
危ない上に全部灰になってしまいます。
その後2回位雨に当ててから、乾燥して袋にしまいます。
クン炭は苗用の土に使います。 -
唐箕。
溜まりに溜まっていた雑穀類を唐箕にかけました.
唐箕は簡単なようでやはり難しいのです。
といっても落とす量の調整次第です。
木の板を横にスライドするだけのことですが、モノによって、またゴミの量、状態によって落ちる量は変わってきます。
ゴミが混ざってる場合は、板をスライドさせるだけではあまり落ちていきません。
そのまま板をスライドしていくと、あるポイントでどさっと落ちてしまいます。
板を横にスライドさせるだけでなく、上下に動かせてあげると簡単に落ちていきます。
一番大事なのはふるいで綺麗にふるっておくことです。
この作業をいい加減にすると唐箕の作業が大変になります。
そもそも足踏み脱穀機の段階で、丁寧な作業をしないと茎が沢山落ちて、ふるいの作業が何倍も時間がかかります。
何といっても一番難しいのは足踏み脱穀機でしょう。
ここで泥とか石を入れてしまうと、後で1個づつ拾っていかなくてはなりません。
いかに茎を落とさず、実だけを落とすかです。
あまり丁寧に全部の実を落とそうとすると、大量の茎が落ちてしまいます。
足踏み脱穀機の前に刈る時に綺麗に元がそろっているか、モノによっては先がそろっているか、又一巻きの太さも大事です。
機械の脱穀と違って足踏み脱穀機でやる場合は、一巻きを少なめにしないと、かえって脱穀の時間もかかるし、茎も沢山落ちてしまいます。
ふりだしの問題点はこの一貫の作業が違う人によってされてることです。
自分でやれば、自分に問題がかかってきますが、そこだけしかやらない人には自分がやったその作業の結果、次の作業をする人がどんなに大変になるかわからないのです。
農業の体験は短期でやってもほぼ役に立たないのです。 -
はい、
メールの件、はる君に伝えますね!
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