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4日連続で真冬日です。
世界はどうなってるのでしょう。
4日連続の真冬日です。
今日の最高気温はマイナス5度、最高ですよ。
風も強くほとんど仕事になりません。
雪が結構積もってます。
真冬です。
例年は12月末にスタッドレスタイヤに履き替えるのですが、今日は雪の中軽トラのタイヤを交換しました。
さすがに2012年、ただでは終わらないということですか。 -
Re: 久々の恵みの雨です
山木深水さんへのお返事です。
> 正木高志は醜悪だ。無礼で下品で暴力的で、常識、モラルがまるで無い。欺瞞的で反社会的で、まともではない。到底、平和や環境を語れる人間ではない。むしろ対立や不幸を作り出している。周辺の人間は反社会的で異様な風体だ。信用できない要注意人物である。
げたです。
書いてて恥ずかしくないですか。
人に対する評価は勝手なのですが、自分のことをやってくださいね。
人を非難してる場合じゃないでしょう。
再度書きますが反社会的で異様な風体なんてほめ言葉は私たちは40年以上受けています。
今後は書かないでくださイね。面白くないのです。
げたは断固正木さんを支持します。
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Re: 久々の恵みの雨です
正木高志は醜悪だ。無礼で下品で暴力的で、常識、モラルがまるで無い。欺瞞的で反社会的で、まともではない。到底、平和や環境を語れる人間ではない。むしろ対立や不幸を作り出している。周辺の人間は反社会的で異様な風体だ。信用できない要注意人物である。
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Re: 久々の恵みの雨です
青雲清水さんへのお返事です。
> みのり二号(^^)vさんへのお返事です。
>
> >
今奈良の無農薬でお茶を作って売っている友達のところに居候させてもらってます。ここもいろんな人との出会いがあってとっても楽しいところです(^-
^)2月17日18日19日に大阪吹田でその友達主催の若い人の農的暮らしに関するイベントをします。なんと19日に正木高志さんがゲストでいらっしゃい
ます。本を読んでからずっとお会いしたいと思い続けていました。想い続ければ叶うってほんとですね☆とっても楽しみです
中身の濃~い楽しいイベントにするのでお近くの方は是非是非~ -
Re: 久々の恵みの雨です
みのり二号(^^)vさんへのお返事です。
>
今奈良の無農薬でお茶を作って売っている友達のところに居候させてもらってます。ここもいろんな人との出会いがあってとっても楽しいところです(^-
^)2月17日18日19日に大阪吹田でその友達主催の若い人の農的暮らしに関するイベントをします。なんと19日に正木高志さんがゲストでいらっしゃい
ます。本を読んでからずっとお会いしたいと思い続けていました。想い続ければ叶うってほんとですね☆とっても楽しみです
中身の濃~い楽しいイベントにするのでお近くの方は是非是非~ -
畑と田んぼがほぼ終わり
ようやく田んぼと畑の作業がほぼ終わりました。
あとはやったほうがいいけどやらなくても何とかなる仕事が少し残ってるだけです。
疲れました。 -
惑星二ビルの接近。
3600年に1度現れる惑星二ビルが接近してきているとのうわさです。
12月になると太陽ぐらいの大きさになった二ビルが見えるそうです。
これがもし本当なら大変な事です。
2月14日が最接近の日だそうです。
多分これもウソっぽいですが。 -
大池の畑が凍りました。
あと1日で全部の後かたずけが終わるところでしたが、今朝のふりだしの気温はマイナス9度、畑はもっと低かったと思われます。
畑が凍ったのですが、もう少しで終わりなので後始末をしてたのですが、午後から雪になりやむなく中止。
これで大池の畑での今年の仕事は全部終わりです。
あと1日下の畑と田んぼの後始末が終われば外での仕事は終わりです。
後は家で豆とか雑穀の脱穀、精製、選別、漬物、薪作りで今年は終わりそうです。
建築は1月に入ってからになりそうです。
今日の畑は死にそうになるくらい寒かったです。
昨日の夕方の気温はマイナス4度、真冬の一番寒いときと同じです。
今年も寒い冬になりそうです。 -
アガーフィアの森
アガーフィアの家族は発見された当時は5人でしたが、次の年に3人があいつでなくなります。
長年外との交流がなかったので、外から来たウイルスに感染したのではないかという説が多分正しいのでしょう。
新大陸といわれる南、北米は白人のもたらした病気による死者が結構居ました。
アメリカではわざと菌をばら撒く事もあったみたいです、アメリカ人は昔から同じなんですね。
その後の彼らはまず、猫を飼いその次はヤギを飼い始めます。
猫はネズミとリスのため。
ヤギの乳のおかげで健康になったそうです。
その後は犬とニワトリ。
ニワトリとヤギのえさは自給できなかったので、外の人達の援助で何とかやっていました。
80過ぎの老人と女の人だけでは外の援助無しでは1年で餓死してたでしょう。
何かと考えさせられます。
彼らは自らの信仰を守るために山奥に逃れました。
現在のこのきちがい的な世の中から逃れるためにはやはり山の中に住む以外方法はないかもしれません。
彼らのその後から分るとうり、一度便利なものを受け入れてしまうと歯止めが利かなくなります。
彼らもかなり抵抗するのですが、やはり外からのものは魅力がありすぎるわけです。
特に塩とか小麦とか、ほしくても手に入らなかったものはどうしても受け取ってしまうのです。
なにはともあれ、この本はここの生活に影響を与えそうです。
いろいろ書きたいのですが、自分自身がまとめる事ができません。
すべてを捨ててより山奥へ入りたい欲求に駆られます。 -
アワの籾摺り。
アワが機械の脱穀機で出来たのですが、籾摺りの段階で問題が起きました。
脱穀機の網は米用なので、まだ粒の落ちていない大豆大のもみの欠片が多く混ざってます。
これが籾摺りの入り口付近に溜まってしまいます。
その為、もう一度細かい網の箕で擦って実だけを落とします。
それでも最初から全部手でやるよりは圧倒的に早いわけです。
一度その作業を全部やってから籾摺りのやり直しです。
アワは籾摺りの後、精米機で精製します。
精製の時間は満杯の状態で約2時間で出来ます。
その後糠を篩いでふるってようやく食べれる状態に成ります。
これではやはり商品にはなりません。
手間がかかりすぎます。
商品にするのは簡単ではありません。
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