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12,16不正選挙
再度挑戦してます。
最初はまさかと思いました、
しかしいくら日本人がテレビと新聞にだまされてるといっても、あれはないと思います。
すべての得票がおかしいです。
消費税、原発、TPPとこれだけ生活に影響のあることだらけで、それに賛成の人達があれだけの得票数は考えられません。
戦争にも賛成の人達ですよ。
疑問を持ってください。
日本はここまで変な国になってしまってるのですよ。 -
12,16不正選挙。
リチャードコシミズ。
文章は書き込めません。
書いてると自動的に消えてしまいます。
長く書いた文章が消えるのではやり切れません。
怪しい人です。
楽しい文でもありません。
ネットで検索するか、本を買ってください。 -
世界の大麻情報。
ザ、フナイの中山安直の文より。
世界各国の大麻の合法化、非犯罪化。
○アメリカ
2012年ワシントン州、コロラド州で合法化、全米の18州で医療大麻が合法化、これらの州は実質非犯罪化状態。
○カナダ
医療大麻は合法化されてます。
嗜好品は違法ですが、少量所持は違反チケットのみ、事実上の非犯罪化。
○ドイツ
2010年からベルリンで15グラムまでなら合法。
事実上非犯罪化状態。
大麻喫茶が各地で出店中。
○スイス
2011年事実上の非犯罪化状態。
○イタリア
違法ではあるが少量の所持は処罰なし。
最高裁は市民が自宅で野栽培を許可、事実上の非犯罪化。
○スペイン
20006年より個人使用なら合法。
○ベルギー
3グラムまでの所持と4鉢までの栽培は合法。
疲れてきたのでこの後は国名のみ書きます。
ポルトガル、オランダ、チェコ、ウルグアイ、ブラジル、メキシコ、アルゼンチン、オーストラリア、イスラエル、ロシア。
次は違法だけど個人用はある程度容認。
イギリス、フランス、デンマーク、ニュージーランド。
次は積極的に取り締まってるとはいえない国。
中国、エジプト、韓国、このように世界は大麻合法化に向かっています。
日本はどうなるのでしょう。
せめて積極的に取り締まらないぐらいにはなってもらいたいものです。 -
明治維新の極秘計画。
著者は落合莞爾。
成甲書房。
副題が堀川政略と裏天皇。
あっと驚く内容です。
ついにこういう本も出るようになったのかと感慨深いものがあります。
明治天皇が長州の大室寅之助だったことはすでに一部ではよく知られた事です。
その入れ替えのときに、最初は孝明天皇が殺され、その後にその子供も殺され大室寅之助が変わりに明治天皇になったというのが今までの説ですが、
この本では孝明天皇もその子供も実は生きていて、
裏天皇になったという、一見するととんでもない説ではあります。
まさに、幕末の歴史のどんでん返しであります。
政治とはとんでもないものだと思います。
これの証拠として、中丸薫さんがいます、
中丸さんは自分で明治天皇の孫だと本で書いています。
お父さんは堀川吉衛門だったように思いますが、少し違ってるかも分りません。
げたは明治天皇の子供なら「宮」が付くはずなのに、普通の堀川という名前で、これをもって中丸薫はあまり信用してませんでした。
もっとも彼女の本の内容にも抵抗はあるのですが。
ところがこの堀川政略との名前が示すとおり、
裏天皇は堀川の本國寺内に御所を造成したとあります。
そして子供は堀川、中国の辛亥革命に孫文らと共に関わるとあります。
中丸さんの文章と同じです。
明治天皇の孫とは裏の明治天皇の孫という事みたいです。
ともかく、今までの歴史とは全然違います。
当然ですが私たちが習う歴史はほとんどウソです。
この本も読んでもらえば一杯出てきますが、
死んだといわれてた人も、生きていた人が一杯います。
政治とかはこういう世界なんだか恐ろしくなります。
私たち素人が政治のことをあれこれ言ってもどうしようもないのがよく分かります。
政治の世界では本当のことは言わないみたいです。
私たちはこういう世界には首を突っ込まないほうがいいと思います。
いちいち反応するのも馬鹿らしい世界です。
裏の世界が好きな人には面白い本だと思います。
それにしてもどんどん裏の情報が漏れてくるのは、
やはり裏の勢力が弱まってるせいかも知れません。
裏の人たちはもう一度日本でバブルをやるつもりみたいですがどうなるのでしょうね。
物の値段が上がるのだけは確かだと思います。
ますます暮らしにくい世の中になるでしょう。
バブルに浮かれるのもいいかもしれません。
もうやけくそです。 -
何も出来ません。
最高気温がマイナス7度。
20分も外で仕事をしてると手が冷たくて動かなくなります。
あわてて戻ってきて手を温めるのですが、家の中の暖かさがない状態でのこの気温なら生きテクのはずいぶん大変な事だと思います。
シベリアの山奥でなくとも日本のこの山奥で文明と離れて生きていくのは大変だと思います。
その状態に成るとやるしかないのでしょうが、すすんでその状態に成りたいとは思いません。
もう1ヶ月以上まともな仕事が出来ていません。
気力が回復しないのです。
20年間農業と建築でいつも限界まで気力と体力を使ってきました。
もう無理みたいです。 -
人類はなぜ地球に存在しているのでしょうか。
地球上の生き物は、地球という大きな生き物の部分だと思われます。
生き物はダーウィンの言うところの弱肉強食で生きてるのではないと思います。
共生ということばが一番適当だと思います。
ただ私たちの体の中でも細胞が他の細胞を攻撃することは起こってます。
これは個体の維持のために起こっていることです。
地球の生態系の維持のためにはいろんなことが起こっていますが、基本的にはこの生態系を維持するという事が一番の目的だと思います。
とすると私たち人類もそこから外れる事は許されない事のように思います。
そこで人類の一番大きな特色である自由意志がなぜ備わってるかという事です。知識については人類が一番の知識を持ってるということは証明できません、石や木のほうが私たちよりは多くの知識を持ってることは十分考えられます。
自由意志のほうも人類だけではないかの知れません。
ただ何らかの役割はあると思います。
私たち人類がよその星から来たのなら話は別ですが。
今の人類はこの生態系の大破壊をやってるわけですが、
この動きがよりよい状態を作るための破壊か。ただ人類が暴走してしまってるのか。
私自身としてはポジティブに捉えようと努力はしてますが、中々持続はしません。
生態系の中の一種類としてはあまりにも大きな影響を与えてるわけです。
それも自分達自身をも巻き込もうとしてます。
いくら前向きに考えようとしても今の状況はあまりだと思います。
やめる兆しもまだほとんど見られません。
つまりゼンゼン分らないのです。
本来なら一番生態系のバランスに気を使わなければならない。
人類はどこに行こうとしてるのでしょうか。
分らないなりにも抗っていかねばならないのです。
単純にこれは悪、これは善と言える人達がうらやましいです。
考えすぎのような気もしますが、やはり分らない事は分らないとしか言いようがないのです。
分らないなりに、それでも生きていかねばならないわけです。
人生は突き詰めれば突き詰めるほど厳しいものなんだと思います。
めげそうです。 -
プチ移住ツアー
第三回 南信州大鹿村 プチ移住ツアーのちらしができました。
今回は大鹿産の食材などを利用して、田舎料理を作るお母さんたちの会「みどり会」さんと一緒に田舎料理体験!
大鹿若者歌舞伎教室発表観賞会ともりだくさんです。
一泊なので、お手頃な価格設定になりました。
この機会に是非!! -
癌は悪いものか。
癌は悪いものではありません。
細胞の反応です。
問題はなぜ細胞が癌化したかです。
癌になったら、また病気になったら、何が問題だったか考えてください。
科学的な薬は病気は絶対に治しません。
なぜなら病気といわれているものは治癒反応ナわけです。
あらゆる病気に対して現在の薬はききません。
その病気を長引かせているだけです。
それでも薬で治ってる病気もあるではないかと言われるかもわかりませんが、それは果たして問題の解決になってるのでしょうか。
一時的に症状が治まることを治癒したと言ってるのかも分りませんが、それは症状を奥に潜らせて、将来の新たな症状の種を蒔いてるだけではないのでしょうか。
よく突然重い病気になった言いますが、病気は突然にはなりません。
長い間の原因があっての結果なのです。
もちろん、緊急的なときとか、どうしてもその症状を抑えたい場合は薬を使うことを否定はしません。
ケースバイケースで対応すべきだとは思います。
ただ長期で同じ薬を飲み続けるのは十分な覚悟の上に飲むべきだとは思います。
薬はだめといってるわけではないので誤解しないでくださイね。
よく考えて飲んでくださイねと言ってるのです。
健康は自分の責任です。
病気は自分の生き方のどこかに問題があるのではないかと考えるいい機会でもあります。 -
難病とは
難病は医者が治せない病気ではありません。
持続的に薬をのまないとだめな病気なのです。
ゆえに医療費はかかりません。
ここで薬代を取ると持続的に一生その薬を飲めなくなる人が続出します。
つまり儲けのために直さずに、一生症状を抑える薬を飲ませ続ける事ができるのです。 -
がん細胞発生のなぞ。
これまでのような理解があると、
がん細胞のなぞも解けてきます。
無理な生き方を続けて、
交感神経緊張が起こると、
血流障害によって低体温になります。
これが年余に渡って続くと、
低体温と低酸素にさらされた細胞はミトコンドリア機能抑制が起こってきます。
そして分裂細胞に転機するわけです。
別の言い方をすると、
20億年前の解糖系生命体に戻って生き残りを図るわけです。
「つまり細胞は生き残りたいので原始形態に戻っても生き残ろうとするのです、
悲しい事に、その細胞が独自に生き残ろうとしても、
結果的には自分を構成している本体を死なせてしまうのです。」この部分はげたです。
がん細胞は特殊な異常な細胞ではなく、
徹底的に先祖がえりをしたさいぼうなのです。
悪い細胞だといわれてますが、
そうではないみたいです。
解糖系を極限にまで拡大した細胞が精子です。
ある意味では解糖系生命体に回帰したとも言えるわけです。
1細胞あたりのミトコンドリアの数が100個レベルまで減少しています。
逆に卵子はミトコンドリアの生命体とも言えるわけです。
1細胞あたりのミトコンドリアの数が10万個まで上昇しています、
卵子と精子の合体は解糖系生命体とミトコンドリア生命体のやり直しといえます。
両者の合体は協調しているものの酸素に関してコンフリクションつまり葛藤も多いので、
一度分かれて再び合体するという現象を繰り返して生き延びて行ってるわけです。
本体はコンフリクションのために老化をしても生殖によって子孫を残して生き続けているのです。「ここいらは面白いでしょう。
合体して別の生き物になって持続して生きれるようになったのですが、
元々違う生き物なので限界があります。
その限界を突破して生き残るために男と女に分かれて生殖して子供を作るのです。
細胞単位で考えれば本体と子供の壁はありません。
同じものなのです。」ここいらも中々地球と人間の関係みたいですね。
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