• 2013年2月13日

    熊野のニラブです。

    げたさん、ごぶさたしています。大変そうですね。
    こちらも熊野移住5年目、田んぼや畑を3反ばかり続けているものの、獣害が年々ひどく、モチベーションは下がる一方です。最近は現金収入のため、土建屋さんで仕事を始めました。
    紀伊半島は水害の影響で、復旧工事が多く、家の周りも工事だらけです。まあ、重機を覚えておくのも田舎暮らしに役立つかもと、今は人生勉強と思い、仕事してます。
    熊野にもふりだし出身の仲間が数名いますよ。ゲタさんが卒業生のことを思っていてくれて嬉しいです。僕もゲタさんほどのハードなライフスタイルは無理ですが、なんとか続けていけるのは大鹿の生活が原点にあるからとよく思います。
    いつか時間をとって遊びに行きたいです。げたさんもお身体お大事に。

  • 2013年2月12日

    わの舞に行ってきました。

    最悪の精神状態の中「わの舞」に行ってきました。
    踊ってきただけですけど。
    なぜ踊りかというと、祈ってもだめ、何をしていいかもわからない、ドン詰まりの中、こういうときはそのままではますますおかしくなっていきます。
    気持ちのいい踊りです。
    主催は千賀さんですが、今日は岡谷でこじんまりとやっている踊りに参加してきました。
    型が決まってるので見よう見まねですが、不思議と平和な心持です。
    精神を変えるのは体からという千賀さんの説をちょっとやってみます。
    最悪の時には縮こまっていても仕方ありません。
    殻の中に閉じこもっても状況は変わりません。
    こういうときは、新しい事をはじめるのが一番です。
    千賀さんの「タオコード」は衝劇的な本でした。
    あっと驚く説が好きなのです。
    美しい花の前でするポーズなんてのはすてきです。
    タオの村のように私たちも生きれれば最高です。
    徳間書店5次元文庫です。
    安い本ですから買って読んでみて下さい。
    中国雲南省の山奥にあるという、タオの生き方で生きてる村。
    そしてあっと驚く老子の真実。
    最高ですよ。
    私たちは最高の生き方を忘れてしまったのです。
    その最高の生き方を新しく構築していかなければなりません。
    わの舞にそれがあるのならやってみるしかありません。
    座して死を待つわけには行かないのです。
    千賀さんには他に「ガイアの法則」という本もあります。
    難しいところもありますが、まったく今まで聞いた事がない論です。
    今までのやり方がだめなら、今の状態でありえるなという説に嵌るわけにはいきません。
    まだ消化し切れていないので詳しくは書きません。
    今までやってきた事がここにつながるのがおもしろいのです。
    まさに人生はどうなるか分らないものです。

  • 2013年2月11日

    マツとケンゾーありがとう。

    体の調子が今一なので精神も結構参ってます。
    そのぐらいこの前の選挙の結果はショックなわけです。
    12月14日で何とか畑とか冬支度が終わってから2ヶ月、まとまった仕事はほとんど出来ていません。
    体が限界なのはわかります。
    それ以上に精神的に参っています。
    唯一の救いは、このふりだし塾にいた人達が全国にいることです。
    それだけは無駄ではなかったと思っています。
    後ろには倒れたくはありません。
    踏ん張れるだけ踏ん張ります。

  • 2013年2月11日

    陰謀論の深み。

    そろそろやめにしようかと思っています。
    今私たちが信じている世界は作られたものだと思います。
    どれが本当でどれが間違ってるかは確定不能です。
    つまり全部怪しいイといえば怪しいのです。
    今回の不正選挙も怪しいといえば怪しいのですが、それだけ日本人がだまされきってるという事もあるとは思います。
    それに不正選挙と騒いでる人たちはあまりにもひどすぎます。
    ネットで主張するときは自分の名前をしっかり書いて発言すべきです。
    ともかく、全ての自分が正しいと思ってる人たちは問題なのでしょう。
    しかし、何かを正しいと思っていないと生きていけないことも事実です。
    これは昔から陰謀論にはまった人達の陥る罠でもあります。
    この中に本当のことが隠れているとは思いますが、確定は不可能です。
    つまり陰謀論者の行き着くところはパラノイアか不可知論者になるかのどちらかしかないのです。
    それでも真実を求めて生きていかなければならないわけです。
    疲れます。
    少し間隔を置いてゆっくりとやっていきます。
    面白い時代になってきたといえばそうではあるのですが、とんでもない世の中になってしまったといえばまたそうでもあります。
    なんだか何を書いてるのか分らなくなってきそうですが、それだけ世界を支配してる人たちは何重にも罠をかけています。
    なにしろ何千年もそれ専門にやってきている人達なのです。
    対抗は難しいと思います。
    唯一の方法は彼らの土俵から下りるしかありません。
    お金とか物が大事という価値観からまず下りることです。
    その後にどこかの宗教とかどこかの主張する人達の中に入るとこれまた同じことになってしまいます。
    そこにさえ罠は待ち構えています。
    一人で踏ん張るしか方法はありません。
    暴力を使わない。
    協力しない。
    服従しない。
    これでゆるいネットワーク、小さなネットワークでやっていくしかないのではないかと思います。
    なにしろ組織になるとトタンに問題は発生します。
    今のままの人類ではこの先はありません。
    まず自分自身を平和で幸せに生きていける人にならなければなりません。
    そしてこのとらわれの世界から抜けないとだめなのかもしれません。

  • 2013年2月7日

    インターネット


    正選挙もそうだけど、インターネットの普及で、支配層にとって都合の悪い情報が沢山の一般層に知られることは明らか。だが普及した。仕掛けたのはやつら自
    身。ということは、もはや知ったところで何も抵抗できないところまで、システムや洗脳が完成したってことなんですかね、やっぱり。

  • 2013年2月6日

    (無題)

    げたさんお久しぶりです。野菜少しずつですが、売りに出したりできるようになってきました。なかなかほんと山の暮らしはたいへんだけど、きもちいいです。ふりだしにもまた遊びにいきたいです。
    前回の選挙ほんまにえっ!!自民圧勝??いやいやそれはないやろ!!といまでも全く信用できませんね。いくらなんでもありえないし。5年前にはこんなに日本の未来に不安になるとは夢に思ってもなかった。でもそれがどんどん現実化してきていて怖いです。

  • 2013年2月5日

    不正選挙。

    こんなことが行なわれるのはどういう状況かよく考えねばなりません。
    彼らにとって裁判もネットも怖くないと思います。
    後1回参議院選で不正に選挙をやればどんな法律でも通ります。
    もとより、裁判所、検察、警察も向こうの人達です。
    期待は出来ません。
    かなりの確立で重い時代が来そうです。
    あとは祈る事ぐらいしか残されてないのかもしれません。

  • 2013年2月5日

    申し訳ありません

    ネットは見ません。
    パソコンは最低限の時間以上はできないのです。

  • 2013年2月5日
  • 2013年2月4日

    12,16不正選挙

    リチャードコシミズさんのホームページは恐ろしいものではあります。
    誇張はあります。
    自分たちは正しくて少し違う事を書いたり、反対意見を書くと、裏切ったとか,クソボロニかかれてます。
    典型的な反対派の方々の狭い悲しい表現のオンパレードです。
    それでも我慢して読んでみて下さい。
    本当が大切な事です。
    お金と自分がとか自分たちが正しいという事でここまでの状況になってるのでしょう。
    ともかく何とかこの選挙の事をもう少し詳しく調べてみるべきです。
    判断はあなたがしてください。
    私はあなたの判断とは関係ありませんから。
    自分で判断して自分で責任を持って行動してください。
    一番いいのは山奥で静かに暮らすことだとは思います。ただやはり何らかの行動は起こさなければならないとはおもいます。
    今回の騒動はポイントは小沢さんが直前になって国民の生活が第一を未来の党と合流させた事にあるのでしょう。
    この一見すると不可解な流れが、多分こんなにボロを出す不正選挙がおこなわれた原因でしょう。
    この動きが今回の不正選挙騒動を本当のことではないかと思うきっかけです。
    一見不可解な流れの奥に隠れた真実は隠れているのが今の世の中みたいです。
    2重3重にも裏がありますから十分注意して下さい。
    お金を支配している人達は人をだますのが専門なのです。
    不正選挙は世界では常識です。
    日本もようやく世界の仲間入りです。

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