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炭水
炭ってアルカリデスよね。炭をからだに入れる様にこころがけてます。
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最近
歯磨き後に、重曹水でブクブクぺしてます。
フッ素と同じ効果があるそうです。
毎日やると虫歯予防、進行を遅らせる効果はもちろん、軽度なら治療できるとか。気になる人は調べて見てください。
僕は毎日続けて一月経ちました。効果を感じます。歯の色も全体的に白さが強まってきた(妻談)。話がそれてごめんなさい。ガンにも効果があるなら最高ですね。身近な人が今まさに抗がん剤治療をするか悩んでいます。ヨガの先生です。
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ガンの治療法。
デービッド、アイク。ムーンマトリックスから。
イタリアの医者のチュリオ、シモニーさんの治療法だそうです。
ガンの原因はカンジダ菌の攻撃から身を守るために細胞が変化すると言う説です。
カンジダ菌は誰もが持っています。
つまり何らかの働きがあって体の中にいるのでしょう。
カンジダ菌は自ら繁殖する力はないので、宿主の体を分解して食べる事で成長するそうです。
免疫が弱まればカンジダ菌のコロニーは増殖するそうです。
増殖した菌は臓器に浸透していきます、つまり臓器を食べると言う事です。
この食べると言う事に対しての細胞の反応ががん化するということみたいです。
カンジダ菌は薬では直ぐに耐性をつけるどころか、逆に薬を餌にするそうです。
重炭酸ナトリュウム(重曹)が菌には有効だそうです。
末期のガンでも有効だそうです。
1000年前のインドの書物にもガンには強力なアルカリが進められてるそうです。
服用法は重曹を水に溶かして飲むか、内視鏡で内部に注入するかだそうです。
重曹を飲んでも害はありません。
うちの双子の孫にも飲ませてるそうです。
と言う事は重曹を飲む療法が日本にもあると言う事です。
早いケースは数日間でガンが消える事もあるそうです。自分の責任で試してみてください。
私見ですがガンの場合は一番大切なのは今までの自分の生き方を変えなければ何をしてもだめだと思います。
これがすごく大変な事です。
多くの方は自分の生き方に問題があったとはみとめません。
それにガンにかかった人にあなたの生き方が間違ってたのよと言えるでしょうか。
自分で気がつかなければいけないのです。
これは人からは言えないことです。
当然ですが抗がん剤とか放射線をやるのであればやらないほうがいいです。
これもガンになった人の立場になると、やはり医者の言う事を聞いてしまうのです。
考えてみてください自分の命がかかってるのですよ、平常心になれと言うのが無理です。
健康なうちに覚悟して置いてください。
まず死ぬのを覚悟する事です。
これも他人事だからいえるのだと言えばその通りです。
それでも死ぬ覚悟がないと道を誤る可能性が大きいのです、
医者に抗がん剤も今では進んでいて、ガン細胞しか攻撃しないんですよとささやかれればイチコロなのです。
今まで多くの人がまさかと思う抗がん剤を選択しています。
それほどいざとなれば人間は弱いものなのです。
ガンは自分を守ってくれてる最後の防衛線だと思ってください。
ガンに無くなってくれというより、がんばってくれてありがとうと言うほうがいいとは思います。
何だかんだと言ってもなってみないと分らないものだとは思います。
これは50パーセントぐらいですよ。 -
陰謀論の本。
マツの意見のとおりです。
陰謀論の本には近づかないほうが懸命です。
ただ普通に何が本当かを求めてください。
先生は自然です。
つまり自然か不自然かで判断してください。
それで判断できない事はどうでもいいことです。
真実はシンプルなのです。
ただげたはすでに手遅れです。
いまさら元には戻れません。
今後も陰謀論をやめれないでしょう。
実際は驚愕の世界だと思います。
陰謀は表に出ないから陰謀なのです。
表に出る陰謀は陰謀ではありません。
知った人は死ぬか仲間になるかのどちらかです。
秘密結社は表に出ないから秘密結社なのです。
げたはやはり怖いもの見たさが強いのだと思います。
性格も「ここには入らないでください。」と書いてたら何が何でも入りたくなるのです。
救いようがないのでしょう。
陰謀論で一番怖いのはこれが本当だと思い込むことです。
げたの場合は可能性のパーセントで判断します。
普通80パーセントを越える事はありません。
50パーセントを超えたものだけをここで書いてます。
どこにも入れない、生来的なものが幸いしてるのかもしれません。
それに今は多くの事が知らないととんでもない事になっていく可能性が大きいのです。
誰かがそれをやらなければならないのも事実です。
知らずに自分の子供に危害が及ぶのには気を使わないとだめなのです。
やむを得ません。
本を読むときの注意は、書く人は必ず誇張して書いてると言う事です。
自説の補強のためにやむをえないのかもしれません。
なにしろその可能性がありますなんて書いても誰も読んでくれないでしょう。
本は売れないとだめなのです。
ここでも資本の論理は働きます。
あらゆる人が大なり小なりお金の影響を受けているのです。 -
陰謀論の本
なるほど、僕がそういう本を読めないのは、僕の波動がよすぎたからなんですね。:-p
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陰謀論。
長らく陰謀に関する本を読んできました。
これらの本はほとんど波動が良くありません。
つまり読んでいて気持ちのいいものではありません。
読めば読むほど気持ちは滅入ってきます。
最終的に何も確実な事は分からないと言う結論に至るしか仕方ありません。
どれかに入れ込めばパラノイアの世界です。
どの立場に立っても彼らの勢力範囲です。
本当のことは分らないのです。
当たり前ですが秘密の組織のことは表に出たら終わりなのです。
どんな事をしても本当のことは表に出てきません。
つまり出回ってる情報はほとんど意図的に流されてる可能性が大きいのです。
これらについてあまり深く追求しても意味がないのです。
支配者は昔から絶対的に支配してきていると言う事です。
まともにいって勝ち目はありません。
何重にも罠がかけられているのです。
ひとつのものに対立するものを作り上げて、それにまた別の対立するものを作るやり方です。
何かをやるときは必ず反対派を養成するのです。
まともには対抗できません。
完全に彼らから離れる事はできません。
せめて精神だけでも離れましょう。
彼らに操られている間は奴隷です。
彼らが一番困るのは幸せに平和に暮らされる事です。
ひそやかに世界中に幸せで平和に暮らす人達を増やしていくしかないのです。
自分自身でトライして下さい。
マニュアルはありません。 -
薪割りが終わりました。
3山の薪割りに約15日かかりました、
1山が約半月分です。
普通1山のまきを割るのに2-3日です。
今日は太い丸太もようやく割れるようになりました。
新しい発見ですが、足をそろえて割るほうがよく割れます。
今までは足は前後になっていて、そのほうが力が出ると思っていました。
ひょんなことから足をそろえて割ってみるとこの方がよく割れました。
ただ、最初の力の要るところでは足をそろえたほうがいいのですが、細かく割るときは足は前後にしたほうが安定してます。
足をそろえて細かく割るとバランスを崩してかえって危ないのです。
薪割りを何十年もやっててもこういうことはあるんですね。
今までは足をそろえて薪を割る人がいるのは知っていましたが、完璧に馬鹿にしていました。
小さいときからそう教わってやってきたことは、簡単には直せない典型的な例かもしれません。
げたの場合は足をそろえて割るなんて気取るんじゃないよなんて思ってもいました。
つまり薪割の本(本当にあるんですよ、薪割りではなくて薪の本ですけど)にそうでてたのです。
農業の技術なんかもそうですが、新しい技術にすぐに変えてみようとするものも多いのですが、意外と頑固に否定したりするのです。
例えば自然農なんかもそうです。
自然農は失敗する人や、教条的な人が多いのも反発する原因でもあるのですが、冷静に考えればひとつのやり方としては認めるべきものではあるとも思ってます。
結構いろんなことに反発する性質ではあるのですが、ゼンゼン首尾一貫していません。
感覚的なので理屈は後付けです。
自分でも制御はできません。
ここいらも少しは考えてみてもいいことなのかもしれません。
今は居候が一人もいないので久しぶりにいろんな仕事をやらざるを得ないのですが、これが意外といろんな発見があって面白いです。
もう少し誰もいない状態でいてもらいたいと思ってます。
それぐらい、いつも家によその人がいるのは結構大変なのです。
神様がまだげたの修行のためにはもっと人を受け入れなければならないと言うのであれば仕方ないので受入れはしますが、もうあまり長くやりたいとも思いません。
誰かに後を任せたい気持ちです。
65になればフリーになりたいとは思っています。
今建築はすでに半分引退状態です。
実を言うと新八角堂は屋根のコンパネまで進んでいます。
げたは屋根の作業には参加してません。
大きな建物はもう作れないと思います。
これからはベランダとか小屋作りぐらいでしょう。 -
二ラブありがとう。
皆さん本当にありがとう。
助かります。
こちらも獣害が本当にひどくて、今年は大幅に農業を縮小していきます。
やむをえないと思います。
それでなくても稼げないのに、結構限界を感じます。
こちらもゲストハウス主体に切り替えていくつもりです。
田んぼも5反にまで広げましたが、今年は縮小します。
そちらもがんばって下さい。
無理をしないのが一番です。 -
熊野のニラブです。
げたさん、ごぶさたしています。大変そうですね。
こちらも熊野移住5年目、田んぼや畑を3反ばかり続けているものの、獣害が年々ひどく、モチベーションは下がる一方です。最近は現金収入のため、土建屋さんで仕事を始めました。
紀伊半島は水害の影響で、復旧工事が多く、家の周りも工事だらけです。まあ、重機を覚えておくのも田舎暮らしに役立つかもと、今は人生勉強と思い、仕事してます。
熊野にもふりだし出身の仲間が数名いますよ。ゲタさんが卒業生のことを思っていてくれて嬉しいです。僕もゲタさんほどのハードなライフスタイルは無理ですが、なんとか続けていけるのは大鹿の生活が原点にあるからとよく思います。
いつか時間をとって遊びに行きたいです。げたさんもお身体お大事に。 -
わの舞に行ってきました。
最悪の精神状態の中「わの舞」に行ってきました。
踊ってきただけですけど。
なぜ踊りかというと、祈ってもだめ、何をしていいかもわからない、ドン詰まりの中、こういうときはそのままではますますおかしくなっていきます。
気持ちのいい踊りです。
主催は千賀さんですが、今日は岡谷でこじんまりとやっている踊りに参加してきました。
型が決まってるので見よう見まねですが、不思議と平和な心持です。
精神を変えるのは体からという千賀さんの説をちょっとやってみます。
最悪の時には縮こまっていても仕方ありません。
殻の中に閉じこもっても状況は変わりません。
こういうときは、新しい事をはじめるのが一番です。
千賀さんの「タオコード」は衝劇的な本でした。
あっと驚く説が好きなのです。
美しい花の前でするポーズなんてのはすてきです。
タオの村のように私たちも生きれれば最高です。
徳間書店5次元文庫です。
安い本ですから買って読んでみて下さい。
中国雲南省の山奥にあるという、タオの生き方で生きてる村。
そしてあっと驚く老子の真実。
最高ですよ。
私たちは最高の生き方を忘れてしまったのです。
その最高の生き方を新しく構築していかなければなりません。
わの舞にそれがあるのならやってみるしかありません。
座して死を待つわけには行かないのです。
千賀さんには他に「ガイアの法則」という本もあります。
難しいところもありますが、まったく今まで聞いた事がない論です。
今までのやり方がだめなら、今の状態でありえるなという説に嵌るわけにはいきません。
まだ消化し切れていないので詳しくは書きません。
今までやってきた事がここにつながるのがおもしろいのです。
まさに人生はどうなるか分らないものです。
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