6月は田んぼの除草、これは結構時間がかかります。
畑は種まき、苗の定食、
6月下旬よりブルーベリーの収穫が始まります。
いろんなベリー類のジャムつくり。
7月からは田んぼと畑が少し余裕ができてきます。
畑は収穫が始まりますが、本格的な収穫は8月になってからです。
7月からはゲストハウスの古民家修復、と畑つくり。
畑に肥料を入れて、起こして、マルチを張る作業をしてます。
今年は手伝いの若者二人の活躍で順調に作業は進んでいます。
畑を起こした段階で今年は決まります。
雨が降ると2-3日は起こせませんし、マルチも張れません。
天気を見ながらの作業になり,少し無理をしても晴れて畑の乾いているうちにマルチを張らなくてはなりません。
起こすまでは終わり、マルチも少し張れました。
ジャガイモの作付け予定地が起こせたので一安心です。
明日は田んぼの水路整備です。
ヤーコンは芋の上で、茎の一番下のでこぼこした部分を、冬の間もみ殻の中に入れて保存しておきます。
春になると、このデコボコから芽が出始めます。
芽が出ている丸い部分を。切り離してポットの土の中に入れ、夏や愛の苗と一緒に育苗します。
今年は田んぼ、畑、自給の仕事以外に古民家を直してゲストシェアハウスを作る仕事がはいります。
ゲストシェアハウスの仕事は家の直し、周りの山の木を伐り、畑と田んぼの修復がはいります。
現在、15歳の少年と大学生がくるよていです。
5月の連休には毎年恒例のtエンプラパーティーもあります。
また今年は12年に1度の「命の祭り」もあり、げた主催のふりだし祭りもあります。
何かと忙しいのですが、じだいであります、やむを得ないでしょう。
12月は薪作り、今回は山で切った松を玉切して運んできて割ります。
薪作りが終わればゲストハウスの内装、外の石積み、獣害除けのネットの設置,風呂とシャワーの建築、木の伐採等があります。
女性でも可です。
最近いろんな方の主張がますますおかしくなって、ますます原理主義的になり、これはもう宗教と言ってもいいように思われます。
ますます皆さんの許容性が低くなってるように感じます。
もともと「ゆるせない」と叫ぶ人たちはあまり好きではないんですが、
試しです。
大豆の刈り取りを終わりました。
急いでいたので結束せず、そのまま八角堂のベランダまでとりあえず運びました。
脱穀は仕事が一段落する11月末の予定です。
稲の脱穀、麦まき、雑穀類(大豆、っ高キビ,アワ等)の収穫、野菜の収穫、ゲストハウスの改築、ゲストハウスの改築は来年4月までに終わらせたいので畑と田んぼの合間に少しでも進めていきます。ふりだしとゲストハウスの周りの木の伐採、薪作り,以上がメインの仕事になります。
今回1号機を作りましたが頑丈に作りすぎて、これが重すぎるのです。
早速もっと軽い2号機に取り掛かります。
