ゲストシェアハウスの最後の建物の六角形のログハウスが屋根にかかりました。
建物は進んでますが、げたの担当の水、獣害の柵、電気工事、道つくり、畑と田んぼの整備が進みません。
げたは昨年の骨折以来体調が万全でないので、ハードな仕事はできません。
しかしここの仕事は大部分がハードな仕事です。
しっかりした手伝いの人が来るまでこれらの仕事は進みません。
ハードといっても女性でもできますよ。
現在料理ができるか、料理に挑戦するかの方しか受け入れができません。
奥さんが忙しすぎて、食事の支度が十分できません。
私たちの食事も十分に作れないので、当然ですが手伝いの人が来て、食事の量が増えると余計対応ができなくなります。
また奥さンハヘヒーリングのセミナーでちょくちょく出かけます。
げたは自分の食事は作れますが、ほかの人の食事は難しいのです。
また現在短期の人の滞在は対応できません。最低でも1か月の滞在からの受け入れになります。
