コロナのワクチンを打つか打たないか。

投稿日: 2021年4月4日カテゴリー: ブログ

この答えは非常に簡単です。
打たないほうがより安全なのです。
65歳以下の方々にとって、死亡率は限りなく低いし、ほとんどの人はかかっても軽い症状で、全然症状が出ない人も多くいるものと思われます。
ご存じだとは思いますが、普通のワクチンは10年近くの時間をかけて開発されます。
その10年かけて作ったワクチンでも過去に多くの問題を起こしています。
インフルエンザワクチンでは、一説によればインフルエンザで死ぬ人よりもワクチンで死ぬ人の方が多いのではと言われています。
マスコミの報道では副作用の人はあまり多くないように書かれてはいますが、まず第一にマスコミの報道に非常に疑問が多い、何故なら、今のマスコミは取材をほとんどしません、当局なり、今回の場合は医療関係者やワクチン関係者の発表を全然検証もせずにそのまま報道してます。
それに日本の報道自由度はたしか60とか70代くらいの報道に疑問の多い国なのです。
ましてや、今回のワクチンは遺伝子操作したワクチンですよ、ヘタをしたら自分の子孫にまでかかわる問題になる可能性もあるわけです。
ともかく過去の10年かけて開発したワクチンでさえ多くの問題があるのです。
こんなものなぜ、(ただの風邪)であるコロナのために打たなければならないのでしょうか。
これは自己責任なんですよ。
情報は十分出てます。
どの情報を信用するかなのです。
打ちたい人は打てばいいと思います。
私の一族はワクチンは打ちません。

反対に65歳以上はコロナの重症化する人も多いので、ワクチンは打ったほうがいいのでしょうか。
65歳以上は、熱中症でも、風邪でもインフルエンザでも、もちをのどにつかえさせても死ぬ可能性が高い人たちなのです。
当然ですがワクチンの副作用も強く出る可能性が高いのです。
どのみち年寄りはいつか死ぬのです。
じたばたしないほうがいいのではと思います。
自然に死ぬのは仕方がないんですが、下手に薬を使ってそれで死ぬなんて、こんなバカな死に方はないんじゃないでしょうか。
江戸時代の農民の多くは30台で死んでいました。
権力者でさえ人生50年なんて言ってたわけです。
今は平均寿命は80を超えてます。
もっとも平均8年の寝たきり生活の上の80年ですが。
自然に死を迎えるのが、いいんではないんでしょうか。
何はともあれワクチンは十分考えて結論を出しましょう。

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