稲刈り機と脱穀機の故障のダブルパンチで落ち込んでます。
特に脱穀機は一度復活して1時間でまた故障なので、余計こたえます。
毎年色んな機械の故障で振り回されます。
ただ、ゆっくり落ち込みに浸る余裕もありません。
明日は伊那の農協に古い脱穀機が2台あるというので見に行きます。
よっぽどひどいもので無い限り買うしかないのです。
1台8万円なんですが、米が脱穀できないのも大変だし、全部を足踏み脱穀機でやるのも無理があります。
つまり時間的な余裕もありません。
脱穀機の故障がわかってから10日ぐらいになりますが、じわじわと締め付けられるような閉塞感に耐えなければなりません。
きついんですよ。
今日はニンニクの植え付け、黒豆の収穫、この間の嵐で傾いた小屋の復旧。