ヒエ取りが終わりました。

投稿日: 2015年9月7日カテゴリー: ブログ

一昨日に田んぼのヒエ取りが終わりました。
げたは昼の段階でダウン。
ひろみに切れてしまいました。
ふりだし祭りが終わっても、あれがまだ出来てない、これもまだやらないとと、あれもこれもと追いまくって、死ぬ思いの私達は仕事をしてきました。
もちろん強制してるわけではありません。
が、半強制といえば強制でもあるのです。
ダウンと同時に、2日間顔を合わすたびにののしっていました。
それぐらい頭にきたのです。
今回はやばい感じでした。
手を出す寸前でした。
何しろこちらはふりだし祭りの段階で限界を超すぐらい仕事をしてたのです。
その後押せ押せで仕事をせざるを得なかったのです。
なぜ休む事ができなかったかなのです。
死ぬほど疲れてたのになぜ休む事が出来なかったかなのです。
これについては議論は平行線です。
ひろみは仕事をしろといってたわけではありません。
麦が倒れて、鳥とネズミに食べられてしまうと言って、小麦を刈らなければと毎日言っていただけといえば、言っていただけです。
げたにとってはこれは強制と同じなのです。
これは長年相手にしてきた人にしかわからないのです。
何しろ女はしゃべるスピードが速いのです。
言い返すのが億劫になるのです。
言い返して気まずくなるぐらいだったら、黙って仕事をしたほうが楽なのです。
これが強制では無いけれども強制だと言う根拠です。
これからも彼女が生きてる限り、一緒に住んでるカギり、問題は起こるのでしょう。
来年は何とか彼女と距離を置いてやっていきたいものです。
ゲストハウスはげただけでやります。
他の誰にも口は出させません。
30年以上押さえて生きてきたのです。
もうそろそろ全開で生きてみたいものです。

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