耕さざるもの食うべからず

投稿日: 2015年4月29日カテゴリー: ブログ

不耕起、自然農にこだわるIターンの人がいますが、私は耕さざるもの食うべからず、という江戸時代の安藤昌益の直耕真営道が自分の生き方にはしっくりきていて、実践しています。要は手で耕すか、機械で耕すかなのですが、除草剤や農薬を使わなければいい訳で、
肥料は牛ふん堆肥やら、ケイフンやらたくさん入れてます。こんしーずんは牛ふん堆肥は袋で買い、ケイフンはヤマギシの無料の物を自分で袋づめし十袋ほど入れました。

明日は大池にマルチはりのお手伝いに行く予定です。

農業は理屈ではなく手で足でやるもの、とにかく早起きして頑張ろうね。

お問い合わせ

ふりだし塾に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 ふりだし塾にお手伝いとして入塾したい方は、お手伝い応募フォームよりご応募ください。