本の紹介です。
著者は岡崎公彦。
たま出版、
末期がんでも55パーセントの治癒率で副作用なし。
なんと1985年にすでに日本の東風博士により発見されてたのですが、表に出ることができなかったそうです。
何で表に出ないかですが、これが恐ろしいことに、がんが簡単に治れば病院も製薬会社も儲けにならないからです。
信じられますか。
しかしこれが現実です。
皆さんが便利を手放さない限りこれは続きます。
医療は本当に進歩してますか。
なぜ医療費は毎年上がり続けるのですか。
そろそろまじめに考えてみませんか。
内容は詳しくは書きません。
薬の名前は三共製薬のビオタミンと東和薬品のビオトーワ。
これは何の薬か分かりませんが、名前からして市販薬と思われます。
悔しい話です。
これが85年に世に出ていたら、本当にたくさんの人が死なずにすんだことでしょう。
医学会は殺人者の集団といってもいいかもしれません。
今の世の中はすべてこのようになっています。
お金が第一の社会では当然のことなのです。
早くこのシステムをやめなければなりませんが、一度このお金と便利の病にかかるとなかなか抜け出せないみたいです。
自分で気がついてください。
