何日か前の朝日新聞の世論調査では,原発反対は30パーセント台で酸性が50パーセント台でした。
詳しい数字は忘れましたがこの数字にショックを受け落ち込みました。
ところが今日のアサヒの記事の中で、WINというギャラップの国際的な世論調査の記事の中でこんな部分を見つけました。
日本では原発反対が28%から47%に増え、原発賛成は62%から39%に激減。カナダやオランダなど3カ国とともに、反対と賛成が逆転した。
全然数字が違います。
もちろん違う時に違う機関の世論調査とは言え,違いが大きすぎます。
インチキ世論調査をしても,意外な所で抜けてるのか、それともそんな事全然気に気にしてないのですね。
