本の紹介「新光の12日間)ゲリーポーネル

投稿日: 2010年10月25日カテゴリー: ブログ

最近古本でハマってます。
ゲリーポーネルさんの本の中で一番面白かったものです。
これは普通はゲタは読まない本です。
珍説,異説の本は好きですが,意外と駄目なのが,アメリカのニューエージ系の本です。
チャネリングとかほぼ駄目です。
ほとんどの本に驚きは有りません。こういう系統の人達には若い頃沢山会ってます.ただのくズがほとんどです。
だから普通だとほとんど読みません。
ヒロミちゃんが買って来ていた本をたまたま読んでいたら,何とほとんど抵抗を感じません。
あの恐ろしい(アセンション)とかフォトンベルトとの本にも関わらずデス。
こういう感じのアセンションなら有ってもいいかなと思います。
最初の第1部は飛ばして,第2部から読み始めた方が抵抗はないかもしれません。
ともかくビックリの内容です。
来年の1月に宇宙人が皆様の前に登場したら、その後はこの本の言うようになるかもしれません。
文庫本で安いのが嬉しいです。
同じ5次元文庫の彼の本「5次元世界はこうなる)の方が最初に読む人には抵抗がないかもわかりません。
(5次元世界はこうなる)は貸し出しは可能です。
他の本は私たち二人が読み終わってませんからまだ貸し出しは出来ません。

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