いやあ面目無いなんですが、若い時の無理と、毎冬の建築のせいだと思います。
毎年春ののうぎょうのスタートの時に、既に疲れ切ってるわけです。
そのまま6月末までの農繁期を乗り切らなくてはならないわけで限界を感じてます。
今も調子は悪いのですが、そんなことを言ってる場合ではないので、軽い作業をやるつもりで畑に行くのですが、結局きつい仕事もやらないと駄目なわけです。
この時期に手伝いが2人しか居ないのが本当にきついです。
こういう時に限って、来る予定の人が来なくなったりします。
2人続いたので余計精神的にきついです。
新しい人が来る予定になったとたんに、気が少し緩むわけです。
来なくなると仕事のプレッシャーが倍増します。
阿智村は次々新規就農の人が多くてうらやましいです。
是非みんなを連れて来て下さい。
楽しみです。
