これで真ん中の御柱が安定しました。
材を製材しながらで、なおかつその太さの木が手前にないので,細いのとか,12センチと15センチと9センチの分けて製材してます。
15センチの材の中でもあまり太くないのでやらないと,太すぎて人力で持ち上がりません。
真ん中の4本が終わったので,5メータ-20センチまるまるで使う事は無くなり,一番長いのでも4メーターです。
これだと二人で動かせます。
材木は1本4メーターにするべきです。
5メータ-20では長過ぎて重い上にじゃまです。
今回の八角堂は其の為に大変な苦労です。
4メーターの材で10角にすれば良かったのでしょう。
