インフルエンザワクチンについてですが、最近本を読んだのですが、ここで書こうかどうか迷ってました。
何しろ責任は取れないわけです。
下手な情報を書いて混乱させるのもどうかなと思いました。
それでも次々子供達がワクチンを強制的とまでは言わないでも、ほぼそれに近い感じで打ってます。
結論から言うと、ワクチンは有効性があるかどうかは非常に疑わしいそうです。
その割には副作用が強いので、場合に寄っては死亡する事もあるそうです。
インフルエンザでなくて、ワクチンで死ぬなんて信じられません。
それでもどういうわけかそのワクチンを世界中で沢山の人に打ってます。
一説によるとインフルエンザより、ワクチンの方が死亡率が高いという人もいるぐらいだそうです。
ワクチンを作るために使うものも、水銀を始め問題のある物質が沢山入ってるそうです。
この水銀が痴呆症の原因だという人もいるそうです。
水銀の単位が多いので、軽いながらも水俣病に近い症状も出るのでしょう。
問題は経口摂取でなくて、直接血液に入るという事です。
このために長期にわたってその影響が出る可能性が大だそうです。
心配な人は自分で勉強して、自分で判断して下さい。
くれぐれもこの書き込みだけで判断しないで下さい。
私は責任は取れません。
自分たちの責任は自分たちで取って下さい。
参考文献も意図的に書きません。
自分で探して下さい。
ただこのばか騒ぎはかぎりなく怪しいといえば怪しいのです。
