を読みました。
やはりひたすら磨くみたいです。
お酒も結構使うのでしょう。
あの臭いにおいを取るのは茶渋を使うと書いてますが、どう使うかは書いてません。
多分内部に茶殻を入れて、何日か置いておくのだとは思います。
やってみます。
後スペシャルなやり方として、ふたを作った後、酒を燗をしてしてひょうたんの中に入れ、タオルで巻いて、箱に入れ、その箱をこたつの中に入れて置くそうです。
一晩入れて置くとひょうたんが汗をかいて、何とも言えない美しさだそうです。
寒くなったのでひょうたんの中が腐りません。
ビニールハウスの中に樽を移動しました。
この寒さで上の方が凍ってしまいました。
今はまだ忙しい時期なので毎日ひょうたんという訳にはいきません。
夜は疲れ切ってるのでひょうたんを磨く気力が中々湧いてきません。
ひょうたんは暇な人しか出来ない趣味なのかも知れません。
それともそれだけの情熱をひょうたんに注げないのは、こちらの問題なのかもしれません。
楽しいのですけど。
