八角堂の横にあった太陽熱お温水器をファイヤーダンスの場所を作るため移動して母屋の庭に置いていたものを使えるようにするため、栗の木を組んでいきました。
温水器に水を入れるのも、温水器から風呂場に水をまわすのも動力無しでやるためには微妙な高さ西無ければなりません。
雨ざらしのため普通の木ではすぐに腐ってしまうので栗の木を使います。
ベランダの基礎に栗を使うのも同じ理由です。
温水器は満タンになると結構重いのでしっかりつくらなければなりません。
小さな小屋を作るのと同じ行程になります。
温水器は1号があったのですが、今のお風呂は容量が大きいので一台では満水にならなかったので、いつも水を足してたのですが、この2号の完成で十分な温水が使える事になります。
明日には完成の予定です。
ひろみとはるが法事のため登戸に出発したので、おぎちゃんと来たばかりのなおちゃんとげたの3人になりました。
なおちゃんは35才の主婦なんですが、さすがに主婦、家がすぐにきれいになりました。
しっかり者で助かってます。
