アポロの月着陸は嘘っぽいと思ってましたが、別にどうでもいいので気にしてませんが、つい本を買ってしまいました。
読めば読むほどびっくりの話です。
あの頃のアメリカはおろか、現在でも無理みたいです。
やっぱり変ですよねえ、あの頃行けてなんでそれから40年近くたっても行かないのでしょう。
まず、写真が変です。
きれいに取れすぎてます。
あのころはまだ宇宙用の写真機は開発されておらず、普通のカメラとフイルムを少し改造したとのことですが、月では日が当たると80度以上、日陰ではマイナス100度以上、その上放射線があり写真をきれいに取るのは不可能です。
チェルノブイリの写真ですら放射線で写真にシミができてます。
月の写真をよく見ると影が二方向になってるものがたくさんあります。
これは光源が2つ以上有ることを意味します。
光源の角度も変でその時の太陽の角度ではないものも多いのです。
太陽を背にした写真もたくさんあるのですが、後ろに太陽が有る場合は写真の影側はきれいに写らないのですが、それがきれいに写っている。
写真機の位置も胸に写真機を装着してたのに、目線の高さで取られてる。
一番ひどいのは月着陸船を斜め上から撮ってる写真、どこから取った写真でしょう。
月に着陸するためには逆噴射で降りていかなければならず、着陸船の下はホコリが残るはずは無いのです。
そこに足跡がつくはずが無いのですが、
と挙げればきりがないそうです。
その他、放射線を遮る宇宙服はまだ出来てないとか、ちなみに現在宇宙ステーションと言われているものは、まだ地球の上空でバンアレン帯内だそうです。
バンアレン帯内だからこそ簡単な装備で外に出れます。
ロケットとか垂直着陸の技術もまだまだだそうです。
本当に月に行けるのは何時なんでしょうね。
10年後だと言う話も有りますが。
考えてみるに民主主義というのは何という幻想なのでしょう。
民主主義というのは権力を持った側に取って、嘘で塗り固めなければ、つまり茶番の連続でなければやっていけないものなのでしょう。
70年までに月に行くと行った大統領の演説を聞いて、NASAの面々は気が重かったでしょう。
さっちゃんごめんなさい。
ズウズしいことを書いてしまいました。
こと、ヤニの事になると見境が無くなってしまいます。
シケモクも残り少なくなったあわれな状況故の発言です。
申し訳ない。
