始めて聞く人も多いと思います。
げたも知りませんでした。
日本にはないのですが、ルクセンブルグで生産されてます。
空気を圧縮するだけで200-300キロ走るそうです。
値段は3人乗りで100万円、6人乗りで150万円、100キロ走るコストは125円。
ガソリン車の4-5分の一です。
なおかつ空気を圧縮してるだけなので、走っても空気を排出するだけ。
馬力があまりないのが欠点みたいですが、大きなメーカーが本気で開発すればもっと効率が良くて、いい性能のものが作れると思われます。
なぜ日本では作られないのでしょう。
アメリカに占領されている日本ではアメリカに逆らう事が出来ないのです。
それゆえヨーロッパの小国のルクセンブルクで作られてるのでしょう。
どの国もアメリカに逆らうと物を買ってもらえなくなるのです。
アメリカの気違いのような消費生活により世界経済が支えられているという恐ろしい現実があります。
アメリカ人がついにこれ以上借金できないようになったのが、今回のサブプライム問題です。
アメリカの崩壊とともに、世界経済が崩壊して行くでしょう。
この(超不都合な科学的真実。ケイ、ミズモリ著」には他にもすごい事が書かれています。
ガンが99パーセント治癒するワクチンがどのように抹殺されたか。
同じく75パーセント直る薬も抹殺されそうでしたが、なんとか持ちこたえ、日本でも希望すれば使えるようになった話。
薬の名前は「カンファー製剤714X」です。作ったのはガストン、ネサンさん。ソマチッドの発見者でもあります。
世の中の真実を知らない皆さんは、そんないい物がなぜみんなに知られないで普及しないのだ。
眉唾だろうと思う事でしょうが、そこが資本主義の怖いところです。
なにしろもうけた者の勝ちな訳です、石油産業、車産業、製薬産業。医学会にとって儲ける事が一番大事なのです。
例えば電気自動車、これは日本にもいくつもの小さい会社で作られてます。
オートイービィジャパンの(ジラソーレ)248万円補助金77万円。
タケオカ自動車の[Reva]179万円補助金48万円。
光岡自動車工芸「ME-2]90万円,一人乗り補助金9万円
電気自動車は壊れる所があまりないので、故障での部品代で儲ける事が出来ないのも問題であるそうです。
このでんきじどうしゃもほとんどの人は知らないのではないでしょうか、補助金も知らないと思います。
自動車会社は大きなスポンサーなので報道できないのでしょう。
現実をよく見つめて下さい、これだけ世の中人をだますようになったのは、皆さんが知らないもっと大きな事で政府も大会社もだましていると見た方がいいのではないでしょうか、
これからますますこの嘘がばれていくでしょう。
すべてのことを疑いましょう。
特に政治と経済は嘘の上に成り立ってます。
