死にどう対応するか。

投稿日: 2008年2月14日カテゴリー: ブログ

最近モンロー研究所のヘミシンクを聴いてますが、目的は幽体離脱ではありません。
最近は幽体離脱自体はあまり興味が有りません。
ヘミシンクは意識を死の向こうまで持って行くのが本来的な使い方です。
意識だけを飛ばすというと幽体離脱との違いが良く解らないと思いますが、意識だけを飛ばしてるのでこちらにも意識が残ってる訳です。
極端に言うとこちらで食事をしながら意識を死後の世界まで持って行くことも出来る訳です。
そしたらそれはただの幻想ではないかとの疑問がわきますが、これについては先人があちらで出会った死んだ人から情報をもらい、つまり名前とかどこで死んだ
とか、彼らの生前の情報を聞き、後で確認したりの作業により、ほぼ証明されていますが、人のケースで、自分ではないのでこれについてはまだ疑問が残ります
が。
ただモンローさんの3冊の本、モーエンさんの3冊の本、坂本さんの7冊の本から判断して多分間違いないでしょうと言う判断です。
所詮はこういうことは、自分の体験、知識から判断して、ほぼ間違いないでしょうという段階で、こちらはスタートするしかない訳です。
つまり当然リスクはあるわけです。
誰もが持っている死に対する恐怖を、死の前に解決しておかなければなりません。
死の瞬間になって慌ててもどうしようもないでしょう
誰もがまだ大丈夫だとオモッっていますが、死はある時突然にやってくるかもしれません。。
死の向こうを探索できる方法が有るというのなら、試してみる価値は十分有るのではと思います。

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