エイズの話。

投稿日: 2008年1月29日カテゴリー: ブログ

エイズは実はウイルス兵器であったという本を読んでます。
これはもちろん本ですから,真実かどうかは読んだ人が判断してください。
エイズは普通はミドリ何とかザルから人間に感染したと言われています。
まず大事な事は普通とかマスコミがこういっているという事が全然信じられないという前提を確認してください。
今時テレビでいってるとか新聞がいっているとかを正しいなんて言うのは話になりませんから。
まだ信じてる人はともかく一度疑ってください。
つまり感染の専門家の意見ではおかしいということです。
その猿が感染源だとしたら、爆発的な感染の蔓延が説明できないそうです。
何でもそうですが、何かことが起こった時に、一番疑うのはそれで誰が利益を得るかということです。
エイズはアジアとアフリカで爆発的に蔓延してます。
いま、地球の人口爆発は大きな問題になってます。
その爆発地点がアジアとアフリカであるのは偶然でしょうか。
ではどのようにそれが起こったのでしょうか。
作者は、天然痘のワクチンつまり種痘がWHO似よって行われたところが爆発地点と一致するそうです。
WHOは世界の健康を守っている機関だと信じる人はこの先は読まないでください。
つまりブラジルなんかもそうですが、全国一斉にアマゾンの奥地のインヂオの人たちまで同時に発症するのは考えられない。それ以外にそれらの地域で組織的な関与は起こってない。
以上の消去法によって、上の機関が疑われた訳です。
そして白人の感染者が少ないのも特色です。白人の場合はホモの人達が多くかかったことは知られています。
それ以外の白人の間には広がっていません。
白人と有色人種の違いは遺伝子的にはっきりしてるそうです。
有色人種のみを標的にしたウイルスを作るのは可能だそうです。
とこんな調子で書かれてます。
大事なことはエイズウイルスは接触感染、主に性行為だといわれてますが、調べれば調べるほど違うそうです。
唾液からも移るし、体外では弱いウイルスで体外に出るとすぐに死ぬ訳ではなく、15日ぐらいは生き続けるそうです。皮膚感染も全然ないとはいえないそうです。
つまりりっぱな伝染病だということだそうです。

ここでまた不思議に思うのは最近よく新しいインフルエンザのことでテレビや新聞で騒いでます。
あれもアジアが多いですよね。

つまりこれはある勢力による、世界人口抑制のプログラムだというのが著者の意見ですが、本当はどうなのでしょう。

最近こういう話をよく読みます。
げたが選んで買う訳ではありますが。
少なくともマスコミよりはこの少数意見の方が本当らしいです。

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