今年は紅葉がきれいです。
毎日変化していて,この間まできれいだったのが茶色になったり,又別の木が色づいたりと変化に富んでます。
去年きれいだったのが今年もきれいとは限りません.自然は常に変化するみたいです。
唐松もどんどん色づいて来てます。
紅葉だけでなくいろんな色があるのがいいのですが、うわさでは環境整備とかで山の木を大量に切るらしいのですが,切る側の感性があまりにひどくて、行政が関わる間伐とか,森の整備は、結局金になる木を残すので悲しい結末になるのです。
このきれいな秋の道も今年限りだと思うとなにかさびしいです。
今日の仕事はキビ刈り、実が3分の1も入っていない寂しい収穫でした。
スウェーデン人のナタリーさんが来ています。
彼女は耳が聞こえないので手話とメモで対応してますが,手話がおもしろい。
彼女は10日間の滞在予定ですが,私たちはかなりの手話通になりそうです。
