色々書いてますが、実際のふりだし塾は和気あいあいと楽しくやってます。
一時的には感情に走りますが、すぐに気を取り直して楽しくやっていくように努力してます。
何だかんだいってもげた一人で塾を切り回している状況では、基本的にありがたいものです。彼ら無しでのふりだし塾はありえないわけです。
いつもコンスタントに人に来てもらうためには、一人一人がきてよかったと思って、また次の人に塾の話を伝えてもらうしかないわけです。
ただで働いてもらっているので、その代わりに何か得るものが無いとダメなわけです。
結構シビヤなもんですよ。
アイツはダメこいつもダメなんか言ってたら、誰も来なくなります。
新しい人が来るたびに新しい対応をしなければなりません。
相手のわかる範囲で話をしなければなりません。
毎回が修行でもあります。
今日は堆肥撒きと、麦の種まきでした。
